我が家の梅が満開を過ぎて、ひらひら散り始めて風に乗って
あちらこちらへと飛んで行く。
「ごめんなさいね、うちの梅が散って〜」と
しきりに掃いているお隣りさんに声をかけた。
「大丈夫よ、お互い様だから」とは言ってくれますが
やはり気になって白い「ひらひら」を追いかけることになる。
花びらは、土の上や水面では風流でも
都会のコンクリートの上では、ゴミでしかないのかなぁ?
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at 19:12
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自然の循環のなかならいいのですが、都会のアスファルトの花びらはかわいそうですよね。
枯葉だって。昔濡れ落ち葉って今川柳に揶揄されていたけど、花びらや落ち葉は良い迷惑でした。







お早うございます。
自然がどんどん少なくなって行く今の時代〜
せめてもと植えた庭木が、いま、ちょっと大変に〜
がんばらなくちゃ〜