山科聖天さん正式には双林院でもともとは毘沙門堂の塔頭だったそうです。紅葉はやや遅しで、参道は紅葉の絨毯になっていました。

こちらには、平安時代の阿弥陀如来像がある。しかし、ここの本尊はその名になっている聖天。聖天とは、大聖歓喜天のこと。十一面観音と大日如来の化身の姿で象の顔を持つ仏様。二体が向かい合って抱擁されていることから和合の象徴とされる。こちらは秘宝で拝むことが出来ない。こちらは修験道っぽい雰囲気があり、寺の裏には不動滝もある。


ここのお寺も訪れる人が少ないようで、
大文字山へハイキングに行く人がお寺の前を通り過ぎて行きます。。。
続きの写真はこちらから見て下さい
もみじの絨毯参道
不動明王堂
ここは
もみじの葉で
一杯でした
もみじの葉で
一杯でした
ここのお寺も訪れる人が少ないようで、
大文字山へハイキングに行く人がお寺の前を通り過ぎて行きます。。。
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at 17:48
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