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気づかれる花[2008年04月09日(水) ]



 昨年 見て頂いた 牡丹の花が 今年も蕾をつけました。
同じ枝から3つ。(見え難いですが、左奥にひとつあります)

前回のモミジの花UPのとき、左下にチラと見えていたのが 牡丹の葉で、
すぐ横で ”次は私よ” とばかりに待っています。

蕾の様子から 開花はまだ先のようですが、今の蕾の大きさだけでも 先の花の何倍か。
開花すると その花の見事さだけでなく、庭中に漂う芳しい香りで 気づかずにいられない花です。

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コメント


コギツネコンコンさま

こんばんは〜
コメントありがとうございます。
この時期、道を歩いていてもほんとに色んな花を見かけますね。
名前はわからなくても心やすらぎます。
牡丹の花は、今日7分咲きまで開きました。
開花したらUPしますね。明日かもしれません。
Posted by:  at 2008年04月16日(水) 23:23

こんばんは、散歩していても道端に咲いている花を見ても心が和みます              牡丹の花が咲くのが待ち遠しいですね                            又写真を見せてください、香りも一緒に
Posted by:コギツネコンコン  at 2008年04月16日(水) 19:48

Mirubaさま

おはようございます。
こちらは今、朝なので。

実は なんと!今まで一度も夢に見たことのなかった そのおばあさんが 今朝、夢に中に現われたの。

不思議・・・

続き また書きますね。
体調のこと心配してくださってありがとう!
調子見ながら書きます。
>ティーブレイクしながら〜
そんな風に軽い気持ちで読んで頂けたらうれしいです。
Posted by:  at 2008年04月15日(火) 09:43

静様

ああ 体調が悪いのなら 無理は禁物
とてもミステリアスで ひとりでうけまくってたの
刺激的〜〜ってね
待っていますから 元気になったら続きを書いてくださればいいわ

>>いくら昔のことといっても 実在した人のこと書くなんてと 
>>ちょっと遠慮があったんです。
>>傷つけず、きれいに?書けるかなぁと 考えているうちにね。


うん お話っていうのは プロじゃないのだから 思うままに書かれたもののほうが 断然いいと思っているのです
ふと浮かんだ言葉を 口から出るように書いてしまう
口の中を言葉が転げるように 流れでていく

ま だから口から出した言葉は引っ込められなくて困っちゃうけれど
書くときは書き直せるものね^^ラッキー

それにね 人生って書くものよりドラマチック
そしてこんなに不思議な経験と思っても 人間の起こすこと
結構そういう経験を持っている人がいるものです
文章を書き写すのでなければ そのドラマは何でも創作になりえるのです
ミステリーのプロットだって 似たものはいくらだってあるのですからね
あまり神経質に隠したりしないほうがいいと思いますよ

もちろん あなた静さんがバーチャルの人でなくあなたの周りの人たちがみなさん実生活でここのサークルのあなたをリアルでご存知なら ちょっと環境を特定できるので お話をなさるのはあまり好ましくない場合も考えられますね だったら残念ですが止めたほうがいいと思います そのときは諦めましょう 


静様のお話
Mirubaに聞かせてくださいね  ティーブレイクしながら待っています
Posted by:Miruba  at 2008年04月15日(火) 05:27

Mirubaさま

うわぁ、迷わせちゃってごめんなさい!読んでくださっていたのですね。
ありがとう!!
実は書いている私自身が迷っていて 少し混乱気味でした〜

昨夜書きかけて 今朝になって なんだか気がひけてしまって・・。
でも消すのは簡単、少し置いておこうと 下書き状態にしました。

いくら昔のことといっても 実在した人のこと書くなんてと ちょっと遠慮があったんです。傷つけず、きれいに?書けるかなぁと 考えているうちにね。

それと、この間からどうも体調もすぐれず、続きが書けるかどうか、また、書いても どう書けばいいのかまだ何も考えていないのですが、読んでいただいていたのなら 一応公開にしておきます。(そんなにいうほどたいした話じゃないですよ。ただ私自身が忘れられず、どこかに残しておきたい気持ちがあったんです)

