植木等さんまでお亡くなりになり、喜劇も寂しくなりました。かって活躍した三木のり平・遡っては藤山寛美・・・・・・・懐かしい。子供の頃、本当に涙が出るほど笑った体験から今が寂しい。
どこまでを喜劇とするか人により違うだろうが、底には人生への応援歌と反骨精神があるから夢中になったのでは。
笑いの共感があれば世の中の難しい問題は大部分解決されるのでは ?
どこまでを喜劇とするか人により違うだろうが、底には人生への応援歌と反骨精神があるから夢中になったのでは。
笑いの共感があれば世の中の難しい問題は大部分解決されるのでは ?
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at 23:50
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