4/25〜27と浜名湖ガーデンパークで浜名湖フラワーフェスタ2008が開催され最終日の27日だけでしたがいってきました。会場ではフラワーファッションショー・フラワーアレンジメントなどのイベントが開催されていましたが、それには目もくれずモネの庭までまっしぐら
途中春の花たちが沢山咲いていました。
白花タツナミソウ(立浪草) シソ科タツナミソウ属 茎は地下茎から直立して立ち上がっており花穂の形が波が立っているようなところからこの名が付いた。
色は紫・ピンクなどもあります。
斑入りナルコユリ ユリ科アマドコロ属 よく一般家庭の庭でも見かける花 同じ仲間のアマドコロと良く似ているために区別がつけにくい花。
ヒマラヤユキノシタ ユキノシタ科ヒマラヤユキノシタ属 中央アジアからアジア東部が原産の常緑多年草。色・形など種類が多いようです。
オダマキ キンポウゲ科オダマキ属 紡ぐ糸を巻く糸巻きに花の形が似ているところからこの名前がついたようです。
ムラサキカタバミ カタバミ科カタバミ属 南米原産の帰化植物で観賞用に栽培されていた物が野生化して広がりよく見かける花。カタバミより色が濃く花が少し大きいのが特徴。
以上がモネの庭へ行く途中の百花園に咲いていた花です。園芸種はあまり得意ではないので間違っていたらご教授お願いします。
途中春の花たちが沢山咲いていました。
白花タツナミソウ(立浪草) シソ科タツナミソウ属 茎は地下茎から直立して立ち上がっており花穂の形が波が立っているようなところからこの名が付いた。色は紫・ピンクなどもあります。
斑入りナルコユリ ユリ科アマドコロ属 よく一般家庭の庭でも見かける花 同じ仲間のアマドコロと良く似ているために区別がつけにくい花。
ヒマラヤユキノシタ ユキノシタ科ヒマラヤユキノシタ属 中央アジアからアジア東部が原産の常緑多年草。色・形など種類が多いようです。
オダマキ キンポウゲ科オダマキ属 紡ぐ糸を巻く糸巻きに花の形が似ているところからこの名前がついたようです。
ムラサキカタバミ カタバミ科カタバミ属 南米原産の帰化植物で観賞用に栽培されていた物が野生化して広がりよく見かける花。カタバミより色が濃く花が少し大きいのが特徴。以上がモネの庭へ行く途中の百花園に咲いていた花です。園芸種はあまり得意ではないので間違っていたらご教授お願いします。

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at 20:59
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ヒマラヤユキノシタたしかみっちゃんが前にUPしてましたよね。オダマキも今満開ですね。どちらも丈夫でよく育つ花ですね。
ナルコユリ子供の頃はこれがスズランだと思っていました。(こちらではスズラン育たないのにね
黄花カタクリ売り切れ残念でしたね。来年の楽しみにとっておきましょう。