いつもMirubaさまには感謝です。
Posted by:静  at 2008年04月14日(月) 22:36

静様
サークルのほうにね コメント入れようとしたら
「下書きにはコメントできません」って書かれてあるのよ
実際題名だけ「K園の人・・・」がみえて中身が見えないときと
投稿が見えるときときがあるのですが 投稿が見えるほうにれすをいれたら そういう風でレスが入れられませんでした あら不思議
なので こちらに足跡残しておきます

ーーーーー「K園の人・・・」へのレス

なんでしょう
興味をかきたてる 今回の流れ

昨日だか見たときは なんだか 怪しげな「K園の人・・・」タイトルだけがあり 中身がなかった??
何なのだろう・・・・

今見たら ああ あったこれか 投稿ミスだったのかな? ふんふん と思いながら読み始め

ああ 私のおばあちゃんのお話のようだわ〜〜わたしもおばあちゃんからたくさんお話を聞いたのに ほんの少ししかその内容は覚えていない
なんて親しみがわき

でもって なんだったの?
 ううう 話が 途中できれてる!

続きなのか!トゥービーコンティニュード? フランス語で ア スイーヴル? 気になるじゃないの〜〜〜〜静様〜〜
で?

続きを待つ  ぶひ

ーーーーーーーーーーーーーーー
ってな風にかいたのよ
お邪魔しました〜〜
Posted by:Miruba  at 2008年04月14日(月) 21:28

あきさま

こんばんは。コメントありがとうございます。
>植物は、人間よりも季節に敏感〜
ほんとに仰る通りですね。
花の けなげさ、・・・あきさんにも是非見て頂きたいです。
またUPしますね。
Posted by:  at 2008年04月13日(日) 01:34

植物は、人間よりも季節に敏感に感じます。

美しい牡丹の花は、誰に見てもらいたいと思って咲くんでしょうね、
花の、けなげさを、ぜひ見届けてあげてくださいね。
Posted by:あき  at 2008年04月12日(土) 20:19

きっちょむさま

こんばんは。
コメントありがとうございます。
>則天武后に 白楽天、・・・どちらも牡丹というとその名前が出るほど有名ですね。
私も きっちょむさまと同じように この花には”濃厚”なものを感じます。
色といい、形といい、圧倒的存在感がありますものね。
やはり、百花の王、女王といった風格ですね。
Posted by:  at 2008年04月10日(木) 23:00

やうちさま

こんばんは。
また素敵なお歌をありがとうございます。

昨年のUPを見てみましたら 4月16日の開花でした。
とすると 今年もやはりその頃かと思います。
また是非見にいらしてくださいね。お待ちしています。
Posted by:  at 2008年04月10日(木) 22:55

あーやさま

こんばんは〜
また かわいい♪お顔いっぱいの オッハ〜ありがとうございます。
遅くなって すっかり ホッシ〜で こちらこそごめんなさい!

この牡丹は 少しローズ系の赤なんです。牡丹の色って 詳しく分類するとたくさんあるんですよ。
またUPしますね。
Posted by:  at 2008年04月10日(木) 22:49

則天武后も愛し、白楽天も詠った牡丹、
中国では百花の王とも称される牡丹。
この花からは「濃厚」という感じを私はいつも受けます。
Posted by:きっちょむ  at 2008年04月10日(木) 19:20

牡丹 芍薬 ネェ百合の花〜
万年青のことなら 南天 菊の花〜
 ですな、

開花は何時頃になるのでしょうか?・・・楽しみですね!
Posted by:やうち  at 2008年04月10日(木) 15:31

o(^0^)oオッw(^○^)wハ〜♪

ちょっと、忙しくてIN出来ませんでコメ返しが、遅れ、(*- -)(*_ _)ペコリ ですぅ。。
牡丹の蕾は大きくなりましたね。。何色の花かしら?これからの主役ですね。。写真、楽しみにしてまぁ〜〜すぅ。。
Posted by:あーや  at 2008年04月10日(木) 09:41

ルルさま

こんばんは〜
見つけて頂いて ありがとうございます。
遠慮しがちな 向こうの小さい花は 多分あとから大きくなるのだと思います。
開花は もう少し先になると思いますが、また是非いらしてくださいね。
「緋牡丹お竜」に 「唐獅子牡丹」・・今の人にわかるでしょうか。
これも ”懐かし時代”のものですね。
Posted by:  at 2008年04月10日(木) 00:16

