天竜川の河川敷を散策するとミヤコグサなどが咲き終わり新しい花たちが芽を出しています。
今日は暇つぶしに先日撮った写真を少し加工して遊んで見ました。
テキリスゲ カヤツリグサ科スゲ属
葉の縁がザラザラしており手が切れそうということからこの名前がついたようです。
クララ マメ科クララ属
この花の名前とは思えないような名前の由来は根を噛むとクラクラするところからついたようです。全草有毒で特に根は毒も薬のうちといわれるように生薬として使われるが、素人が安易に手を出すのは非常に危険ということです。
アキノタムラソウ シソ科アキギリ属
シソ科特有の花でけっして派手な花ではないが、学名がSalvia japonica「日本のサルビア」の名前がある日本の固有種のようです。
ムシトリナデシコ ナデシコ科マテンマ属 上部の節から粘液が出てネバネバするが食虫植物ではなくなんらかの防御のために出るようでよく理由はわからない。
オオシオカラトンボ トンボ科
アキノタムラソウを撮っている時に近くに留っているシオカラトンボを見つけたのでついでに撮った一枚です。
帰ってきてWab検索してみると胴がシオカラトンボよりも少し太くずんぐりしておりオオシオカラトンボの♂でした。
今日は暇つぶしに先日撮った写真を少し加工して遊んで見ました。
テキリスゲ カヤツリグサ科スゲ属
葉の縁がザラザラしており手が切れそうということからこの名前がついたようです。
クララ マメ科クララ属
この花の名前とは思えないような名前の由来は根を噛むとクラクラするところからついたようです。全草有毒で特に根は毒も薬のうちといわれるように生薬として使われるが、素人が安易に手を出すのは非常に危険ということです。
アキノタムラソウ シソ科アキギリ属
シソ科特有の花でけっして派手な花ではないが、学名がSalvia japonica「日本のサルビア」の名前がある日本の固有種のようです。
ムシトリナデシコ ナデシコ科マテンマ属 上部の節から粘液が出てネバネバするが食虫植物ではなくなんらかの防御のために出るようでよく理由はわからない。
オオシオカラトンボ トンボ科
アキノタムラソウを撮っている時に近くに留っているシオカラトンボを見つけたのでついでに撮った一枚です。
帰ってきてWab検索してみると胴がシオカラトンボよりも少し太くずんぐりしておりオオシオカラトンボの♂でした。
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at 14:30
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