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いしまつさん★が大好きな「いぶりがっこ」です。[2006年09月15日(金) ]
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時遊生活者さん、もう一ヶ月以上も、STAGEにアクセスしておられないようです。 生きておられますか?
1週間前に、サイト内「メッセージ」を送っているので、ご覧になってください。
Posted by:プー太郎  at 2006年12月12日(火) 09:55

★みずがめ座、こんばんは。「角館の桜」をご覧でしたか。「いぶりがっこ」も買われて、毎度ありがとうございます。(^0^)正確には、「たくあんの燻製」ではなく、「大根の燻製の糠漬け」で〜す。(^o^)写真は、その燻製の場面なんです。「お茶うけ」っていう言葉、懐かしい。最近、聞かなくなりました。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月22日(金) 19:57

角館、桜の頃に行った時、「いぶりがっこ」買いましたよ♪ たくわんの燻製。美味しかったです! 製造の場の写真★こうなんですね!貴重な写真見せていただきました。有難うございます!「いぶりがっこ」お茶うけ(お番茶)が、好き。
Posted by:ナウシカ  at 2006年09月22日(金) 10:55

★いしまつさん急がなくて結構ですので、是非研究成果をご披露ください。楽しみに待っております。(^0^)
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月19日(火) 23:43

★pianoflute555さん ★miyunaさん投票ありがとうございます。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月19日(火) 23:41

あぁ〜m(__)mごめんなさい★忘れてましたぁ・・・・平にご容赦を〜(^^♪
Posted by:いしまつ  at 2006年09月19日(火) 13:12

★いしまつさん、実は、私もビックリです。そして、身の回りの良さを知らずにいることの感性の乏しさに反省しきりです。祭りの紹介はしていこうと思っていましたが、「ふるさとの味」もいいかもしれませんね。あぁ〜思いだしました。「県民性の研究」は、どうされました?(^0^)
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月19日(火) 12:00

時遊生活者さま♪すごい反響ですね〜♪♪それだけみなさんが田舎の味に郷愁を感じている証拠なんでしょうね(^^♪各地の珍しい、そして高価じゃない「ふるさとの味」これからも少しずつ紹介していきませんか?(^^)vいやぁ、ほのぼのとしてていいですねぇ〜★
Posted by:いしまつ  at 2006年09月19日(火) 11:48

★うらら さん、おはようございます。北陸線で行くと、福井の言葉は関西に近いという印象でしたが、富山は、しっかり北陸弁?ですね。「がっこ」は「雅香」からと書きましたが、「香こ」は、秋田市でも使いますよ。ちょっと上品な言い方で「お香こ」なんて。もっとも、かなり年配の女性しか使わなくなりましたが。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月17日(日) 11:24

こちらこそ ヨロシクお願いします。富山では・・沢庵のことを「たっかん」(takkan)英語的発音?漬物のことを「香こ(こうこ)」といってました。それと・・「アイスキャンデーの棒などをなめること」は「いぶる」じゃなく「ねぶる」の間違いでした。だから・・・「沢庵を口の中にいつまで飲み込まないで持ってることを」「ねぶり、たっかん」かな?そんな子供は、この頃いませんね。私が子供のとき、ど田舎でお菓子がなかったもんですから・・これやってました。
Posted by:うらら  at 2006年09月17日(日) 11:07

★散輪坊さん、おはようございます。疑問が解けてよかったです。各地に伝わるいろんな漬物を賞味するのも楽しみです。漬物は、これからおいしくなりますが、ほっかほっかの新米のご飯に漬物。最高ですね。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月17日(日) 10:52

 詳しい説明をありがとうございます。私はつけた方を燻すと思っていました。まったく逆でした。
Posted by:散輪坊  at 2006年09月17日(日) 07:17

★西行桜さん投票ありがとうございます。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月16日(土) 23:35

★うらら さん、こんばんは。初めて訪問いただくように思いますが、ありがとうございます。富山では、漬物のことを何んというんでしょうか?まさか「なめるガッコ」とは言わないでしょうが。(^0^)今後とも、よろしくお願いしま〜す。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月16日(土) 23:34

★チャッピーさん、こんばんは。どこかへお出かけでしたか?お久しぶりです。「いぶりがっこ」お好きでよかったです。チャッピーさん☆は、「がっこ茶」は如何ですか?映画の話も糠みそ臭くなっちゃうかな。(^0^)
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月16日(土) 23:29

★ガラチャンさん、こんばんは。「がっこ」からは、ちょっと離れますが、「砂の器」には、秋田の「亀田」が出てきます。先日、ワイン祭りに行ってきましたが、駅は映画に出ていた当時のままでした。「羽後亀田駅」の古びた表示が架かっていました。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月16日(土) 23:22

