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負けていいんです[2008年06月13日(金) ]
 
 負けていいんです

 
 いきなり勝ったら
 うれしい

 
 でも負けたあと
 次に勝ったら
 もっとうれしい

 
 
 もし9回負けて
 1回勝てたら
 すごくうれしい

 
 
 
 もし99回負けて
 1回勝てたら
 もっともっとうれしい

 
 
 

 もし999回負けて
 1回勝てたら
 もっともっともっとうれしい


 
 
 
 もし9999回負けたなら
 その最後の1回は
 きっとほかのことで勝っている
 
 
 
 いちばんむずかしい
 自分に勝っている


 
 
 
 だから
 いちばん最後の1回で負けても
 1回勝ち
 いちばん最後の1回で勝ったら
 2回勝ち
 いちばん最後の1回にはきっと
 
 負けても勝っても
 笑える自分がいる


 
 それは
 何べんも負けたあとしかやってこない
 大きな勝ち


 
 いきなり勝っただけでは
 ぜったいわからない
 大きな勝ち


 

 だから
 負けていいんです

 
 
 たくさん負けたら
 大きな勝ちが待っている

 
 
 たくさんたくさん負けたら
 大きな大きな勝ちが待っている




                    
                        
                        

                       〜9999回目の勝ち〜

 

Posted at 20:48 | 童謡詩 | この記事のURL
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コメント


コギツネコンコンさま

こちらこそいつもありがとうございます。
>まあいいかな
は、私もおんなじです。^^
普段こんなこと考えもしないのですが、最近起きた悲しい出来事等に胸のいたい思いをしているうちに 柄にもなく(笑)浮かんできたものです。
>常に向上心を持たないと
これは老いも若きも同じなのでしょうね。
Posted by:  at 2008年06月25日(水) 12:42

おはようございます、私はおばちゃんですね、この頃は何もかもに勝った、負けた
と言う事がなくて、と言うよりはその意識が無くて「まあいいかな」って感じで過ごしています。                                     若い頃は何もかもに一喜一憂したものですが、駄目ですね・・・                                           人生に常に向上心を持たないと、素敵な詩を有難うございます
Posted by:コギツネコンコン  at 2008年06月25日(水) 10:01

けいみょうさま

こんばんわ。
ご訪問、コメントありがとうございます。
先日、初めまして、の気がしない、と思っていましたら、やはり!
以前ポンペイの画像で アダージオを聞かせて頂いていたのでした。
拙い詩にそんな感想頂き、恐縮しています。
最近の 子供、というより 若い方を取り巻く色んな環境、胸の痛くなるようないろんな出来事等を考えているうちに浮かんできたものです。
また是非いらして下さい。お待ちしています。
私も また訪問させて頂きます。
Posted by:  at 2008年06月23日(月) 22:16

静さん今晩は。
なんか老子の言葉を聴いているみたいな気がする。
また訪れてみます。
Posted by:けいみょう  at 2008年06月23日(月) 21:52

東京のエジサンさま

はじめまして。
お訪ね頂きありがとうございます。
私も先日 足跡からお名前を知り、お訪ねしました。
拙い詩やその他色々書いていますが また是非いらしてください。
どうぞよろしくお願いいたします。
Posted by:  at 2008年06月21日(土) 12:39

Mirubaさま

こんにちわ。
お訪ね頂きコメントもありがとうございます。

こちらは今、梅雨の合間のわずかな時間の晴れです。

雨にも負けず、たった今お洗濯しました〜

パリは如何ですか?
また素敵なお話、楽しみにしています。
Posted by:  at 2008年06月21日(土) 12:35

はじめまして、静様。
足あとを見てお名前を知りました。
宜しくお願いします。
Posted by:東京のエジサン  at 2008年06月21日(土) 12:22