はい、3つ、見えましたよ。
牡丹のあでやかさは百花の女王…咲く日が楽しみですね〜。
私も「緋牡丹お竜」に「唐獅子牡丹」を思い出しました〜(笑)
Posted by:ルル  at 2008年04月09日(水) 23:18

とっちゃんぼうやさま

こんばんは。
いつもありがとうございます。
「緋牡丹お竜」に「唐獅子牡丹」。
どちらも 牡丹があでやかに咲くからこその命名なんでしょうね。その”迫力”を頂いて。

>奈良に行く私ですが、植物には興味なし。
私もそこへ行く時は 花が目的のときは 殆どなかったですよ。おんなじです。
ただ 万葉集に取り上げられる花には 興味があります。

ところで ご紹介のお歌、素敵ですね。
私はすっかり忘れていました。
どこがって 私もわかりませんけど(笑)、牡丹の ゆったり咲く様子が 言葉の一つ一つから伝わってくるような・・・

開花したらUPしますね。
どうぞとっちゃんぼうやさまに ”華”が届きますように!
Posted by:  at 2008年04月09日(水) 21:49

私にとって、牡丹といえば「緋牡丹お竜」と「唐獅子牡丹」。
済みませんね〜 KYっぽいおっさんが出てきて。

 奈良によく行く私ですが、植物には一切興味なし。
 妻や友人からも「万葉集に出てくる花くらいは覚えたら」と言われ続けてきたのですが、いまもってさっぱりだめ。

 昔、茶道も習ってたんですが、先生から「茶花くらいは覚えなさいよ」と、ときどきたしなめられたものでした〜
 
 中学生の国語の時間で、「紫陽花」を読めたのを先生から褒められた
まではよかったのですが、「どんな花?」って逆に質問され、返事に窮しました〜
 華(花)のない人生を送ってきて、実もならない男とは所詮こんなものかと自嘲気味ですわ〜

今思い出したんですが、中学や高校の教科書の定番だった、そして試験にもよく出題された木下利玄の

 牡丹花は 咲き定まりて 静かなり 花の占めたる 位置のたしかさ

 この歌、どこがいいのやろ・・・・・?
 静さん、教えて〜

  嗚呼、気疲れる花 

 
Posted by:とっちゃんぼうや  at 2008年04月09日(水) 21:35

ぶるーむーんさま

こんばんは。
ありがとうございます。
>お手入れがお上手〜
いえいえ、とんでもないのです。
園芸の人から ”花が咲いた後はお礼肥やしをあげること”といわれ、それを守っているだけです。
何かちょっとした肥料を その時あげただけなんです。
こうして蕾をつけてくれた牡丹に感謝です。

Posted by:  at 2008年04月09日(水) 21:24

立てば芍薬、座れば牡丹・・・・なんて
言われてますもの、忘れることなんで、
出来ないお花ですよね。
でも、見事ですね、お手入れがお上手なのですね。
Posted by:ぶるーむーん  at 2008年04月09日(水) 21:17

かおりょうこさま

こんばんは。
コメントありがとうございます。
牡丹の名所はたくさんあるのでしょうね。
関東のことはよく知りませんが、こちらでは奈良、長谷寺が有名です。
そこまで行くと いろんな種類の牡丹が観賞できるのでしょうね。
庭のは赤い種の大きな牡丹です。開花しましたら またUPしようと思いますので よろしければ また是非いらしてくださいね。
Posted by:  at 2008年04月09日(水) 21:14

牡丹は大きくあでやかですね。

鎌倉は建長寺でしたか
上野の東照宮は有名ですね。

それが庭にあるとは何とも贅沢ですね。
Posted by:かおりょうこ  at 2008年04月09日(水) 21:03

散輪坊さま

こんばんは。
ありがとうございます。
やはり こちらと随分気温差があるのですね。
香りのこと、確かに種類にもよるのかもしれませんね。他の種類を知らないので詳しくはわかりませんが。
この花は 咲いたとき、月下美人に似たような強い香りがして、庭に降りるなりわかります。
(月下美人も 以前育てていたのですが、ある時、犬にやられました〜)
か、もしかしたら、散輪坊さまの所のお庭がお広いせいかも。
ウチの庭は小さな空間なので・・。
Posted by:  at 2008年04月09日(水) 20:00

