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廻旋橋 [2008年05月07日(水) ]

 天橋立文殊堂(知恩院)すぐそばの廻旋橋がたまたま廻旋した瞬間です。




 


 

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賢さん

 こんにちは。
このお近くにお住まいなのですか。
話には聞くこと、ウン十年、なかなか行く機会がなく、このたび初めて訪れました。
ほんとうにいいところですね。車の運転ができたらしょっちゅう行きたいです。
美山町を回って帰る予定で、松並木の方へは行かなかったのですが、結局、美山町経由だとかなり遅くなりそうなので、また、もときた道を帰りました。
Posted by:そよ風  at 2008年05月13日(火) 16:11

こんにちは。

賢と言います。

直ぐ近くまで来られたのですね、
廻旋橋迄は自宅から1時間位ですかね〜。

小さい時から何回と無く行きました。
松並木では海水浴も出来ますしサイクリングや
ボート遊びも出来ます。
恋人がデートすると別れるという噂も有りましたが
まだ続いていますので迷信のようですね。
Posted by:  at 2008年05月13日(火) 12:17


一期一会さん

こんにちは。お元気ですか。
 勝鬨橋の名前は懐かしく耳に残っています。
今、朝のNHKの”瞳”は、東京下町が舞台ですね。

 一期一会さんは向島とか、築島とかへ、いらっしゃることありますか?
今年は、東京へ行ってみようかななんて思っています。その時は、隅田川や、荒川へ、東武伊勢崎線に乗っていこうと思っています。
Posted by:そよ風  at 2008年05月13日(火) 09:30

そよ風さん こんばんは!
横に旋回するなんて、珍しい橋ですね。
東京には跳ね橋方式の勝鬨橋がありますけど、
覚えていますか?
もっとも、交通量が多いので、もう何十年も開閉は
していませんけれど。
ありがとうございました。
Posted by:一期一会  at 2008年05月12日(月) 23:40


von Jagfeldさん

 そうですね。皆様、お元気に回復なさっていらっしゃいますね。

 小林正観さんという方の本を読んでいます。

”ありがとう、ありがとう、ありがとう・・・”と何度も何度も口に出していうと、治りが早いそうですよ。実際、ありがとうを何度も言ってみると、今まで当たり前に思っていたことが、本当にありがたく思えてきます。
Posted by:そよ風  at 2008年05月11日(日) 10:53

そよかぜ様
こちらこそつまらぬことでご心配をおかけしたようで申し訳ありません。
このブログに書き込みができなかったのは、そよかぜさんの責任ではなく、ステイジ・ブログのシステムの問題かと思います。
また引き合いに出して悪いけれども、ルルさんが時々お嘆きになっていた類のことでしょう。
私も今までほとんど病気をしたことが無いので(痴呆を病気とすればまた別やネンけど)、手術は嫌ですが、まあ仕方おまへんな。
このブログ関係で、あしがらたろうさん始め幾人の方々がご病気で手術とか入院されていますが、皆様ご回復のようで喜んでおります。
そよかぜさんはどうぞお元気で。

Posted by:von Jagfeld  at 2008年05月11日(日) 09:43


von Jagfeldさん

どうもご迷惑をおかけしましたようで、申し訳ございませんでした。そんなこととは露知らずでした。

 ところで、von Jagfeldさんは近いうちにご入院なさるのですか?私はまだ、お産以外では入院したことがないのですが、夫の手術のとき、鼻から管を通しているのを見て、こんなことをするのなら絶対手術はしない、と思ったものですが。
どうぞ、早く退院なさってくださいね。
どうぞ、おはやいご快復をお祈り申し上げます。

 
Posted by:そよ風  at 2008年05月10日(土) 20:02

そよかぜ様
別便メッセイジで申し上げましたようにこのブログにコメントが書き込めず、困っておりましたが、やっとここでコメントが出来るようになりました。  まずは安心
改めて楽しいご一家での裏日本ご訪問での有意義な連休をお祝い申し上げます。裏日本というのは差別語で、あしがらたろうさんに叱られるかな?
お蔭様で私がまだ行った事のない天橋立等の景色を満喫させていただきました。
これからもお上手な写真と共にアチコチをご案内ください。
期待しております。 お元気で
Posted by:von Jagfeld  at 2008年05月10日(土) 14:01


散輪坊さん

 あっ、そうですね。きっと、決められた時間なんでしょうね。
駐車場は、終日、千円、八百円、五百円、といろいろあることに、千円のところに止めてからわかりました。昔からの観光地ですけれど、私のように気になりながらもまだ行ったことがない人たちも結構多いかも?
Posted by:そよ風  at 2008年05月09日(金) 19:21

 橋の開閉は決められた時間なんでしょうね。
観光客も結構な数が。
Posted by:散輪坊  at 2008年05月09日(金) 06:59


 yumeziさん

 ほんとにいいタイミングでした。
どのくらいの頻度でこの橋が開くのかわかりませんが、もし、土砂の運搬船が反対側から来ていたらこんな場面は写せなかったなぁと思います。
yumeziさんがこの場にいらしたらきっと、待つ人たちをユーモラスに写されたことでしょうね。
Posted by:そよ風  at 2008年05月08日(木) 20:06


 遊歩さん

 嬉しいお言葉ありがとうございます。
廻旋橋と聞いたときどこが回るんだろう?と思っていましたが、たまたま土砂を積んだ船が通りました。
遊覧船は、橋を通らないコースのようでしたし、
ステキなタイミングでした。
Posted by:そよ風  at 2008年05月08日(木) 20:00


チュウコウさん

 なつかしい遠足の思い出がおありなのですか・・・。
待ちに待った遠足だったことでしょうね。
あのころ、当たり前にSLでしたね。
遠い記憶に舞子さんが長い袂越しに天橋立を眺めているタオルがお土産にあったような・・・。
松並木、残念ながら歩きませんでした。
Posted by:そよ風  at 2008年05月08日(木) 19:56

廻旋橋が廻旋した丁度いタイミングに出会いましたね。珍しい風景だと思います。
のんびりと渡橋を待つ人たちの風景がのどかでほほえましい感じです。
Posted by:yumezi  at 2008年05月08日(木) 09:15

そよ風さんへ
珍しい写真有り難うございました。
こういう橋があるのですねぇ 私はこういうのが大好きです!
橋の中央が中心になって廻るようですが、そうなのでしょうか? 嬉しくなってしまいました。
Posted by:遊歩  at 2008年05月07日(水) 23:33

そよ風さん
文殊堂(三人寄れば文殊の智恵)今以上の智恵を授かってこられましたね。中学1年春の遠足で行きました参拝の御利益は不明ですが凄く楽しかったです。
観光バスなんてなかった時代。SLです山陰線〜
豊岡のりかえ宮津線で・・・  
松並木の途中確か岩見重太郎の墓?ってありましたよね。
Posted by:チュウコウ  at 2008年05月07日(水) 23:27





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