うううう

うわ〜〜ん

負けても良かったのね

知らなかったわ

ありがと
Posted by:Miruba  at 2008年06月21日(土) 12:11

和ちゃんさま

こんばんわ。
読んで頂き、そんな風に感じて頂き、とてもうれしいです。
ありがとうございます。

>喜びながらも戒めます〜
何だかとてもわかる気がします。
当たっているのかどうか?
プロフィールに書かれている星座が私と同じなんですよ。
結構 自分を冷静に見てしまうとか・・
感情を露わにするのが苦手なほうかもしれません。
Posted by:  at 2008年06月20日(金) 00:10

素敵な詩に感動しました。
私なんかいつも負け組
でも時にはあります勝つ時が
でもそんな時には喜びながらも戒めます。
素直に喜べない自分に少し嫌気がさしたりもします。
自分の事を詩に書いていただいたような嬉しい気持ちにもなりました
Posted by:和ちゃん  at 2008年06月19日(木) 21:49

あきさま

こんばんわ。遅くなりました。
そして ありがとうございます。
書いて下さったコメント、とてもうれしいです。

元々は、今の様々な環境の中にいる子供世代のことをいろいろ考えているうち、浮かんできたものでした。
この世には勝ち負けより もっと大切なことがある、そんなことを伝えたくて。
そんな思いが そのままあきさんにも伝わったようで すごくうれしい!
訪ねて頂き、感謝です。
Posted by:  at 2008年06月18日(水) 00:43

hokkaさま

こんばんわ。遅くなりました。ありがとうございます。
>人の気持ちをいたわりながら、人生を歩いていこうという〜
そんな風に読んで頂けて とてもうれしいです。
>いつもトップを走っていないと気が済まない人〜
お孫さんたちのこと等書かれたブログからは 想像できないです。
あ、でも お月さまのお写真では そうですね。(笑)
おかげで すばらしいお写真を見せて頂くことができ、こちらこそ感謝です。
Posted by:  at 2008年06月18日(水) 00:33

ごぶさたしています。

なんて素晴らしい詩なんでしょう!
こんな素敵な詩には、初めて出会いました。
プリンターに印刷して残しておきます。
そして、自分がくじけそうになった時、何回も読み返そうと思っています。

静さんの、この詩で立ち直れるかもしれません。
ありがとうございます。
Posted by:あき  at 2008年06月17日(火) 20:17

静様、おはようございます。
負けず嫌いで、いつもトップを走っていないと気が済まない人、ナンテ評価を良くいただく私です。私自身はそんな気がなくても、何か新しもの好きな性格で、何かにすぐに飛びついてしまうからかもしれませんが。
勝ち負けって視点からは、ちょっと違うかもしれませんが、でも、この詩からは、人の気持ちをいたわりながら、人生を歩いていこうという気持ちが良く伝わってきます。
一歩下がって、周りに心を遣ってみる、いまの私にピッタリの詩です。
ありがとうございました。
Posted by:hokka  at 2008年06月17日(火) 09:30

やうちさま

いつもありがとうございます。
>人生訓〜なんてとんでもないです。
拙い詩ですが、最近周りで起きる色んな出来事を考えているうち浮かんできたものです。
おとなでさえ屈折した気持ちになりそうな社会の中で どうか子供たちには元々持っているはずの真っ直ぐな気持ちを忘れずにいてほしいと、ごまめの歯ぎしり、雀の涙、のようなことを考えました。
読んで頂き、ありがとうございます。
Posted by:  at 2008年06月15日(日) 22:45

とっちゃんぼうやさま

またありがとうございます。
昨夜のは、うろ覚えの話でしたが、コメントを拝見して私もちょっと確かめてみました。
読んだ本はどれだったか思い出せませんでしたが、別の本にも やはり同じようなことが書いてありましたのでやはり本当だと思います。

烏丸小路にあった ときの関白・藤原忠通の邸で催された酒宴の席で 清盛と義朝が 螺鈿と紫檀をほどこした双六盤、象牙のサイコロで賭け双六をしたそうです。
この時、賭けられている物がまさか自分とは知らずに酒宴の席に舞を舞いに行った常盤御前の話が書かれていました。

