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今日は、裕ちゃんの19回目の命日。[2006年07月17日(月) ]
今日は、裕ちゃんの命日。
1998年7月17日から、早いもので19年。

裕次郎映画で一番好きな「鷲と鷹」を観ながら、
術後5目目にして最高の晩酌2合で、ご機嫌と
なった。

17488_o.jpg


監督:井上梅次
出演:石原裕次郎、三国連太郎、浅丘ルリ子、
月岡夢路、長門裕之、二本柳寛、沢村国太郎、
柳沢真一、西村晃、安部徹

映画の筋は、いたって単純。

「船長二本柳寛を父の仇と疑う裕ちゃ、保険金
目当ての偽装沈没計画をかぎつけた刑事三国は、
いずれも水夫に化けて船に乗り込む。裕ちゃんを
追って密航した酒場女月丘は、裕ちゃんと船長
二本柳の娘ルリ子の仲を嫉妬する。ルリ子の明るい
姿は裕ちゃんの荒んだ心を和らげ、復讐心をグラ
つかせ始めたが、そんな時、船荷が全てニセモノ
で船長の航海詐欺であることが判明する。」

『なんだ〜ひでぇ〜ボロ船じゃねぇか』と、船に
乗り込んで来る裕ちゃん。続いて乗り込んで来る
三国。二人の格好良かったこと。今観ても、二人
のジーパン姿が信じられないくらい良く似合う
スタイルの良さ。大型の二人の殴り合いも素晴ら
しかった。
そして、浅丘ルリ子の可愛らしさ。愛くるしさヨ。
サユリストには悪いが、あの当時、洋風の浅丘
ルリ子が断然良かったなぁ〜。

♪ 海の男は〜ゆくぅ〜 つわものは〜行く〜

17489_o.JPG


すっかりその気になつて、その後、カラオケで9曲
を熱唱?

♪鷲と鷹 ♪錆びたナイフ ♪俺は待ってるぜ 
♪口笛が聞こえる港町 ♪嵐を呼ぶ男 
♪風速四十米 ♪明日は明日の風が吹く 
♪俺はお前に弱いんだ ♪粋な別れ 

実際は、19曲といきたかったが、流石にそれは…

想い出すあの時あの頃、裕ちゃんは我々の
ヒーローだったなぁ〜

17490_o.JPG


そんなわたしの気持ちを、実に的確に表現
している一節。

『三船敏郎でもない錦之助でもない。
 高倉健でも、小林旭でもない。
 石原裕次郎だけがぼくらにとってのヒーロー
 だった。あれから40年近い年月が流れた。』
 (花田紀凱)

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» 鷲と鷹from にじばぶの映画
『鷲と鷹』(1957)

上映時間: 115分
製作国: 日本
ジャンル:
アクション/アドベンチャー

監督・脚本: 井上梅次

出演: 石原裕次郎
三國連太郎
浅丘ルリ子
月丘夢路
長門裕之
二本柳寛
沢村国太郎
柳沢真一
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Tracked on 2007年05月14日(月) 03:15

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コメント


★ガラチャンさん、こんばんは。 そんなふうに言われると、かえって恐縮してしまいます。  コミュニティーの皆さんのコメントを、いつも楽しく拝見 しておりますし、それぞれの映画の観る視点が異なることで かえって楽しみが倍加しています。 わたしも、自分なりの観かたで、異論を唱えるときは、ちょっと 悪いかなぁ〜と思うときもありますが、これは映画評なんだと 割り切るようにしてます。 まぁ〜、対面していない方々とのやり取りですので、内心では、 ちょっと葛藤がないわけではありませんが。 「サイダー・ハウス・ルール」については、大変に盛り上がって いて、結構じゃないでしょうか。ガラチャンさん★の功績?大と 密かに思ってますので、ご心配なく。(^o^)  「サイダー・ハウス・ルール」については、もう一度映画で 確認の上、またちょっぴり書いてみたいと思っています。 もう遅いので、映画の話だけにさせていただきました。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月24日(月) 00:45

