接骨師の治療では埒が明かず、当地の基幹病院の整形外科で診察してもらおうとしたが、開業医の紹介なしでは受診できない事になっていたので、先月からペイン・クリニックに通って、その医師の紹介でMRI診断をしてもらった。やはり、脊柱管狭窄症であった。
でも、手術は危険が多くて奨められない。とのことで、このまま痛み止めの手当てで我慢するしかないそうだ。
それでも、まだ軽症なので脊柱を支える筋肉を鍛えることで、症状も軽くなるかもしれないとのこと。それには水泳が一番よいと奨められ、スイミング・クラブに入会した。60年くらい前になるが、高校生時代は水泳部に所属していた。高校卒業後はプールで泳いだことがなかった。それでも「雀百まで踊り忘れず」で、ちゃんと泳げた。しかし、長年の喫煙で肺機能が衰え、休み、休みでしか泳げなくなっていた。
3年前にタバコはやめたので、少しづつ頑張って泳ぐことにした。
でも、手術は危険が多くて奨められない。とのことで、このまま痛み止めの手当てで我慢するしかないそうだ。
それでも、まだ軽症なので脊柱を支える筋肉を鍛えることで、症状も軽くなるかもしれないとのこと。それには水泳が一番よいと奨められ、スイミング・クラブに入会した。60年くらい前になるが、高校生時代は水泳部に所属していた。高校卒業後はプールで泳いだことがなかった。それでも「雀百まで踊り忘れず」で、ちゃんと泳げた。しかし、長年の喫煙で肺機能が衰え、休み、休みでしか泳げなくなっていた。
3年前にタバコはやめたので、少しづつ頑張って泳ぐことにした。
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at 08:24
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お話しでは私より1年先輩のようですね。
実は私もこの狭窄症のために歩けなくなってしまい、仕方なく一昨年の秋('06/10)手術に踏み切りました。
その時も「腰の手術は出来ればしない方がよい」が定説でしたが、歩けないのでは ということで「清水の舞台から」でした。
結果はお陰様で歩けるようになりまして、今では歩ける喜びを噛みしめています。