知人の友人の応援でした。
おなじみの「落語」を、もともとは落語家が一人で「大家」「熊さん」「八つぁん」など登場人物を演じるところ、別の役者が登場人物ごとに、高座に座って落語のように話すのです。
演劇ではなく、やはり落語です。
観客は30人くらいでした。写真撮影できなかったので舞台だけ。
演題
1.締め込み・・・泥棒が入った家の夫婦喧嘩の仲裁にシャシャリでる話
2..長命・・・八五郎がご隠居に悔やみの教えを受ける話
3.子は鎹(かすがい)・・・別れた夫婦が子のお陰で元の鞘に納まる話
私たちが応援した、太地琴恵さんです。(締め込みの妻役)
風呂やの2階で軽く飲って、帰り、池袋で一杯(いっぱい沢山)やって帰りました。
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at 18:42
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