昨日まで出張で山形県に行っていました。1月に泊まった大江町の山奥にある、柳川温泉に宿をとったのですが、日中に温泉に来るお客は町内のお年寄りばかり。お年寄りとお話している内に出てきた地名が「左沢」と、「十八才」、それに「顔好」という地名です。
皆さん、どんな読みをするかお分かりでしょうか。
時折霧雨が降る曇り空の中を、朝早く宿を発ち、山を越えて月山の方に下りていったら道の駅で面白そうな乾麺を見つけました。「ケナフうどん」に「ヤーコン入りむぎきり」です。私は独特の食感を持つ庄内の「むぎきり」が大好きですが、ヤーコンが入っているとは、どんな食感か気になり早速買いました。それにしてもうどんと言えば讃岐うどんに代表される西日本の食べ物の様に思われていますが、東にも群馬の水沢うどん、庄内は鶴岡のむぎきり、秋田の稲庭うどんと美味しいうどんにこと欠きません。日本人の食生活にとってうどんの占める割合は相当大きいものがあるのかも知れません。
皆さん、どんな読みをするかお分かりでしょうか。
時折霧雨が降る曇り空の中を、朝早く宿を発ち、山を越えて月山の方に下りていったら道の駅で面白そうな乾麺を見つけました。「ケナフうどん」に「ヤーコン入りむぎきり」です。私は独特の食感を持つ庄内の「むぎきり」が大好きですが、ヤーコンが入っているとは、どんな食感か気になり早速買いました。それにしてもうどんと言えば讃岐うどんに代表される西日本の食べ物の様に思われていますが、東にも群馬の水沢うどん、庄内は鶴岡のむぎきり、秋田の稲庭うどんと美味しいうどんにこと欠きません。日本人の食生活にとってうどんの占める割合は相当大きいものがあるのかも知れません。
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at 14:45
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