源平合戦のほんとうの始まりは もしかしてこの時の双六だったりして・・(笑)なんて思いました〜
Posted by:  at 2008年06月15日(日) 21:58

>たくさんたくさん負けたら 大きな大きな勝ちが待っている
〜9999回目の勝ち〜

この歳になっても悟り得なかった“素晴らしい人生訓” 肝に銘じます。
Posted by:やうち  at 2008年06月15日(日) 21:40

えっ、常盤御前をはさんで、清盛と義朝とのラブバトル、知りませんでした。
 平治の乱以前にそんな三角関係にあったなんて初めて知りました。
 実を言うと、貴女の詩で私がアレンジしたうちの初めの部分は

 ふられていいんです

 いきなりゲットできたらうれしい

 でもふられた後、次にゲットできたらもっとうれしい

 もし、9回ふられて10回目でゲットできたらもっともっとうれしい

 までは、本当はわが女性遍歴の積りで書いたのが、何時の間にやら
不本意にも友人の釣りばか調になってしまったんです。

 な〜んちゃって、釣りばかの「はまちゃん」みたいな顔してよう言うわ
、ぐあっはっは〜」って大阪のおばさんに笑われそうやわ

 それはともかく、冒頭の三角関係のこと知ることができて、また新たな知識をゲットすることができ、今後の源平バトルに関しても一層興味をもてそうですわ、おおきに〜
Posted by:とっちゃんぼうや  at 2008年06月15日(日) 01:54

とっちゃんぼうやさま

いつも面白い!詩、じゃなくコメント、ありがとうございます。
このアレンジ、思わず笑ってしまいました〜

ふりふられ、それはまさに どちらかしかないんですよね。

勝負〜とはなかなか言わないけれど いちばんよくわかる勝負の世界なのかもしれません。(笑)

そう言えば、先日書いて頂いた歴史話にもあったことで 少し話しが外れますが・・
うろ覚えですが、美しいことで有名だった常盤御前。
同時に彼女を気に入った武将が二人いて どちらが彼女をゲットするか、の話になった時、後でもめないように(?)お酒の席で何かの賭けをし、勝った方が彼女を妻にすることになったとか。
その二人が 平清盛と 源義朝で その時 勝ったのが義朝。

それを聞くと 後に、本来なら義朝ともに処刑される筈だった常盤さんと子供たちをそうせずにいた清盛の気持ちもわかり、
同時に その時そうしていたら、もしかして平家の滅亡もなかったのでは、なんて色々考えます。

歴史は 勝敗は最後の最後までわからないことを物語っていますね。
Posted by:  at 2008年06月14日(土) 23:40

chuuchichiさま

ありがとうございます。
>いつも勝っている人に比べて何倍何十倍の喜びになるのでしょうね
ほんとに仰る通りですね。
つい目に見える結果だけを追いがちな社会の中で そんな喜びもあるのだということが伝われば、と願っています。
いつも拙い詩を読んで頂きありがとうございます。
Posted by:  at 2008年06月14日(土) 23:11

子鹿さま

バタバタしていて遅くなりました〜
ほんとにお久しぶりです。どうしていらっしゃるのかなと思っていました。

そしてとてもうれしいコメントをありがとうございます。
>真の負けは挑戦しなかったことではないでしょうか。
まさにそうですよね。私も全く同じように思います。
>そう思いながら生活しているのですが〜
すばらしいと思います。
いつも読ませて頂くだけでコメント等、なかなかできませんでしたが、子鹿さまのブログUP、また楽しみにしています。
Posted by:  at 2008年06月14日(土) 23:01