いぶすから・・いぶりがっこだったのですね・・黄色くない、白っぽいたくあんのことだと思ってました・・私の田舎・富山では、なめることを「いぶる」と言います・・子供のとき 着色していない自家製の白っぽい沢庵を、口の中でずっとなめていたので、そのことかと・・
Posted by:うらら  at 2006年09月16日(土) 20:44

いぶりがっこ、大好きです〜♪
Posted by:チャッピー  at 2006年09月16日(土) 16:41

いしまつさんの所に行って来ました。囲炉裏がほとんどなくなって、子供の火傷の多さとエネルギー革命が消えた大きな要因だと思いますが、このいぶりがっこも各家庭で作られなくなったのでしょうが、今も作られ売られているというのが生活文化、食文化なんですね。この話で、「砂の器」で有名な島根・亀嵩に住む雲州そろばん職人の名人のことを思い出しました。手作りのそろばんの珠が動く芯棒は燻し竹で作るのですが、それがなくなったと嘆いていました。話は飛びますが、マグロも食べなくなるかもしれないと言われていますね。
Posted by:ガラチャン  at 2006年09月16日(土) 12:00

★mさん ★blancさん投票ありがとうございます。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月16日(土) 10:00

★散輪坊さん、おはようございます。「いぶりがっこ」の「燻り」に疑問がおありのようなので、簡単にお答えします。各家家が、囲炉裏の焚き火で暖をとっていた頃、上の火柵に大根を並べておくと大根は煙に包まれ、いぶされて水分が蒸発します。この自然燻煙大根を、米糠と塩で漬け込んだのが「いぶりがっこ」の始まりのようです。冬の長い秋田は、保存食としての漬物が多くありますが、「いぶりがっこ」は、囲炉裏生活での知恵と工夫が生み出したといえます。住宅事情の変化などにより現在は、燻煙小屋を戸外に作り、縄で編んだ大根を天井の梁から吊し、下の土間で火を焚き、堅木のオガクズを用いて煙を発生させ、更に適温で均一乾燥するよう配慮して作られています。↑ 真ん中の写真をご覧ください。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月16日(土) 09:52

★MUSOUさん、おはようございます。 大曲におられたことがあるんですか。 単身赴任で1年間。 大曲はあまり詳しくありませんが、 「月岡旅館」だったのでしょうか? 今もあるか、知人に聞いてみます。 秋田も人口減で、美人も減ってきた ような気がします。(^0^)
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月16日(土) 09:32

★シャノアールさん、おはようございます。あぁ〜ありましたか。北海道でも。今は、なかなか家で漬物を漬けることも少なくなったようですね。そのかわり、外で「茶をする」のが今風でしょうか。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月16日(土) 09:17

★ルルさん、おはようございます。漬物がお嫌いでなければ、一度ご食味ください。いしまつさん★のブログに、大阪でも手に入る店を紹介しましたので、よろしかったら、どうぞご覧ください。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月16日(土) 09:11

 イブリガッコと聞くといつも思うのが、なぜいぶすようになったのだろうという事です。それとも偶然いぶされた漬物がおいしかったということなんでしょうか?
Posted by:散輪坊  at 2006年09月16日(土) 08:12

大曲に単身赴任していた頃、食べました。おいしかったですね。民宿みたいな旅館に約く1年おりました。ちなみに『月丘旅館』といいました。今もあるかな・・そこで色々秋田名物を食べました。食べ物もおいしかったのですが、秋田美人、綺麗な方が本当におおいですね。若かったので、その方が印象にのこりました。
Posted by:MUSOU  at 2006年09月16日(土) 05:43

おはようございます。ありました♪ありました♪お漬物でお茶♪がっこ茶と呼んでいたのかは覚えておりませんが、お茶にお新香!懐かしい祖母との思い出のなかにあります♪物の無い時代だったからですね?必ず各家庭で漬物を漬けていましたね?北海道の冬支度に漬物がありました・・・益々「いぶりがっこ」味わいたいです。
Posted by:シャノアール  at 2006年09月16日(土) 04:13

知りませんでした、初めて見ます。機会があれば食べてみようと思います〜♪
Posted by:ルル  at 2006年09月16日(土) 00:05

★ピカリさん ★ちびまるさん投票ありがとうございます。  
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 22:25

★ヒャックリコさんのおっしゃるようにこれからは鍋の季節です。秋の「きのこ鍋」や「きりたんぽ鍋」が待ち遠しい。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 22:23

