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脊柱管狭窄症、その後2  [2008年09月17日(水) ]
遂に治ったのかな?脊柱管狭窄症は手術以外に治せる方法はないと聞いていた。
しかし、9月に入ってから脚の痛み、痺れを感じない。9月3日に神経ブロックの処置?をしてもらいに行ったとき、先生に「最近痛みがなくなりました」と伝えたとき、先生は「あなたはスポーツでよく鍛えているからでしょう。」といって、「次回は3週間後にしましょう」といってくれた。それから2週間、まだ一度も痛みや痺れを感じたことがない。
ほとんど毎日のように、水中歩行と泳ぎを続けたことが良かったのかな?
だが、一方でメタボ検査で血糖値が引っかかった。そこで、今度はマグネット制御式エアロバイクを買ってカロリー消費を促進しょうと思っている。

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脊柱管狭窄症その後  [2008年08月02日(土) ]
左下脚部の痺れを感じ始めてから、早や1年が過ぎた。最初の整形外科では原因を特定することもなしに、温熱療法だけ、次の整形外科では腰部と左下肢に電磁を貼り付けて通電し、その後ウォーターベッド様の全身マッサージ。どれも痛みを和らげる効果がなくて、次に接骨院の施療を受けた。これは痛みを和らげるのに効果があった。週2〜3回通ったが、それ以上の進展がなかった。
そして、この春頃から、ペインクリニックに通って、3ヶ月余り週1回、その後2週間に1度のペースで神経ブロック療法を受けている。
特別な姿勢、背中を反らせる、両腕を高く上げる等の姿勢をとらなければ、ほとんど痛みを感じない。
ほとんど毎日のように、スイミングクラブで水中ウォーキングと水泳を約1時間やっていると、すっかり腰痛のことを忘れていることがある。

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白内障と後期高齢者  [2008年06月28日(土) ]
ご無沙汰しました。
白内障の手術も5月14日に右目と16日に左目に無事終わり、今月23日に糸を抜いてもらって、一応無事完了と言うことになった。視力検査では左右ともに1.5という結果に驚いている。でも、手術前の遠近両用の眼鏡はそのまま使っている?
後期高齢者医療費が問題になっているが、最近医者の世話になることが多く、保険会計に迷惑かけているのかな?と思うことがあるが、振り返ってみると現役時代?40数年間、ほとんど医者の世話になったことがない。その間も、ずっと保険料を払ってきたのである。厚生労働省のお役人たちも、そのあたりをご考慮いただきたいなぁ!と思う。

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白内障  [2008年05月10日(土) ]
昨年9月、緑内障の手術をして一安心していたら、今度は白内障だ!
脊柱管狭窄症で、歩行困難になって、今度は視力の減退!
これが加齢現象というものか?
来週火曜日に片目(右か左か、まだわからない)にガラス?のレンズを入れる。そして金曜日に、もう一方の眼も人口レンズになる。
70歳代半ばにくると、肉体の衰えが、急速に進むようだ。
しかし、脊柱管狭窄症の消極的?対策として50数年ぶりに水泳を、ほぼ毎日やっているが、昔取った杵柄というか、スピードだけは少し自慢できるほどになったが、持久力がない!

Posted at 10:44  | この記事のURL
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内閣支持率18%  [2008年05月03日(土) ]
今朝の毎日新聞によれば、森内閣では9%というのがあったそうだが、5人に一人も支持していない内閣なんて、いったいどうなっているの?そして、その5面には「自民あきらめムード、首相変えなければ同じ」とあった。
首相にも一端の責任?があるかもしれない。
しかし、いまの混乱の発端は、消えた年金問題だった。そして、数々の高級官僚の不祥事ではなかったか?
たとえば、道路族議員である。道路特定財源の無駄遣い。また、旧聞に属するが、厚生労働族による年金積立金をどぶに捨てるように外郭団体を作って大金を使って作った保養施設を2足3文で売却したように、国民大衆の大切な積立金であることを意にも介さないで自らの天下り先を作り、法外な給料と退職金をせしめてきたことにあるのではないか?
高級官僚の横暴は、それを選挙に利用してきた自民党の族議員たちも同罪なのではなかろうか?

