今、確定申告の真最中。
昨年12月に、税務署の講習会「はじめようe-Tax」があり参加し、その気になる。
便利なことは、
@税務署に行かずに、申告できること。
A医療費の領収書や社会保険料控除、生命保険料控除等証明書の添付または提示に代えて、記載内容を入力して送信することが可能。
B給与所得、公的年金等の源泉徴収票なども入力送信でよいこと。
平成20年度分までに5000円の税額控除を1回だけ受けられる。
(電子証明書の交付料や機器の代金分の補填)
事前準備に入る。
1.開始届出書を管轄税務署(大宮税務署)に提出し、利用者番号・暗証番号を取得。
2.区役所に行って、電子証明書(ICカード)を取得(約1000円)
3.ICカードリーダライタ(電子証明書を送信する機械)を購入(約3000円)
4.各種ソフトのインストール(実行環境の為のソフト、ICカードリーダライタが使えるようにするソフト、電子証明書を送信するためのクライアントソフト)
次に、初期登録。
1.国税庁とのやりとりが正常に行われるための「ルート証明書」をインストール。
2.電子証明書をe-Taxに登録。
3.税務署から指定された暗証番号を自分が決める暗証番号に変更。
4.納税用確認番号を登録
5.登録内容(審査結果)の確認
以上の段階が済んで、申告書作成、電子署名、送信、受信されたかの確認で終わる。
準備段階、各種ソフトのインストールは、手数と面倒くささが大変であるけれど、一応それぞれのマニュアルに従って何とかやれました。

申告では、1回目受信されていないことが確認され、がっくり。
1日おいて再挑戦で、オーケーとなった。
来年は、また忘れてしまって、0からのスタートかも。
まあ今年の苦労は生きると思っています。

19年度申告で、居酒屋数回分の還付が受けられそう。やったー。
昨年12月に、税務署の講習会「はじめようe-Tax」があり参加し、その気になる。
便利なことは、
@税務署に行かずに、申告できること。
A医療費の領収書や社会保険料控除、生命保険料控除等証明書の添付または提示に代えて、記載内容を入力して送信することが可能。
B給与所得、公的年金等の源泉徴収票なども入力送信でよいこと。
平成20年度分までに5000円の税額控除を1回だけ受けられる。
(電子証明書の交付料や機器の代金分の補填)
事前準備に入る。
1.開始届出書を管轄税務署(大宮税務署)に提出し、利用者番号・暗証番号を取得。
2.区役所に行って、電子証明書(ICカード)を取得(約1000円)
3.ICカードリーダライタ(電子証明書を送信する機械)を購入(約3000円)
4.各種ソフトのインストール(実行環境の為のソフト、ICカードリーダライタが使えるようにするソフト、電子証明書を送信するためのクライアントソフト)
次に、初期登録。
1.国税庁とのやりとりが正常に行われるための「ルート証明書」をインストール。
2.電子証明書をe-Taxに登録。
3.税務署から指定された暗証番号を自分が決める暗証番号に変更。
4.納税用確認番号を登録
5.登録内容(審査結果)の確認
以上の段階が済んで、申告書作成、電子署名、送信、受信されたかの確認で終わる。
準備段階、各種ソフトのインストールは、手数と面倒くささが大変であるけれど、一応それぞれのマニュアルに従って何とかやれました。


申告では、1回目受信されていないことが確認され、がっくり。

1日おいて再挑戦で、オーケーとなった。
来年は、また忘れてしまって、0からのスタートかも。

まあ今年の苦労は生きると思っています。


19年度申告で、居酒屋数回分の還付が受けられそう。やったー。
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at 22:02
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