3月29日、新宿区下落合の銭湯「竜の湯」のコミュニティホールで、変わった「公演」に付き合いました。
知人の友人の応援でした。
おなじみの「落語」を、もともとは落語家が一人で「大家」「熊さん」「八つぁん」など登場人物を演じるところ、別の役者が登場人物ごとに、高座に座って落語のように話すのです。
演劇ではなく、やはり落語です。
観客は30人くらいでした。写真撮影できなかったので舞台だけ。
演題
1.締め込み・・・泥棒が入った家の夫婦喧嘩の仲裁にシャシャリでる話
2..長命・・・八五郎がご隠居に悔やみの教えを受ける話
3.子は鎹(かすがい)・・・別れた夫婦が子のお陰で元の鞘に納まる話
私たちが応援した、太地琴恵さんです。(締め込みの妻役)
風呂やの2階で軽く飲って、帰り、池袋で一杯(いっぱい沢山)やって帰りました。
知人の友人の応援でした。
おなじみの「落語」を、もともとは落語家が一人で「大家」「熊さん」「八つぁん」など登場人物を演じるところ、別の役者が登場人物ごとに、高座に座って落語のように話すのです。
演劇ではなく、やはり落語です。
観客は30人くらいでした。写真撮影できなかったので舞台だけ。
演題
1.締め込み・・・泥棒が入った家の夫婦喧嘩の仲裁にシャシャリでる話
2..長命・・・八五郎がご隠居に悔やみの教えを受ける話
3.子は鎹(かすがい)・・・別れた夫婦が子のお陰で元の鞘に納まる話
私たちが応援した、太地琴恵さんです。(締め込みの妻役)
風呂やの2階で軽く飲って、帰り、池袋で一杯(いっぱい沢山)やって帰りました。
Posted
at 18:42
| この記事のURL
コメント(13)
| トラックバック(0)





最後はいつもお酒です。
これでも週2回休肝日やっています。
飲む予定ある前日や、いっぱい飲んだ翌日など休肝日にしています。

でもキティさんより先が短いのですから、許してチョンマゲ。
どこまでやりたい放題が続くか・・・先が見えています。











?
とっても器用な方でした)
キティさんが「手分け落語」って言ってくれてます。
このイメージなかなかいい線行っています。