私のコメントは個人的な方へ行ってしまう傾向があって、ご迷惑をかけています。「サイダー・ハウス・ルール」はとんでもない方向に進んでしまって、すみません。裕次郎さん。若い頃は、私も東京の貧乏人で、裕次郎、加山雄三は輝く青春のあこがれで、ねたんでもいましたね。野村監督が長嶋・王はヒマワリで自分は月見草だと言ったのに共感を覚えたものです。そうそう、今は幹線道路の下になってしまいましたけど、50年前、東京・目黒区の家の庭には月見草の花が夏になると咲いていました。若大将に対抗した青大将の田中邦衛が演じていた当時、貧乏のどん底だったと聞いて、フアンになりました。1987年7月ですね、亡くなったのは。同じ慶応病院で、その年か翌年だったか、8月に鶴田浩二さんも亡くなったんじゃないかな。どういう訳か私も慶応病院に肺炎で強制入院させられまして。最近も、この病院で王監督が手術されましたね。私が入院した時は、裕ちゃんは○階で、鶴田浩二は○階なんて噂が飛び交っていました。私は軽い肺炎だったので、朝から夜中まで病院中を探検して歩いていました。20日近くの入院中、主治医に1回しか会わず、いつ行ってもベッドに寝ていないと言われましたけど。そこで、」噂の教授回診とか、著名人らが入る病室は一般病棟とは大きな鉄の扉で分けられているのを、目撃してきました。だから、裕次郎さんとは、そんなかすかなご縁で…。こういうコメントは「白い巨塔」などのときのものでしょうかね。また、脱線してしまい、ゴメンナサイ。
Posted by:ガラチャン  at 2006年07月23日(日) 23:38

★Jobimさん、こんばんは。 その酒量ですが、缶ビール(500ml) 1本でいいコンコロ持ちになります。 どうしたんでしょう? まぁ〜ボチボチ慣らしていきます。 Jobimさん☆は、英語と韓国語に堪能のようで、 うらやましい限りです。素晴らしいですネ。 「夜霧よ今夜もありがとう」は、歌がイイですネ。 映画も都会的な雰囲気に溢れていました。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月23日(日) 00:06

いや〜着々と酒量のリハビリ進めておられますね裕次郎といえば、高校生の時に見た「夜霧よ今夜もありがとう」が印象に残っています
Posted by:Jobim  at 2006年07月22日(土) 22:15

★あざみ さん お久し振りです。お元気そうで、何よりです。 小樽の裕次郎館は、当初は、三枝夫人なども 在館されたりして、賑わってたんですがねぇ〜 「黒部の太陽」は、ビデオで出てませんか? レンタルを利用しないので、良く分かりません。 ごめんなさい。 裕ちゃんは、タフガイと呼ばれながらも、繊細 だったのが、命を縮めたんでしょうネ。  「最近観た映画」のオフ会には出られるんですか? 
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月20日(木) 23:36

★人間大好き さん 裕ちゃんをお好きですか。 長嶋監督とは、親しかったようですネ。 「背番号3」の歌、忘れてました。 歌えるって凄い。わたしは、出だしだけです。 人間大好き さん☆も、病気をされたんですか? わたしも、だんだん我慢がゆるくなってきたかなと、 反省はしてるんですが、好きなことはどうしてもネ〜
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月20日(木) 23:27

★赤猫さん ナマのひばりさんって、オーラがあったでしょうネ。 赤猫さん☆は、お仕事柄もあり、実物に会える機会が 多かったでしょうから、うらやましいです。 本当にスターと呼べる俳優さんは、いなくなって しまいましたねぇ〜 わたしも、名前貸しだけではダメだと思います。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月20日(木) 23:11

ご無沙汰してます。裕次郎の話題で盛り上がっておりますね。わたしもできたてのころ小樽に行きました。ものすごい混みようでしたが、今は少ないそうですね。黒部の太陽を見たいのですがビデオがないんです。ありますかネェ〜繊細の方だったようですね!字も絵も上手でしたよね(展示)
Posted by:あざみ  at 2006年07月20日(木) 20:21

