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教えてください! [2007年04月28日(土) ]
来月中旬に予定しているイベントでオレンジをカットして持っていくことになりました。
行ったことないけど銀座のクラブとか六本木のホストクラブなんかでフルーツの盛り合わせをお願いしたらでてくるようにカットせよ!ということなんですけど・・・  HELP
どなたか教えてくださいませ

ネットでも見つけられず、地域の図書館は改修工事中でお手上げなんです

Posted at 23:19 | この記事のURL
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いろんな生き方 [2007年04月25日(水) ]
女性中心の団体でいろんなことに首をつっこんでいるので
魅力的な人に囲まれ、常にいい刺激を受けている。

とにかく女性が好き。特に年長の女性と接するのがなぜか好き。
でも40を過ぎて若い人からもいっぱい教えてもらうことがあって年下もオーケーになってきた。※注 恋愛の対象は男性です

昨日も二人の方と打ち合わせをしていて彼女たちの生き方に魅了された。
お一人は社会福祉を学び、専業主婦でお子さんを育て、同居の義父の3食を30年間作りながら(当たり前と思われる方もそうでない方もあるでしょうが・・)ずっとなんらかのボランティアで社会活動されている。

いつも彼女の口から旦那様への感謝が聞けるのもとても気持ちがいい。

もう一人は40代に入るまで専門性のある仕事をされてきた方。
仕事に追われ結婚も考えずにひた走ってきて、ふと立ち止まった時、今の旦那様に出会われて結婚されたとのこと。

仕事は段々と減らしてきてのんびりとボランティアなどする日々だそうで、でもこれで辞めてしまうというよりは、いつかまた再開するかもしれないとのこと。

ずっと一つのことに懸かりきって2〜30年くらい経つと何か全然違うことをしたくなるんじゃないかしら。
私もずっと家族一番できてふと立ち止まって、今は自分の内なる声にもっと正直に生きている。

前述の方は家庭とのバランスをきちんと取りながら自己実現をしっかり出来てきたのだと思う。そういう人は生活を変える必要もないのでは。

男性も然りでしょうが、今のところ女性の方が多様な生き方が出来ると思う。人生を変えたい!と思ったときできるだけ穏やかに、周りの人もHAPPYのまま上手に変えられるように団塊の世代に呼びかけたい

奥様方、くれぐれも旦那様が退職された途端、離婚届けを持ち出さないようにお願いします



Posted at 10:11 | この記事のURL
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同姓同名・息子編 [2007年04月11日(水) ]
息子が成人を迎えた年、例年通り町内会からお祝いとして図書券が届いた。
それに先立って成人を迎えるお子さんの名前を記入してくださいという回覧板が回る。
その後、今年の新成人はこの人たちです。という回覧板も回る。
それを見てゾッとするほど驚いた。

数人の名前の中に息子と同じ名前を見つけたのだ。しかも地番が驚くほど近い。
誕生日も3日違いだったかな。ミスプリントかとも思ったが世帯主の名前は違う。
何度も目をこすり、同級生のお母さんに会って「!!!!」な会話をしたっけ。

どうも彼は高校生の頃に引っ越して来たようだ。暫くはあちらの郵便物がうちのポストに入ったりした。ある日息子宛に宅配便が届いた。
暫く息子の部屋に置いたままだったので「これ何なの?」と聞くと「あっちのY君のだと思う」とノタマウ!

「なんで早く言わないのよ!!」とすぐお電話して平身低頭誤った。「すぐお持ちします」というと、電話に出られたあちらのお母さんは「じゃぁ途中まで行きます」と穏やかに仰る。

初めてお目にかかったY君のお母さんはとても感じのいい方だった。それにしてもY君はどんな子なんだろう・・・数ヵ月後ご対面のチャンスは巡ってきた。
また誤配されたダイレクトメールをあちらのポストに入れに行ったとき、勇気を出してピンポンしてみた。
ドアを開けたのはまさしくあちらのY君だった。とてもいい感じの青年だった。
「向こうの※※ですけど、間違ってポストに入っていたので」というとにっこり笑って、「ああどうもすみません」なんだかとても嬉しかった。
あの名前はみんないい子に違いない♪

Posted at 20:21 | この記事のURL
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同姓同名の怪・ちょっと長いかも [2007年04月07日(土) ]
もう十数年前のことになる。
夫が海外出張に出ようとした矢先、夫宛に一通の封書が届いた。
差出人は山口県某市役所。開けてみると驚いたことに夫の父親が他界したので遺産相続の手続きに市役所に来られたし、という内容だった。

夫は山口県には縁もゆかりもない。父はその10年位前に既に他界していた。とても気味が悪かったが夫に代わり私が問い合わせの電話をしてみることにした。

市役所の係の男性は私がいくら「同姓同名の別人です!」といっても俄かには信じがたいという風で「いえ、お父さんは○○さん、お兄さんが二人おられて××さんと△△さんで・・」などと言う。
そのうち夫は私の知らない過去があるんじゃないかという気にもなってきた。

でも真実は一つ。

「どこでうちの住所をお調べになったのですか?」と聞くと「※※さんは
横浜市鶴見区にいらしたことまではわかっているんですが・・」と言う。要するに鶴見区にいたので横浜市にはいるであろうという安易な考えで電話帳ででも調べた様子だった。

なんともおっとりしているというか、なんというか・・先方は違うと言い張る私に根負けして「ではお送りした書類は破棄してください」とやっと諦めてくれた。

そういえば、その出来事の2〜3年前にこんな電話があったことを思い出した。
「山口高校の同窓会の者ですが※※さんいらっしゃいますか?」
「外出しておりますが、どういうご用件ですか?」
「山高の同窓会のお知らせで云々・・」

「うちは山口高校出身ではありませんが?」
「いえ、※※さんは○年卒で云々・・」「あの〜人違いだと思いますけど・・」「え!・・・
そうですか・・・?失礼しました。」
山口県出身の※※さ〜ん!ご連絡くださ〜い!!

Posted at 20:24 | この記事のURL
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