夢さま

嬉しいコメントをありがとうございます。
>負けることで人の痛みや弱さも判ります。
これは いちばん大きな意味あることだと思います。
一生勉強させてもらえる人生って 感謝しないといけませんよね。
>最後に幸せだったと思って人生が終われればそれが勝ち〜
ほんとにその通りだと私も思います。
そのようでありたいと願います。
Posted by:  at 2008年06月14日(土) 13:22

土筆さま

ありがとうございます。
仰ること、私もほんとにその通りに感じます。
人生のはじめに何もかもうまくいったからといって 終りまでそうとは限らない、そして またその逆もそうですよね。
どの場合にも そこにはそれだけの意味があるのだと私も思います。
Posted by:  at 2008年06月14日(土) 13:13

散輪坊さま

ありがとうございます。
>負けが多いほど勝ったときのうれしさは何十倍〜
ほんとにそうですね。それは負けたあとしかわかりません。(笑)
>体を動かすことが目的〜
勝敗でなく、それをずっと続けていくことが大切なのだろうと思います。
Posted by:  at 2008年06月14日(土) 13:08

ルルさま

ありがとうございます。
>負けていると感じている人たちが元気に〜
そう思って頂けてうれしいです。

それより可笑しい!
私も同じように小さな時から まるで勝ち負けを考えない子供でした。
(周りからどれだけ言われたことか・・)
でも 何が可笑しいって
>だからきっとずっと負けているのだと思います。
なんてルルさまが仰るところ。
こんな言い方、お嫌でしょうけれど、勝ち負けで言うなら ルルさま、十分勝っていらっしゃいますよ。向上心も素晴らしいくらい持っていらっしゃる。
ルルさまのブログを拝見し、私はいつも感動しています。
Posted by:  at 2008年06月14日(土) 13:02

いきなりゲットしたら
      うれしい

 
     でもふられたあと
     次にゲットしたら
     もっとうれしい

 
 
     もし9回ふられて
     1つゲットしたら
     すごくうれしい

  ・・・・・・
     もし9999回ふられたら
     きっとどこかで雑魚をたくさん 釣っている

     だから逃げられてもいいんです。

すいません、親友に釣り馬鹿 がいて、釣りに興味がない私に しょっちゅう「逃がした魚はでかい」的なことを言うものですから、もううんざり。

     今度言ってきたら、静さんのをパクッて、アレンジして上のやつを使わせてもらうことにしますわ。
     おおきに〜
Posted by:とっちゃんぼうや  at 2008年06月14日(土) 13:01

ぶるーむーんさま

ありがとうございます。
>自分に納得していれば勝ち負け関係ない〜
その”納得”が勝ちなのかもしれませんね。
同じように感じて頂けてうれしいです。
Posted by:  at 2008年06月14日(土) 12:49

グランパさま

ありがとうございます。
「負けるが勝ち」、昔の人は たったこれだけの言葉で 大切なことを伝えてくれましたね。
勝ち負けをどうこう言うのではありませんが、私もこの言葉、好きです。

子供のころ、むずかしい顔をしたおじいさんが 何やら色んな人生教訓を語っているのを見聞きしましたが、今になって もっとよく聞いておけばよかった、なんて思います。
人生を重ねないとわからない、そういうことは思っている以上にたくさんあるのでしょうね。
Posted by:  at 2008年06月14日(土) 12:46

リンさま

ありがとうございます。
「勝ち組」「負け組」、大人はどうであれ、自分でわかって言いますが、この言葉をそのまま大人と同じように感じとっている子供たちがいることを知りました。
「勝ち組」は一生勝って、「負け組」は一生負けることが決まっている、みたいに。
夢のない時代と言えば それまでですが。
どんな時代でも 次の世代に生きる子供たちには明るい夢を持っていてほしいと願っています。
Posted by:  at 2008年06月14日(土) 12:36