裕次郎さん好きです。長嶋キチの私は、二人が一緒にいる写真がすきです。「背番号3」歌います。「我が人生に悔いなし」加藤登紀子さんがつくったのでしたよね?大好きな歌ですし、そうありたいです。術後とか?無理はいけません、お大事に。でも、好きな事はやりたいですね、私も術後一年大人しくするのも限界かな?
Posted by:人間大好き  at 2006年07月20日(木) 12:07

私がひばりさんを生で見たのは帝劇公演の時と大川橋蔵さんの銭形平次引退パーティ(新・都ホテル)の時の二回だけです。裕次郎さんの生は残念ながら見ていません。京都に一時期乱立した芸能人の店も大半が消滅したようですやはり名前貸しだけで客が呼べる時代は終わったのでしょうね
Posted by:赤猫  at 2006年07月20日(木) 09:40

☆赤猫さん おはようございます。 「裕次郎館」には2回ほど行きましたが、最近は 来館者が減ってきているような話も聞いているので どうなんでしょうか。 「美空ひばり館」は、一度覗いてみたいと思って ましたが、訪れることは無理なので、残念!という ことになりそうです。 嵐山には、他にも芸能人のこうした記念館が、幾つか あるようですが、やはり、その人との土地の繋がり というのも大きいのかもしれませんネ。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月20日(木) 09:18

小樽の裕次郎舘は去年行ってきました。嵐山のひばり舘は地元なので、いつでも行けると思っていたのでまだ行ってません。年内に閉鎖だとか.....行かなくっちゃ.......
Posted by:赤猫  at 2006年07月20日(木) 07:05

★とっちゃ さん あっ、失礼しました。  早速ありがとうございます。 拝見します。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月19日(水) 09:23

★arudenaide21さん  いやぁ〜皆さんからいただいたコメントを 拝見していたら、ちょっと気恥ずかしい くなってきました。(^0^) そろそろ自分の胸のうちのヒーローにして おいたほうがいいかなって。 ブログを拝見し、すっかり旅人に復帰された ご様子。良かったです。そして、うらやましい。 「美空ひばり館」のニュース、この間TVで知り ました。ファン層が高齢化しているのも原因なんで しょうネ。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月19日(水) 09:21

私の知り合いに、裕ちゃんファンがいまして、毎年、北海道まで行ってます。高そうなワイン(なにか、照明が埋め込んであるみたいな瓶!?)など、ご馳走になりました。話は変わりますが、京都の美空ひばり館、なくなるんですね。
Posted by:arudenaide21  at 2006年07月19日(水) 05:19

ご要望のアニメソフトのことをコミュニティー「フリーソフトで遊ぼ♪」に書きました。よろしかったらご覧ください。コメント欄を連絡用に使って申し訳ございません。
Posted by:とっちゃ  at 2006年07月19日(水) 01:06

★ぶん さん★gurereruさん投票ありがとうございます。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月19日(水) 00:01

★メモリーズさん わたしも、今日は家を留守してたもんですから、 今頃、コメントを書かせてもらってます。 メモリーズ☆さんのブログを拝見し、自分の 誤りに気づきました。お恥ずかしい。 裕次郎の歌は、どちらかというと初期の歌が 好きですが、メモリーズ☆さんのお好きな 「ブランデーグラス」は、カミさんも好きで 歌わされています。 「わが人生に悔いなし」は、とてもイイ曲 なんですが、何か裕次郎の死を暗示している ようで、発売当時から今もって歌えない歌 です。変ですかネ?(^0^)
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月18日(火) 23:53

★散輪坊さん ラジオはめったに聞くことがありませんが、 特集をやってましたか。 「ラジオ深夜便」という番組も、中高年に 人気があるみたいですネ。 「ちあきなおみ」、いいですネ。 先日、NHKBSで特集を観ましたが、今でも 色あせてませんでした。 
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月18日(火) 23:42

★シップさん そうですか、裕次郎は、あんまり好みでなかったですか。 都会と田舎の違いがあったかもしれませんネ。 西部劇は、高校の1〜2年くらいで、裕次郎映画を卒業してから、 のめり込みました。今もって、ビデオ・DVDをコレクションし、 楽しんでます。 「海底2万哩」は、確か、シネマスコープを観た最初の映画で なかったかと思います。 化け物イカとカーク・ダグラスとの死闘を夢中になって観た 記憶があります。面白かった。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月18日(火) 23:33

