2月23日、さいたま市記念総合体育館で、「第17回埼玉県武術太極拳交流大会」があり、わが太極拳クラブ「きんもくせい」も『太極拳彩の会』の一員として参加しました。
交流会参加者は、総勢4300人、その内『太極拳彩の会』の参加は約30クラブ254人、そして「きんもくせい」からは9人が代表で参加しました。
前の日は、入場の練習、演題の「24式」をいつもより緊張感もって念入りに練習しました。
254人が、同じいでたちで、「24式」を表演するので壮観でした。(『太極拳彩の会』は努力賞となり、表彰受けました)
練習始めて、1年少々の「きんもくせい」は真ん中に入って、少しくらい間違っても目立たないように、周りのベテラン達の真似して表演できるように配慮されていたので、おおらかに間違いながら、無事終わりました。
全国大会に出る人達や、ベテランの皆さんの演技、子供達の「長拳」、指導員の演技など観ていて大変勉強になり感激し、刺激を受けました。
でも、その後飲みながらの反省会で、あの感激、受けた刺激、湧いた意欲がやや酒の底に沈みがちでした。反省だけならサルでもできる・・・

交流会参加者は、総勢4300人、その内『太極拳彩の会』の参加は約30クラブ254人、そして「きんもくせい」からは9人が代表で参加しました。
前の日は、入場の練習、演題の「24式」をいつもより緊張感もって念入りに練習しました。
254人が、同じいでたちで、「24式」を表演するので壮観でした。(『太極拳彩の会』は努力賞となり、表彰受けました)
練習始めて、1年少々の「きんもくせい」は真ん中に入って、少しくらい間違っても目立たないように、周りのベテラン達の真似して表演できるように配慮されていたので、おおらかに間違いながら、無事終わりました。
全国大会に出る人達や、ベテランの皆さんの演技、子供達の「長拳」、指導員の演技など観ていて大変勉強になり感激し、刺激を受けました。
でも、その後飲みながらの反省会で、あの感激、受けた刺激、湧いた意欲がやや酒の底に沈みがちでした。反省だけならサルでもできる・・・


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at 16:50
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