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要注意!パソコンやり過ぎてませんか?  [2006年09月17日(日) ]
最近、パソコンに向かう時間が増加中です。
しかし、ほどほどにしないと恐しいことに
なりそうです。

「姿勢性症候群」って、知ってましたか?


皆さん、くれぐれもご用心を!!!



http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2024526/detail?rd

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いしまつさん★が大好きな「いぶりがっこ」です。  [2006年09月15日(金) ]
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凄いぞ。秋田女性が高峰K2登頂に成功!  [2006年09月08日(金) ]
昨日、TDKの全国優勝という嬉しいニュースをお伝えしましたが、フレンドの西行桜★さんには、
「にかほ市」の市名問題で血圧を上げさせて?しまうなど、ちょっと切ない展開にもなってしまいました。
そこで今日は、秋田のもう一つの明るい話題を提供し、気分を新たにしたいと思います。


バキスタンと中国国境にある世界第2の高峰K2(8,611メートル)。
その登頂に、秋田市出身で東海大学登山隊の「小松由佳」さんが、
先月1日に男性隊員と二人でアタックし、日本人女性として始めて
成功しました。

平均斜度45度以上で絶壁のような氷雪壁。
世界で最も登攀が難しいとされているK2への女性の登頂は世界で
8人目。南南東支稜ルートからの踏破は女性初の快挙という。
小松さんは、身長150センチのスリムで小柄な体。そのパワーには
驚きです。


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彼女は、「山は男女を分けない。同じように寒さを与え、つらさを与える」「登るスピートはトレーニング次第で男性と同じようになれる」「女性を
意識しなかったからこそ登れた」などと語っています。
なかなかイイ発言だなぁ〜と思います。


この小松さんとTDK野球部の快挙には、秋田県民栄誉章が贈られることになりましたが、
秋田県人にとって、本当に勇気付けられる明るいニュースです。


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やったぜ!TDK(秋田:にかほ市)が日本一。  [2006年09月06日(水) ]
暗いニュースばっかりだった秋田に朗報!

今朝の「めざましテレビ」でも、本県出身の
小倉さんが興奮気味に伝えてましたが、
第77回都市対抗野球大会で、TDK
(にかほ市)が、日産自動車(横須賀市)
を破り全国優勝を遂げたのです。

T  D  K 000200200|4
日産自動車 001001100|3
 
なんて言ったって、地方のチームが、首都圏
の強豪を破って優勝したんですから。そして、
IT不況の試練を乗り越えての優勝。

これまで8度出場して1勝も挙げられなかった
チームの優勝は、まさに奇跡であり、東北勢
の初優勝は、歴史的快挙です。

残るは、北海道に先を越された高校野球の
全国制覇。ぜひ、優勝旗を東北に、いや、
この秋田へを願うばかりです。

とにかく、よかった、よかった。(^0^)

いま、TVで、皇室に41年ぶりの男児
誕生を報じています。
こちらのニュースもおめでたい限りです。
おめでとうございます。

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NHK・BS2で「大曲の花火」が放映されます。  [2006年08月29日(火) ]
秋田の夏の最後を飾る風物詩、「大曲の花火」(第80回全国花火競技大会)が、26日(土)開かれました。

今年は、全国から選ばれた30社の花火師たちが、技術の粋を尽くした大スペクタルを展開し、それを過去最多の75万人の観客が楽しみました。
人口4万人の町に75万人。イヤハヤ凄いの一言です。

このサイトでも、沢山の花火が紹介され、写真も楽しませてもらいました。
そこで、全国一の質の高さを誇る我が「大曲の花火」も、是非ご紹介したい。
というより、この花火大会の模様が、今年もNHKのBS2で放映されますので、是非TV観覧をしていただきたいというご案内です。

〔放映日時〕NHK・BS29月3日(日)午後7時30分

現地で観るナマの迫力には及ばないとはいえ、その夜空を華やかに彩る光と炎の芸術美を、ご堪能ください。
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〔参考〕

「大曲の花火」

1910(明治43)年から続く伝統ある花火大会。単なる花火の打ち上げではなく、全国の花火師が技を競い合うコンクール形式で行われます。
全国の花火師たちが目標としている日本一格の高い大会といっても過言でありません。
昼花火(全国的に大変貴重で、競技としてはこの大会でしか見られなくなった。)、10号割物、創造花火の3部門があり、自分で製造、持参して打ち上げることが条件で、デザイン、色彩、創造性を重視します。
各部の始めには、「標準審査玉」が打ち上げられ、競技では、それを基準として、高度と開き、音と色彩、リズムと総合美、意匠と斬新性、安全性の5つの観点から総合的・芸術的に審査されます。
内閣総理大臣賞も設定されるなど、国も認める最高峰の花火競技大会といえます。


