先日、中学の同級生4人で、中国桂林のツアーに参加し、山水画の風景を満喫してきました。
天候は、日本では桜を散らす春の嵐のようでしたが、桂林はウス曇が続き、丁度山水画のような景色でした。気温は高く、最高気温28度前後でした。(湿度も結構高かった)
桂林という名前の由来は、きんもくせいが林のように多く咲き乱れるのでついた名前だそうです。中国では、きんもくせいの木は桂樹、きんもくせいの花は桂花と名づけられています。初秋にはきんもくせいの香りで一杯になるようです。
桂林から陽朔(ようさく)まで83Km、半日掛けてのり江(川)下りは圧巻でした。
途中、ろ笛岩(ろてきがん)には、全長2kmの大鍾乳洞があり、ディズニーランドのような、探検電車や舟に乗って見学。7色のライトがちょっときつ過ぎた。
桂林市内の動物園では、パンダが元気に朝食の竹うを食べていました。
連日の中国広東料理、9日の国税局主催のお酒の試飲会(黒めだかさんのブログで紹介)と暴飲暴食がたたり、2日間ダウンしてしまいました。
バチが当たったのです。
でも12日から試飲してみました。何とか大丈夫そうで安心しました。
天候は、日本では桜を散らす春の嵐のようでしたが、桂林はウス曇が続き、丁度山水画のような景色でした。気温は高く、最高気温28度前後でした。(湿度も結構高かった)
桂林という名前の由来は、きんもくせいが林のように多く咲き乱れるのでついた名前だそうです。中国では、きんもくせいの木は桂樹、きんもくせいの花は桂花と名づけられています。初秋にはきんもくせいの香りで一杯になるようです。
桂林から陽朔(ようさく)まで83Km、半日掛けてのり江(川)下りは圧巻でした。
途中、ろ笛岩(ろてきがん)には、全長2kmの大鍾乳洞があり、ディズニーランドのような、探検電車や舟に乗って見学。7色のライトがちょっときつ過ぎた。
桂林市内の動物園では、パンダが元気に朝食の竹うを食べていました。
連日の中国広東料理、9日の国税局主催のお酒の試飲会(黒めだかさんのブログで紹介)と暴飲暴食がたたり、2日間ダウンしてしまいました。
バチが当たったのです。
でも12日から試飲してみました。何とか大丈夫そうで安心しました。
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at 07:44
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ほのかさんも参加されるようですか?自分で確認せずごめんなさい。



オリンピックの喧騒とも遠く、良いところでした。

の時は、そうでもないようです。

のり さま




外国では水に気を使います。歯磨きのすすぎにも気をつかいました。




ありがとうございます。安い。
そういう機会がありましたらよろしくお願いします。