Posted at 08:21  | この記事のURL
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脊柱管狭窄症  [2008年04月23日(水) ]
接骨師の治療では埒が明かず、当地の基幹病院の整形外科で診察してもらおうとしたが、開業医の紹介なしでは受診できない事になっていたので、先月からペイン・クリニックに通って、その医師の紹介でMRI診断をしてもらった。やはり、脊柱管狭窄症であった。
でも、手術は危険が多くて奨められない。とのことで、このまま痛み止めの手当てで我慢するしかないそうだ。
それでも、まだ軽症なので脊柱を支える筋肉を鍛えることで、症状も軽くなるかもしれないとのこと。それには水泳が一番よいと奨められ、スイミング・クラブに入会した。60年くらい前になるが、高校生時代は水泳部に所属していた。高校卒業後はプールで泳いだことがなかった。それでも「雀百まで踊り忘れず」で、ちゃんと泳げた。しかし、長年の喫煙で肺機能が衰え、休み、休みでしか泳げなくなっていた。
3年前にタバコはやめたので、少しづつ頑張って泳ぐことにした。

Posted at 08:24  | この記事のURL
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脊柱菅狭窄症?  [2008年02月02日(土) ]
左脚のシビレ、硬直の症状が出始めたのが昨年9月頃だった。
整形外科の診察を受けたが、「左脚でサッカーボールでも思いっきりけったりしなかったか?」との一言で、温熱療法と痛み止めの塗り薬が出ただけだった。痛み止めの塗り薬を塗ると、確かにシビレとか、硬直は少し楽になった。それだけで、しびれる、硬直する⇒塗り薬で抑える、の繰り返しだけだった。
そこで、柔道接骨医の治療を受けた。最初の一週間は毎日、2週目と3週目は1日おきに通った。その後は週2回療治を受けている。一方スイミングクラブで水中ウォーキングを毎日40分ほど続けてきた。そのお陰かどうかは、わからないが、最近は随分楽になってきた。

Posted at 08:22  | この記事のURL
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これが加齢現象?」  [2007年10月06日(土) ]
急性緑内障の恐れありということで、レーザー虹彩切開手術を受けたばかりであることは、すでにお知らせした。そして、その翌々日自動車の運転免許更新手続きに行った。視力検査で眼鏡をかけて、やっと0.7ということで更新してもらったことを、眼の手術後一週間目の昨日、眼科へ経過検査に行った。そこで、免許更新手続きの話をしたら、またいろいろ検査して、今度は白内障の予防目薬が出た。
折も折、週間2nd Stage のメールマガジンに白内障の手術についての記事があった。
作家の吉行淳之介さんは52歳で白内障で人工水晶体の移植手術を受け、視力が回復したそうである。そして、現在はその手術も随分進歩して、かっては10mm.ほど切開したが、今は3ミリ以下で済むそうだ。
仕事から完全に引退してから、まだ2ヶ月。いろいろな病が、次から次へと出てくるものだ。やはり、仕事に追われていたほうがよかったのかな?

Posted at 08:00  | この記事のURL
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緑内障  [2007年09月29日(土) ]
この10月には75歳になる私は、高血圧対策の一環として、運動するため9月3日からスイミングクラブへ通い始めた。
9月6日の朝、左の目が涙目になっているので、プールで感染症でももらったかな?と思って、一方プールへ入るときはゴーグルしていたのだが?と思いながら、眼科医の診察を受けた。
涙眼になっていたのは、やはり軽い感染症だった。しかし、診察の過程で「虹彩と角膜で構成される角度が狭くなっている]」ことがわかった。放置しておくと、その隅角というところが詰まって、房水の出口がふさがり、眼圧があがることにより視神経が破壊され、視力が失われることがあるそうである。偶然のこととはいえ、大げさに言えば、九死に一生を得た感じである。
そして、一昨日レーザー光線による治療を受けたが、帰途は歩いて帰れた。
昨日、手術の前日に高齢者講習を受けておいた運転免許の更新に行った。無事更新手続きも終えることができた。医療技術の進歩に驚き、感謝するのみである。

Posted at 09:11  | この記事のURL
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高齢者講習  [2007年09月26日(水) ]
今日、運転免許更新のため高齢者講習に行って来た。
運転適性検査
●反応動作の速さは良好です。また、複雑な場面での判断の早さも問題ありません。
●緊張の維持と集中力:そのときの調子で、すばやく反応したり、遅くなったりという傾向が見られます。
●落ち着いていて、複雑な場面でも正しく判断して反応しています。
●前方に対しても周辺に対しても満遍なく注意が行き届いています。
●ハンドル操作は、同のような場面に対しても、すばやく対応し、正確な動作ができます。
☆総合判定同年代との比較:やや優れている。
という結果で、高齢者講習終了証明書をもらってきた。が、夜間視力、動体視力は75歳以上で、2:やや劣っている とのコメントつきであった。
これまで、5年有効のゴールド免許だったが、今度はゴールドでも3年の免許証になるそうだ。でも、いいか!3年無事生きているか?どうか?

Posted at 16:47  | この記事のURL
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