ブラジルの予言者ジュセリーノ氏が日本に初来日、夕べはテレビの特別番組で2時間にわたって放映されkました。 このテレビ出演によりジュセリーノ氏について多くの国民が知ることとなりました。
この度このテレビ出演に合わせるかの様にジュセリーノ氏の『未来予知ノート』がソフトバンク・クリエイテイブ(株)から出版されました。夕べ一読したのですが、私たちの近未来は相当困難を極めるものと覚悟しなければならないようです。ただ、たとえどの様な深刻な状況になってもそれは私たちが招いた結果であり、私たちが受けなければならないものです。
では一体、私たちに何が起こるのか。詳しくは『未来予知ノート』を読んで頂きたいと思いますが、地震だけでも凄い数に上ります。日本に起こる地震で来年と予言されているものは次の通りです。
2月15〜28日 M6・3 川崎
4月又は5月14日 M6・7 千葉
8月6日 M6・5 東京
9月13日 M8・6 東海 3万人が被災し、600人以上の死者。この地震は日本ではなく、中国で起きる可能性もある。その場合は日本より被害が拡大する。
地震に限らず、疫病、戦争、熱波による旱魃、宇宙からの影響等々により2043年までに地球人口の8割弱が死滅すると書かれていますが、ジュセリーノ氏に絶望感は見られません。2043年を境に地球が全く新しい文明へと向かうことに希望を見出している様に思われます。
私はこの本に書かれている次の文章を紹介したいと思います。
「人間は何よりも霊的な贈り物を授かっている生き物である。その贈り物を正しく用いて心の育成をたゆまず続ければ、見返りとして最高の目標ー真実の楽園である魂の故郷で永遠に生きることーを達成出来るかも知れない。現世にいる間には物質的な恩恵も受けるが、霊的な贈り物ほど重要ではない。
したがって、物質的財産の獲得を人生最大の目標と見なすのは、とんでもない過ちだ。深刻で危険な過ちといっても良い。創造主の意図に反したゆがんだ考え方であり、決して良い結果をもたらさない。人間は第一に魂の存在であり、優先すべきは魂の向上である。物質的な恩恵は内面を磨いたことの一つの結果に過ぎない」
この度このテレビ出演に合わせるかの様にジュセリーノ氏の『未来予知ノート』がソフトバンク・クリエイテイブ(株)から出版されました。夕べ一読したのですが、私たちの近未来は相当困難を極めるものと覚悟しなければならないようです。ただ、たとえどの様な深刻な状況になってもそれは私たちが招いた結果であり、私たちが受けなければならないものです。
では一体、私たちに何が起こるのか。詳しくは『未来予知ノート』を読んで頂きたいと思いますが、地震だけでも凄い数に上ります。日本に起こる地震で来年と予言されているものは次の通りです。
2月15〜28日 M6・3 川崎
4月又は5月14日 M6・7 千葉
8月6日 M6・5 東京
9月13日 M8・6 東海 3万人が被災し、600人以上の死者。この地震は日本ではなく、中国で起きる可能性もある。その場合は日本より被害が拡大する。
地震に限らず、疫病、戦争、熱波による旱魃、宇宙からの影響等々により2043年までに地球人口の8割弱が死滅すると書かれていますが、ジュセリーノ氏に絶望感は見られません。2043年を境に地球が全く新しい文明へと向かうことに希望を見出している様に思われます。
私はこの本に書かれている次の文章を紹介したいと思います。
「人間は何よりも霊的な贈り物を授かっている生き物である。その贈り物を正しく用いて心の育成をたゆまず続ければ、見返りとして最高の目標ー真実の楽園である魂の故郷で永遠に生きることーを達成出来るかも知れない。現世にいる間には物質的な恩恵も受けるが、霊的な贈り物ほど重要ではない。
したがって、物質的財産の獲得を人生最大の目標と見なすのは、とんでもない過ちだ。深刻で危険な過ちといっても良い。創造主の意図に反したゆがんだ考え方であり、決して良い結果をもたらさない。人間は第一に魂の存在であり、優先すべきは魂の向上である。物質的な恩恵は内面を磨いたことの一つの結果に過ぎない」
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at 07:25
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