非公開であった東寺の中にある灌頂院が初公開との事で訪れました

京都東寺の南大門です

大門をくぐって左のほうに進むと目的の灌頂院です

空海が創建時に最初に構想した建築物の一つで密教教義上、重要な道場

御影堂、弘法大師の住房で、大師の念持仏の国宝不動明王像が安置されています。
続きの写真はこちらから見て下さい
京都東寺の南大門です
大門をくぐって左のほうに進むと目的の灌頂院です
空海が創建時に最初に構想した建築物の一つで密教教義上、重要な道場
御影堂、弘法大師の住房で、大師の念持仏の国宝不動明王像が安置されています。
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Posted
at 18:01
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コメント(5)
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先日テレビでも取り上げてましたね
京都に住まれた方なら誰でも知ってる弘法さん
しかし実際はあんまり詳しくないんですよね
本当に大きなお寺の一つですね。。。
常は非公開の寺院が割とあるんですよね
何故なんでしょうかね
東寺の五重塔は他の所と少し違うんですよね
普通に言う大黒柱、ここは大日如来様ですが
一本の柱ではないんですよ
そして一重、二重、三重とつみ合わせとか。。。
あちこちとお寺参りに行かれているんですね
私は信仰心もまったくなくて、建物や仏像や庭を
観ているだけでお経に至ってはまったくゼロの
不真面目なおじいさんです
京都に住んでいなければ中々訪れることも無いと思います
東寺の五重塔は積み木みたいにして作られており
各階の柱の位置が違うそうです
勿論上のほうが狭いもので当たり前ですが。。。
しかし55米は日本で一番高いとかです
テレビ見られたんですか、多分詳しく映されていたと思います
テレビは内部を映すのに、カメラは厳禁なんですね
いつも非常に腹が立ちます(?)
別に減るもんじゃ無し。。。