★きっちょむさん「超神ネイガー」の登場とは、恐れ入りました。でも、うれしいです。  お言葉にしたがって、わたしも、地元産のニュー・ヒーローを応援していきたいと思います。今や、秋田でだけのヒーローでないことを知りました。ありがとうございます。     
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月18日(火) 23:18

★みずがめ座さん うれしいなぁ〜 映画といい、歌といい、好みが同じとは。 映画の好みといい、小説の好みといい、 なんか、みずがめ座★さんのイメージとは 繋がらないので、ちょっと意外でもあります。 まぁ〜同時代を過ごしたということの証かな。 石坂洋二郎は、秋田の横手市の教師をしていた ことがあり、「山と川のある町」を書いてます。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月18日(火) 23:10

遅くにすみません。裕次郎の歌は「ブランデーグラス」それに最後の歌「わが人生に悔いなし」この2曲は大好きです。
Posted by:メモリーズ  at 2006年07月18日(火) 21:25

 そのためでしょうか ラジオ深夜便で裕次郎特集で数々の歌が流れました。 正直言いますと後半の数曲だけです。カップリング曲が中心で、ちあきなおみの「喝采」のカップリングを聞きました。
Posted by:散輪坊  at 2006年07月18日(火) 19:25

裕次郎の映画はいやいや観にいきました、ダチの付き合いで。あの頃は西部劇のよいのをやってましたし、「海底二万マイル」の私にとって衝撃的な映画も有ったし。先輩が、裕次郎の着ていた青いシャツが気に入って、得意になって着てたのをバカがって思ってましたね。でも、あの頃の若い人達の気分を高揚させたことは間違いありませんし・若者文化を変えましたよね。
Posted by:シップ  at 2006年07月18日(火) 18:49

昔は裕次郎、しかし、今の秋田のヒーローはやはり、「豪石せよ、アキタ・ケン」超神ネイガーだと思います。私は応援しています。秋田から世界へ。これからはヒーローも変えましょう。
Posted by:きっちょむ  at 2006年07月18日(火) 18:45

「裕次郎」は、初期のころが好き!時遊生活者さんの書かれた題名〜映画も歌も大好き!やはり、「鷲と鷹」が一番!次に「錆びたナイフ」♪〜砂山の〜す〜な〜を…。ですよね。後半は、太ってしまってあまり好みませんでした。石坂洋二郎作品の頃は、大体見ました〜。(もともと洋二郎フアンでしたし)原作通りのイメージで、裕ちゃん以外考えられません〜〜★
Posted by:ナウシカ  at 2006年07月18日(火) 16:48

★西行桜さん おはようございます。 写真のワインは、13回忌のときのものです。 まだ、飲まないでとってます。 「陽のあたる坂道」「乳母車」は、わたしも 大好きな映画です。この二本と「幕末太陽傳」 がなければ、裕次郎の評価も下がっていたのでは と思います。 歌は、後期の甘い歌声の唄も嫌いではないですが、 どうしても自分が歌えるという面から、初期の唄 が中心となってます。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月18日(火) 10:25

★mさん  投票ありがとうございます。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月18日(火) 10:04

★ケンタッキー便りさん おはようございます。 そうですか、逗子の家の近くにお住まい だったんですか。 田舎のわたしにとって、太陽族は、夢の また夢でした。本当に眩しかったです。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月18日(火) 10:03

★ichinobakaさん おはようございます。 いやいや、解禁は、術後3か月です。 そして、昨日が飲み始めて5日目というわけです。 えっと思って、今読み返してみたら、確かに「術後」 と書いてました。お詫びします。 どうも、昨夜は、命日も書き間違えるし、メロメロ だったのがよく現れてます。 それも、ある日の出来事なので、このままにしておきます。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月18日(火) 09:59