〔今年の表彰花火〕

表彰花火などを参考にご覧になれば、楽しみも倍加するのではないでしょうか。

◎夜花火の部
 最優秀賞・内閣総理大臣賞:紅屋青木煙火店(長野)
◎創造花火
 優勝:紅屋青木煙火店(長野)
 準優勝:北日本花火興行(秋田)
 優秀賞:磯谷煙火店(愛知)、野村花火工業、丸玉屋小勝煙火店(東京)
◎10号割物
 優勝:野村花火工業(茨城)
 準優勝:菊屋小幡花火店(群馬)
 優秀賞:山崎煙火製造所(茨城)、磯谷煙火店、斉木煙火本店(山梨)
◎特別賞
 文部科学大臣奨励賞:北日本花火興行(秋田)
 日本煙火協会長賞:磯谷煙火店

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天然シャワーを求めて、鳥海山麓へ行ってきました。  [2006年08月20日(日) ]
今年は、旧と閏と、7月が2か月続くとか。道理で、いつまでも暑い日が続くわい。

今日は、この暑い下界を逃れ、“天然シャワー”を体一杯に浴び、命の洗濯をしてきました。

その洗濯場所は、霊峰「鳥海山」の国定公園内にあり、自然休養林に指定されている「中島台レクリエーションの森」(秋田県:象潟町)。


数百年にわたる巨木の森は、ブナの奇形木群がつくる生命の神秘空間。

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〔あがりこ大王〕
全国に数ある巨樹・巨木の
中から「森の巨人たち百選」
に選定されている。
幹周りは、7.62mで、
奇形ブナとしては日本一の
太さ。
“あがりこ大王”の命名は、
幹が上ったところで、子に
わかれている形から名づけ
られた。


氷河期からの生きた化石「ムカシブナ」をはじめ清らかで豊富な湧水群、天然記念物「獅子ヶ鼻湿原」。

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〔出つぼ〕
別名、熊の水飲み場。
ここに湧き出る大量の
水は、鳥海山から供給
されており、この周辺
の4か所から湧き出た
水は、16haの湿原
を形成している。


世界的に稀有なコケ「鳥海マリモ」。
たくさんの不思議を秘めた大自然の博物館です。

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〔鳥海まりも〕
コケが絡み合って球体
になったものが、俗称
「鳥海マリモ」と呼ば
れている。内部に古い
からだを遺骸として残
しながら、表層が成長
を続けた結果が、球状
になったと言われてい
る。


術後、最長の1万歩を歩き、流石に、帰りは膝が笑ってしまいました

Posted at 23:26  | この記事のURL
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ジャズ喫茶「シャンクレール」のマッチ箱 〜その2〜  [2006年07月24日(月) ]
かおりょうこさん★が「シァンクレール」のマッチ箱を紹介してくれました。

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女性のイラストのマッチ箱。見覚えがあるなぁ〜
わたしも、ガサゴソ探してみたら、なんとありました。
ただし、デザインが違います。


電話番号が、「23・4624」とありますから、かなり古い時代のものと分かります。

見覚えのある方は、いらっしゃいますか?


ついでに、「ダウンビート」(京・四条小橋上ル)のマッチ箱も出てきましたので、載せてみます。

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今は、どうなっているんだろう?

Posted at 23:29  | この記事のURL
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今日は、裕ちゃんの19回目の命日。  [2006年07月17日(月) ]
今日は、裕ちゃんの命日。
1998年7月17日から、早いもので19年。

裕次郎映画で一番好きな「鷲と鷹」を観ながら、
術後5目目にして最高の晩酌2合で、ご機嫌と
なった。

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監督:井上梅次
出演:石原裕次郎、三国連太郎、浅丘ルリ子、
月岡夢路、長門裕之、二本柳寛、沢村国太郎、
柳沢真一、西村晃、安部徹

