悲しい彼女の 悲しみは
何処に 置いてあげましょう
誰もやって来ないよな街角の
暗くて寒いところに 捨てましょか
陽がのぼっても 陽もあたらない
月がのぼっても 真っ暗闇のまんまの
”悲しみ”が仲間を見つけて”喜び”そうな片隅に
冷たい顔して 知らんぷりして 捨てましょか
だけど・・・
悲しい彼女の その悲しみは
そんなところで 凍ったまんまでいる限り
きっと ずっと
悲しい彼女を 手離さない
悲しい彼女の 悲しみは
何処に 置いてあげましょう
それは・・・
スゥィーツなスゥィーツ「悲しい彼女」
遅いチューリップが 今朝、チラと顔を覗かせているのに気がつきました。
恥ずかしそうに 心配そうに 外を見ているような・・・(^^)
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at 13:18
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