賢さま

素敵なコメントありがとうございます。
>人生一杯お金儲けをしても〜最後は一人、形有る物は何も残せません
仰る通りですね。
いちばんむずかしいことは>人生の勝利者になること
なのでしょうね。
今、周りを見渡すと、子供だけでなく、大人にとっても非常に厳しい社会、
いつからこんなことになったの?と聞きたいくらいに。
そんな中でもそうして前向きに生きることを忘れたくないと思います。
Posted by:  at 2008年06月14日(土) 12:20

負けても負けても最後に勝ったときの気持ちはいつも勝っている人に比べて何倍何十倍の喜びになるのでしょうね。
負けるが勝という言葉もありますが、負けた事により勝ったものよりも大きな価値見出すこともありますね。
Posted by:chuuchichi  at 2008年06月14日(土) 12:18

お久しゅうございます・・・。
読ませて頂いて感じたのですよ。
負けたのが多くても、挑戦した数の多さ!

真の負けは挑戦しなかった事ではないでしょうか。
その点で負けも敗けも・・・勝者です。
私はそう思いながら生活しているのですが。
Posted by:子鹿  at 2008年06月14日(土) 11:45

Tibeさま

おはようございます。
早速のコメントありがとうございます。
今の子供たちをとりまく色んな環境、色んなことを思いながら書きました。
読んで頂き、そんな風に感じて頂いて、とてもうれしいです。
ありがとうございます。
Posted by:  at 2008年06月14日(土) 09:32

静様 今日は、人生訓のような静様らしい素敵な詩ですね。

 意味は違うのですが「負けるが勝ち」と言う言葉もありますが、負けると言う言葉にはは色々な意味がありますね、負けることで人の痛みや弱さも判ります。
そして負けることで勉強にもなります。

 負けてばかりの人生においても最後に幸せだったと思って人生が終われればそれが勝ちですよね。
Posted by:  at 2008年06月14日(土) 08:11

人生に於いては勝つことにも負けることにも意味があるように思います。
Posted by:土筆  at 2008年06月14日(土) 07:24

 負けが多いほど勝ったときのうれしさは何十倍でしょうね。
近頃スポーツをやっても勝敗を気にしないで楽しんでいます。
体を動かすのが目的なので。
Posted by:散輪坊  at 2008年06月14日(土) 05:53

とても良い詩ですね。
負けていると感じている人達が元気になられると思います
ただ個人的には…
競争心が皆無の上に仕事もした事がありませんので、勝ち負けの感覚が全く分らないのですぅ…騙されても気付かないし、それを教えて貰って分っても腹も立たないし、いつもボケーっとして、「信じられへん〜」と友人達から呆れられています。
だからきっとずっと負けているのだと思います…が、それすら気になりません。
もしかして向上心というものがないのかなぁ〜??
Posted by:ルル  at 2008年06月14日(土) 04:01

私も、そう、考えます。
自分に納得していれば勝ち負け
関係ない、でも一回は勝ちたいかしらね。
Posted by:ぶるーむーん  at 2008年06月13日(金) 23:52

静さま、こんばんは〜

ポディテイブな考えに共感します。考えようでネガティブ二なりがちに、
「負けるが勝」私はこのことばが好きです。

これを成功と失敗に置き換える。失敗を重ねると成功が最高に嬉しい。
「失敗は成功の元」

こういったことは人生を重ねないと解らない(私)
Posted by:グランパ  at 2008年06月13日(金) 22:11

「負け組」だとひがんでいる人に、聞かせてあげたい詩ですね。。。。
Posted by:リン  at 2008年06月13日(金) 21:56

人生一杯お金儲けしても、
美味しいもの一杯食べても、
沢山遊んだとしても、
最後は一人です。
形有る物は何も残こせません。

一杯苦労しても、
最後に勝てば良いのですね。

サ〜人生の勝利者になろうじゃないですか。
Posted by:  at 2008年06月13日(金) 21:43

こんばんは。
とてもいい詩ですね。
今の子供たちに何度も何度も言ってやりたい言葉ですね。
Posted by:Tibe  at 2008年06月13日(金) 21:34

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