高校生・春の嵐(2階・掃除のロッカー・電話・世界史に続く)
通学の時の思い出として鮮烈に記憶に残っている事が
あります。
土曜日、学校へ向かう坂道を歩いていると前方に2人の
女子高生が歩いていました。ひとりは1学年下のいとこ、
そしてその友人のお金持ちの娘で美人のA子でした。
当時の女子高生は、今みたいにジャケットにヒラヒラの
ミニスカートに生足ではなくオーソドックスなセーラー服でした。
スカートも膝下までのおとなしいものでした。
私は歩くのが速いのでもうすぐ二人を追い越そうかという
時、一陣の突風が<<<<<<<<
二人のスカートは天に向かって勢いよくバンザ〜イ
最近は見ることもない白いデカパンツが元気よくオハヨー
きゃあ〜〜(私の悲鳴ではありません。)
純情だった私の顔はポーーと赤く、しかし必死に自制
して、いとこの横を通り過ぎようと。
するとA子の声、「見られたかしら。」
いとこが横目で私をにらんで「当たり前よ。」
あ〜あ、あの二人も今ではおばさんか・・・・
(いとこはよく肥えた元気なおばさんになってます。)
($。?。$)フニャ
通学の時の思い出として鮮烈に記憶に残っている事が
あります。
土曜日、学校へ向かう坂道を歩いていると前方に2人の
女子高生が歩いていました。ひとりは1学年下のいとこ、
そしてその友人のお金持ちの娘で美人のA子でした。
当時の女子高生は、今みたいにジャケットにヒラヒラの
ミニスカートに生足ではなくオーソドックスなセーラー服でした。
スカートも膝下までのおとなしいものでした。

私は歩くのが速いのでもうすぐ二人を追い越そうかという
時、一陣の突風が<<<<<<<<
二人のスカートは天に向かって勢いよくバンザ〜イ

最近は見ることもない白いデカパンツが元気よくオハヨー

きゃあ〜〜(私の悲鳴ではありません。)

純情だった私の顔はポーーと赤く、しかし必死に自制
して、いとこの横を通り過ぎようと。
するとA子の声、「見られたかしら。」
いとこが横目で私をにらんで「当たり前よ。」

あ〜あ、あの二人も今ではおばさんか・・・・
(いとこはよく肥えた元気なおばさんになってます。)
($。?。$)フニャ

Posted
at 18:32
| nikki
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