石原裕次郎のCDが、発売になりました。録音中の駄目出しや、独り言や、諸々が入って歌が出来上がるまでの珍しいものです。例によってお酒などの記念品も発売されるようです。日活のファンでなかったので、裕次郎氏の映画は「陽の当たる坂道」とか「乳母車」とかの文芸ものしか見た覚えがないのです。歌は後半の歌が好きなのです。あの甘い声で、人の歌もたくさん歌っていて、「シクラメンのかほり」などはいかにも裕次郎節で、いいです。「北の旅人」「恋の町札幌」等が好きです。
Posted by:西行桜  at 2006年07月18日(火) 09:56

★ルルさん おはようごさいます。 タフガイと呼ばれていた裕ちゃん。 一度は大病から復帰したのに、二度目は ダメだった。  確か52歳での死だったですから、早かった。 死んでから19年か。年月の経つのも早い。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月18日(火) 09:51

★とっちゃんぼうや さん おはようございます。 あれぇ、順番がズレちゃってますネ。 「花田紀凱」さんて、週刊誌「文芸春秋」を売上げNO.1 にしたが、男性誌「マルコポーロ」事件で編集長を解任されて 有名になった方です。たまに、TVのコメンテーターなどで 見かけます。 確かに「浅丘ルリ子」さんは、マイトガイ旭とコンビでしたネ。 渡り鳥シリーズは、ほとんどじゃなかったかナ。 それに比べると、裕次郎との共演は少なかったのですが、 当時の日活の女優の中での好み、という意味にとって いただければと思います。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月18日(火) 09:04

海の男ものが似合ったのは、やはり海の傍で育ったからでしょうね。昔、慎太郎の例の「太陽の季節」の家にほど近い地に住んでいましたが、あの家は海岸へものの1分のところでした。
Posted by:ケンタッキー便り  at 2006年07月18日(火) 09:03

胃の手術の5日後で酒2合も飲めるのですか。羨ましいですね。
Posted by:ichinobaka  at 2006年07月18日(火) 03:09

もうそんなになるのですねー。病院の屋上で手を振っておられたのを思い出します…。
Posted by:ルル  at 2006年07月18日(火) 02:54

★ピカリさん 投票ありがとうございます。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月18日(火) 00:19

★マダム・キャンディさん、 はじめまして。 そうなんですか。 命日が誕生日とは、忘れられない日ですネ。  自分が、この年になってみると、裕ちゃんの 死は早かったなぁ〜 生き急いだんでしょうネ。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月18日(火) 00:18

思い出します。私の誕生日よと言って、仲間とキャンプ場で、バーベキュウをやって、片付けが終わって、帰りの車のニュースで、なくなった事を知りました。私の誕生日が、大好きな裕次郎さんの命日になってしまいました。
Posted by:マダム・キャンディ  at 2006年07月17日(月) 23:51

★rinちゃん さん 投票ありがとうございます。
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月17日(月) 23:28

★チャッピーさん、いらっしゃい。 訂正しようと思っていたら、間に合わなかった。 メモリーズさん☆のブログは、まだ拝見してませんが、 注意散漫オヤジでした。恥ずかし〜〜〜〜い。 「1987年7月17日」の誤りでした。  そうなんです。 カラオケで歌える歌も裕ちゃんだけです。(^0^)  
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月17日(月) 23:27

昨年、親友の葬儀に出たとき、読経のときまで裕次郎が流れっぱなし。花田紀凱 ってどんな人? まあ、何にでも好き嫌いはあるものだけど、浅丘ルリ子ならば、小林旭の方がぴったしくると思うけど。
Posted by:とっちゃんぼうや  at 2006年07月17日(月) 23:25

メモリーズさんのブログで「石原裕次郎の20回忌」を知りました。1998年?1988年の間違いにしても計算があわないですが??それはそうと昔ラジオで「裕次郎とともに」という番組があり、年の離れた姉が耳をくっつける様に聞き入っていたのを懐かしく思い出します。昔の夫の18番は「夜霧の慕情」だったそうです〜♪銀恋もいいですよね。時遊生活者 さんにとってもヒーローだったのですね〜♪
Posted by:チャッピー  at 2006年07月17日(月) 22:46

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