グランパさま

こんばんは。
覚えていてくださってありがとうございます!
この花は 真っ赤な”日暮”です。
漢字で書くと、真っ赤な日暮らしって 何かピンときませんけどね。
昨年ここでUPしてから もう一年、ほんとに早いものですね。
Posted by:  at 2008年04月09日(水) 19:53

子鹿さま

こんばんは。
ありがとうございます。
そうですね、昨年は、この状態になるのが もう少し先だったような気がします。
まだ肌寒い日が多いですが、自然の世界では 早めの春を感じているのでしょうね。
季節を花に教えられる今日この頃です。
Posted by:  at 2008年04月09日(水) 19:48

 庭の牡丹は若葉が出始めたばかりです。
花は相当先になりそうです。
 牡丹も種類によるんでしょうか?庭のは
あまり香りがしません。
Posted by:散輪坊  at 2008年04月09日(水) 19:44

イタリアントマトさま

はじめまして。(でしょうか?)
コメントありがとうございます。
>香りのする花、大好きです〜
まぁ、私とおんなじ! 沈丁花に クチナシ、金木犀。
どの香りも大好きです。金木犀は庭の隅っこにあり、花のとき、いい香りで慰められます。カサブランカや百合を植えていた時もあったんですよ。
今年も忘れた頃に咲くかもしれません。
Posted by:  at 2008年04月09日(水) 19:39

静さま、こんばんは〜

月日の経つのって早いですね。「ジャネーの法則」

この「牡丹」の花の色は確か「赤」ではなかったでしょうか?
Posted by:グランパ  at 2008年04月09日(水) 19:24

牡丹の蕾、美しいですね。葉も綺麗です〜。
やはり、一ヶ月以上時期が違いますね。
咲いてくれるのが待たれますね。
Posted by:子鹿  at 2008年04月09日(水) 18:05

ふっくらした蕾が、見事な牡丹になりそうですね。

香りのする花、大好きです。春、真っ先に香る沈丁花、初夏のクチナシ、秋の金木犀、季節を感じて、いいですね。
Posted by:イタリアントマト  at 2008年04月09日(水) 17:06

Asukaさま

こんにちは。コメントありがとうございます。
長谷寺へは私も行きました。牡丹の咲いていない頃に。(笑)
懐かしいです。
牡丹と芍薬の詳しい見分け方は 私もうまくは説明できないのですが、
「立てば芍薬、座れば牡丹」の言葉が示すように 芍薬は上へとまとまって咲くように見えるのに対して、牡丹は 横広がりに大きく咲く特徴があります。
実際にふたつ並べて 見比べたことはなく、どの程度そうなのか私もまだよくわからないのですが・・。
ヘタな説明でごめんなさいね。
Posted by:  at 2008年04月09日(水) 16:03

もうそろそろ牡丹の花の季節なのですね。
昨年、牡丹で有名な奈良・長谷寺へ見に行った事を思い出しました。
無知でお恥ずかしいのですが、牡丹と芍薬の花の見分けが
つかなくて困っています。(^^ゞ
Posted by:Asuka  at 2008年04月09日(水) 15:41

o-sanさま

こんにちは。
ありがとうございます。
開花しましたら またUP致します。
Posted by:  at 2008年04月09日(水) 15:40

蕾のときから風格がありますね。
花が楽しみです。
Posted by:o-san  at 2008年04月09日(水) 15:18

chuuchichiさま

こんにちは。
chuuchichciさまには昨年も蕾から見ていただきましたね。
ありがとうございます。
今年は 桜同様、いつもより開花が早いかもしれません。
Posted by:  at 2008年04月09日(水) 13:47

牡丹の花はいつ見ても華やかで見ごたえがある花ですね。
蕾もだいぶ膨らんでいるようですからもう少しで綺麗な花を見せてくれるでしょうね。
Posted by:chuuchichi  at 2008年04月09日(水) 13:13

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