映画の筋は、いたって単純。

「船長二本柳寛を父の仇と疑う裕ちゃ、保険金
目当ての偽装沈没計画をかぎつけた刑事三国は、
いずれも水夫に化けて船に乗り込む。裕ちゃんを
追って密航した酒場女月丘は、裕ちゃんと船長
二本柳の娘ルリ子の仲を嫉妬する。ルリ子の明るい
姿は裕ちゃんの荒んだ心を和らげ、復讐心をグラ
つかせ始めたが、そんな時、船荷が全てニセモノ
で船長の航海詐欺であることが判明する。」

『なんだ〜ひでぇ〜ボロ船じゃねぇか』と、船に
乗り込んで来る裕ちゃん。続いて乗り込んで来る
三国。二人の格好良かったこと。今観ても、二人
のジーパン姿が信じられないくらい良く似合う
スタイルの良さ。大型の二人の殴り合いも素晴ら
しかった。
そして、浅丘ルリ子の可愛らしさ。愛くるしさヨ。
サユリストには悪いが、あの当時、洋風の浅丘
ルリ子が断然良かったなぁ〜。

♪ 海の男は〜ゆくぅ〜 つわものは〜行く〜

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すっかりその気になつて、その後、カラオケで9曲
を熱唱?

♪鷲と鷹 ♪錆びたナイフ ♪俺は待ってるぜ 
♪口笛が聞こえる港町 ♪嵐を呼ぶ男 
♪風速四十米 ♪明日は明日の風が吹く 
♪俺はお前に弱いんだ ♪粋な別れ 

実際は、19曲といきたかったが、流石にそれは…

想い出すあの時あの頃、裕ちゃんは我々の
ヒーローだったなぁ〜

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そんなわたしの気持ちを、実に的確に表現
している一節。

『三船敏郎でもない錦之助でもない。
 高倉健でも、小林旭でもない。
 石原裕次郎だけがぼくらにとってのヒーロー
 だった。あれから40年近い年月が流れた。』
 (花田紀凱)

Posted at 22:27  | この記事のURL
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酒よ♪ 五臓“五”腑にしみる〜  [2006年07月13日(木) ]
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今日は、胃の手術後、ちょうど3か月。
この日が来たら、一杯やるぞ!と心に
決めていた。

はぁ〜 五臓“五”腑にしみる〜
缶ビールをコップに一杯、冷酒をグラスに
一杯。もう、ほろ酔い加減。

また、お酒が飲める日が来たことを
心から感謝したい。ありがとう。

そして、早く、この歌詞の世界に戻りたい。

♪ 飲みたいよ浴びるほど 眠りつくまで
  男には明日がある わかるだろう
  詫びながら 手酌酒
  演歌を聞きながら
  愛してる これからも
  わかるよ なぁ 酒よ


そうだ、震える手ではあるが、今日の日の
記念を絵に残しておこう。

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Posted at 21:29  | この記事のURL
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「田沢湖ビール」が、東京・品川区商店街の活性化を後押し!  [2006年07月08日(土) ]
ちょっとうれしいニュースを目にしたので、特に、
お江戸の皆さんに、お知らせを…。

地ビールによる商店街活性化の話題です。

いま、東京・品川で商店街活性化のために復活
した「幻のビール」が話題を呼んでるそうです。
(2月下旬の発売から4か月で、既に3万本を
売上げたとか。)

品川区は、明治2年の品川県時代に、日本人に
よる初のビール製造工場(県営)が開設された
地とされ、区内の地元商店主らは、この歴史に
あやかり「品川縣麦酒」を商品化したのでした。

そして、このビールを製造しているのが、わが
秋田県仙北市の「わらび座・田沢湖ビール」なの
です。

「品川縣麦酒」は、20世紀初頭の清酒のもろみ
から分離され、現存のビール酵母菌で日本最古と
される、通称“エド酵母”を使って製造されて
います。赤みの強い色合いで、すっきり感とさわ
やかな味わいが特長とか。

ラベルは、品川区のマークをあしらった紅白の
デザイン。330ml入りで、480円。同区内
の酒店や飲食店など約120店で販売中だそうです。

都心の商店街と地方の業者が連携というビジネス
モデルに育てば最高!
関東近辺にお住まいの皆さん、是非一度ご賞味を。

なお、何時までも50歳★さんがブログに、
「全日本・地ビールフェスタ」で、「田沢湖ビール」が
「ジャパン・ビア・カップ2006金賞」を受賞した旨
書かれておりますので、ご一読を。

Posted at 23:04  | この記事のURL
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