今日から師走、なんと穏やかな日和だった。
小生は、桜並木の一隅にある小さな公園で一休みするのが日課だ。
最近は、公園に立ち寄る人がいない事をに気をよくして、社交ダンスのシャドウをしている。
今朝、公園に入ると一面の落葉だ。
まるで『絨毯』のようだ。
昨日は気が付かなかったけど・・・
気分は爽快。
微かな風でサラサラと音をたてながら落葉が舞う。
耳と眼と肌で晩秋を感じる。
毎日来ているのに・・・
間もなくすると、3人の親子がきて枯葉と戯れる。
歓迎してるかの様に、沢山の木の葉が降り注ぐ。
頭上に、肩に・・・
親子は、振る注ぐ木の葉をキャッチしようと一生懸命。
歓声が弾ける。
今は、公園に来なけてば・・・
自然は遠くなりにけり。
ちょっと、さびしい。
シャドウを諦め暫く光景を眺めることにした。
『明日もこの公園に来よう。』
小さな秋み〜つけた。
小生は、桜並木の一隅にある小さな公園で一休みするのが日課だ。
最近は、公園に立ち寄る人がいない事をに気をよくして、社交ダンスのシャドウをしている。
今朝、公園に入ると一面の落葉だ。
まるで『絨毯』のようだ。
昨日は気が付かなかったけど・・・
気分は爽快。
微かな風でサラサラと音をたてながら落葉が舞う。
耳と眼と肌で晩秋を感じる。
毎日来ているのに・・・
間もなくすると、3人の親子がきて枯葉と戯れる。
歓迎してるかの様に、沢山の木の葉が降り注ぐ。
頭上に、肩に・・・
親子は、振る注ぐ木の葉をキャッチしようと一生懸命。
歓声が弾ける。
今は、公園に来なけてば・・・
自然は遠くなりにけり。
ちょっと、さびしい。
シャドウを諦め暫く光景を眺めることにした。
『明日もこの公園に来よう。』
小さな秋み〜つけた。
Posted
at 23:32
| この記事のURL
コメント(5)
| トラックバック(0)
