先週、同級生が亡くなり通夜に行ってきました
当地からは往復350キロ、時間は滞在を含めて9時間
冬の日高山脈を越えました
日高山脈の東側と西側で同じ太陽の沈む様子がきれいだったので
携帯カメラでおさめました
まず、午後3時30分頃の東側での1枚
雪原の先の山影に沈む前の太陽が雲に隠れ
そこから光の筋が出てきれいでした
もう1枚は日高山脈を越えて西側での1枚
山の向こうは小雪でしたが、
その雪雲の中から沈む前の太陽がその存在を示すように
ボンヤリとですがオレンジ色に染まって
幻想的な感じでした
写真からはその感じがあまり見ることができませんが、
太陽の日没と人の終焉がダブリ
おごそかな気持ちにもなりました
まだまだこれからという年令、
健康に留意して輝こうと感じた景色でした
当地からは往復350キロ、時間は滞在を含めて9時間
冬の日高山脈を越えました
日高山脈の東側と西側で同じ太陽の沈む様子がきれいだったので
携帯カメラでおさめました
まず、午後3時30分頃の東側での1枚
雪原の先の山影に沈む前の太陽が雲に隠れ
そこから光の筋が出てきれいでした
もう1枚は日高山脈を越えて西側での1枚
山の向こうは小雪でしたが、
その雪雲の中から沈む前の太陽がその存在を示すように
ボンヤリとですがオレンジ色に染まって
幻想的な感じでした
写真からはその感じがあまり見ることができませんが、
太陽の日没と人の終焉がダブリ
おごそかな気持ちにもなりました
まだまだこれからという年令、
健康に留意して輝こうと感じた景色でした
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at 12:52
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