一週間近くグズグズしていた天気がやっと晴れた。
久し振りの柔らかな日差しが嬉しい。
薬師池公園で花菖蒲の状況を見ようと出かけた。
裏の七国山の頂上に出たら、菜の花畑が満開。
この丘からは新宿副都心まで見渡せる。
と言うことは、都庁の展望台からこの花園も見えるわけだ!

描き終えて暫く行くと、又一面黄色い菜の花畑が広がる。
さくらが終ったら、今度は菜の花のオッカケか?
鶯が鳴き風もなく長閑!描いていて眠くなるほどだ。
菜の花の花言葉は快活、つつましいの他に、競争と言う喩もある・・・・・咲き競う!?

司馬遼太郎が最も好きだったのは菜の花だったそうだ。
だから彼の命日は「菜の花忌」。
2月12日は菜の花が咲くには少し早い。
薬師池公園に向かう途中、彼方此方に点在する菜の花畑に見惚れている内に日が傾いた。
花菖蒲は未だ未だだった。牡丹園を先に見に行かねば!
春は花の季節・・・・・
久し振りの柔らかな日差しが嬉しい。
薬師池公園で花菖蒲の状況を見ようと出かけた。
裏の七国山の頂上に出たら、菜の花畑が満開。
この丘からは新宿副都心まで見渡せる。
と言うことは、都庁の展望台からこの花園も見えるわけだ!

描き終えて暫く行くと、又一面黄色い菜の花畑が広がる。
さくらが終ったら、今度は菜の花のオッカケか?
鶯が鳴き風もなく長閑!描いていて眠くなるほどだ。
菜の花の花言葉は快活、つつましいの他に、競争と言う喩もある・・・・・咲き競う!?

司馬遼太郎が最も好きだったのは菜の花だったそうだ。
だから彼の命日は「菜の花忌」。
2月12日は菜の花が咲くには少し早い。
薬師池公園に向かう途中、彼方此方に点在する菜の花畑に見惚れている内に日が傾いた。
花菖蒲は未だ未だだった。牡丹園を先に見に行かねば!
春は花の季節・・・・・
Posted
at 19:36
| この記事のURL
コメント(5)
| トラックバック(0)