★あざみさん、いえいえお気遣いなく。せっかくですので、ちょっとだけ。市民市場は、新しくなりましたが、その分、昔の雰囲気が薄れてしまいちょっと残念です。「杉のや」は、駅の3階でどうにかやってます。初雪が11月6日でしたか。今年は、どうだろうか?
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 22:19

★sidewinderさんそんな食べ方もあるんですね。知りませんでした。今度、試してみよっと。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 22:11

★シャノアールさん、こちらこそ前置きもなく、すみません。北海道は、東北からの移住者も多いので、そんな習慣もあるのかと思ったものですから。秋田では、各家庭でいろんな漬物を作りますが、それを持ち寄って、お茶菓子の代わりに漬物で「お茶」をするのです。まぁ〜田舎のコミュニケーションの一形態でしょうか。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 22:07

「ブリッコ」も、いただきましたよ。初めて食べてこれも美味しかった〜〜あと、きりたんぽ、稲庭うどんも大好きです。冬の鍋に、きりたんぽ鍋が加わりました。
Posted by:ヒャックリコ  at 2006年09月15日(金) 21:41

有楽町の交通会館に行けば秋田のものはぜーぶてに入ります。でもあの市民市場に行って購入したいです。初めての雪は11月6日でした。(良く覚えています)10年ほど前に行った時 杉のや がなくなっておりましたので心配してましたら駅の中にあるそうですね。(ネットで見ました)杉のやで良くわっぱめし食べました。キャスルホテル、リッチホテル懐かしいです。コメント勝手に書きましたのでお返事いいですよ〜〜眼、お体 大事になさってくださいね!
Posted by:あざみ  at 2006年09月15日(金) 21:11

燻りガッコを細かく刻んで、村上の塩引き鮭を解した身で、チャーハンも旨いですよ==。
Posted by:sidewinder  at 2006年09月15日(金) 21:02

★ブログさん投票ありがとうございます
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 20:29

★gurereruさん 投票ありがとうございます。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 20:25

★あざみさん、そうですね。これから、秋田は「食」の季節に入ります。今年は、お米もまぁまぁなようなので、早く新米のキリタンポを食べたいです。そちらでは「セリ」は、手に入りますか?これからは、新米に「がっこ」もおいしくなります。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 20:23

★ANSYUさん、秋田の名産の数々をご愛顧いただき、ありがとうございます。山梨にも、そんなにいっぱい秋田があるなんて、うれしい驚きです。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 20:17

★釣聖さん流石、釣りの聖人だけあって、「はたはた」ときましたな。3年間の禁漁が功を奏し、ここ数年は、ようやく手に入りやすくなりましたよ。しかし、秋田産は最高の「ブリッコ」(子)入りの美形なので、干物は兵庫県産とかが多いんです。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 20:14

★ガーベラさん、「埼玉から愛を込めて」ありがとうございます。うれしいで〜す。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 19:49

申し訳ございません。。。「がっこ茶」というのも初耳です。「いぶりがっこ」と関係があるのでしょうか?北海道のものなのですか?うわ〜知らないことだらけで・・・ごめんなさい。。。
Posted by:シャノアール  at 2006年09月15日(金) 19:46

★sidewinderさん、「いぶりがっこ」がお詳しい。そうなんです。もともとは、囲炉裏端で作られていたのが広まったようです。でも、今は、農家も今風の家になり、囲炉裏や萱葺きが少なくなり、自家風も少なくなっているみたいです。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 19:43

★シャノアールさん是非ぜひ、ご賞味ください。北海道では、「がっこ茶」ってありませんか?
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 19:37

★ヒャックリコさん「いぶりがっこ」ご存知じでしたか。ありがとうございます。是非、秋田の「お新香」をご賞味ください。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 19:31

★ガラチャンさんどちらでもないんです。「大根を燻した漬物」です。いしまつさん★のブログに説明をしましたので、是非ご覧ください。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 19:23

秋田はお茶に良くお漬物が出ましたね。いぶりがっこは特に角館に多かったように思いました。いよいよきりたんぽの季節になりました。比内鶏、せり ごぼうは欠かせませんね。
Posted by:あざみ  at 2006年09月15日(金) 19:16

山梨で山篭りのときに近くに「きりたんぽ+稲庭饂飩+いぶりがっこ」のお店があり夏でも囲炉裏端で「きりたんぽ鍋」を食べにいきます。他にも(トンブリ)や(じゅんさい)(はたはた)など秋田の料理がメニューです。コリコリ歯が丈夫な間は いぶりがっこ食していたいもんです。
Posted by:ANSYU  at 2006年09月15日(金) 18:59

