四万温泉の宿を午前10時に出て、上毛高原駅まで友人一家を送っていく途中にロックハート城という建物がありました。旅館でここはテーマパークだと聞いていたので寄ってみました。入場料、千円、あまり期待はしていなかったのですが、中に入ってみると、これがなかなか面白い。
ロックハート城とはスコットランドの古城です。、その城が英国大使館の協力を得て実現した「古城移築」の大プロジェクトによって、復元され、一般公開されているのです。
ロックハート城は、スコットランド独立の英雄ロバート・ブルース王(1274〜1329)と英国が誇る世界的文豪ウォルター・スコット(1771〜1832)のゆかりの城なのだそうです。
いろいろ見るところはありましたが、興味をひいたのは、事故で亡くなった悲運の王妃、ダイアナ妃の御料車ロールスロイス。それに自然の石に描かれた絵です。石を加工して使っているのではなく、拾った石の形状をそのまま利用して、様々なものが描かれています。とても上手く描かれていて、見ていて飽きない作品でした。
ロックハート城とはスコットランドの古城です。、その城が英国大使館の協力を得て実現した「古城移築」の大プロジェクトによって、復元され、一般公開されているのです。
ロックハート城は、スコットランド独立の英雄ロバート・ブルース王(1274〜1329)と英国が誇る世界的文豪ウォルター・スコット(1771〜1832)のゆかりの城なのだそうです。
いろいろ見るところはありましたが、興味をひいたのは、事故で亡くなった悲運の王妃、ダイアナ妃の御料車ロールスロイス。それに自然の石に描かれた絵です。石を加工して使っているのではなく、拾った石の形状をそのまま利用して、様々なものが描かれています。とても上手く描かれていて、見ていて飽きない作品でした。
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at 22:36
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