時遊生活者さまごめんなさい♪チトこの場をお借りして・・・いしまつさま〜♪何だか摩訶不思議な食べ合わせを思いつきそうな気配がしないでもない!ギャッと言うのは止めてね〜(^◇^)ノ何といっても「雅香」であることお忘れなく!これでダイジョブカナ?それにしても早く味わってみたいです♪
Posted by:シャノアール  at 2006年09月15日(金) 18:58

いしさん。ちいさくたたけば、食べやすく、福神漬けより美味しいかも、試していないので、何とも云えないが。最近、ハタハタが不漁で、好物の干物の値段が高騰していますが、地元ではいかがですか。
Posted by:釣聖  at 2006年09月15日(金) 18:56

いぶりがっこ大〜スキ・・・!
Posted by:ガーベラ  at 2006年09月15日(金) 18:55

今はこうやって作っているんですね。昔はいろり端の上にぶる下げてあったのが勝手に燻りガッコに。
Posted by:sidewinder  at 2006年09月15日(金) 18:37

ヒッヤクリコさま★シャノアールさま★時遊生活者さまがこうやって紹介してくださると、また一段と食べたくなりますよねぇ♪今度は「いぶりがっこ」と○○・・・・みたいな食べ合わせのBlogをやってみます★
Posted by:いしまつ  at 2006年09月15日(金) 18:27

何て趣があるのでしょう♪まさしく燻り雅香・・・よ〜くわかりました♪これは是非是非いただきたいです♪お教えいただいてありがとうございました〜(^◇^)ノ
Posted by:シャノアール  at 2006年09月15日(金) 18:24

そう、そうこれです、いぶりがっこ。美味しそうですね〜
Posted by:ヒャックリコ  at 2006年09月15日(金) 18:18

写真が素敵ですね。たくあんとは違うんですね。干し大根とも違うんですね。秋田の香りが漂ってくるようです。
Posted by:ガラチャン  at 2006年09月15日(金) 18:12

★いしまつさん いいなぁ〜どんどん新しい食べ方が広がって。 ぜひ、試食の成果をお知らせください。 確か、「わたしは好奇心が強い女」って映画が ありましたが、「好奇心が強い男」も 魅力的 です。(^0^)
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 18:11

★ブラックティーさん  投票ありがとうございます。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 18:04

★メモリーズさん、ありがとうございます。秋田では、「がっこ茶」という楽しみ方がありますが、「いぶりがっこ」で、お茶しながらのおしゃべり会、いかがでしょう。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 17:59

釣聖さま★チョッとお尋ねしますが、カレーの福神漬けの代わりは「邪道」ですか???
Posted by:いしまつ  at 2006年09月15日(金) 17:54

釣聖さま★・・・・ってことは「讃岐うどん」ともあいますね!!!よ〜し♪これは早速やってみなくちゃ(^^)v
Posted by:いしまつ  at 2006年09月15日(金) 17:53

★ここから☆さん、何と勘違いされていたのでしょうか?「いぶりがっこ」は、沢庵みたいな糠みそ臭くさはありませんから、イケルとおもいますよ。是非、ご賞味ください。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 17:52

★釣聖さん、「秋田のマイク・ハマー」 には参るなぁ〜 秋田のこと、随分お詳しい。 ブラボーです。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 17:49

おいしいですよね〜〜大好きです♪
Posted by:メモリーズ  at 2006年09月15日(金) 17:40

ほぉ〜〜〜〜 やっぱり 食べたことなかったです。他のものと勘違いしてました。一回食べてみたいです。いぶしてるとこ 見事ですね♪
Posted by:ここから☆  at 2006年09月15日(金) 17:40

いしさん。稲庭饂飩といっしょに食べると美味しいですよ。
Posted by:釣聖  at 2006年09月15日(金) 17:34

★いしまつさん、今は、家庭の囲炉裏でというよりも、このように別棟を建てて作っているのが多いようです。いわば、炭焼き小屋みたいなものかも。トラックバツクを張らせてもらいましたが、皆さんのコメントで、私も勉強になりました。ありがとうございます。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 17:26

★ichinobakaさん、お早い訪問で、ちょっと時間差でヅレてしまいました。ごめんなさい。いしまつ☆さんのブログに詳しく説明をさせていただきましたが、「大根を燻した漬物」とお考えになってよろしいと思います。
Posted by:時遊生活者  at 2006年09月15日(金) 17:21

きゃぁ〜♪これっ!これっ!これです!!!!へぇ〜♪こうやって作ってるんですか(^^♪いやぁ・・・・美味しそうだなぁ(^^)
Posted by:いしまつ  at 2006年09月15日(金) 17:06

「いぶりがっこ」というのは、大根の燻製のような食品なのでしょうか。
Posted by:ichinobaka  at 2006年09月15日(金) 17:02

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