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なぜ、離婚を急ぐの?[2007年10月20日(土) ]
『協議書を作成して、こことここに署名捺印してください。』
お茶は結構です。

『2人は、将来があってこれからだし、やり直しがきくから・・・
体に気をつけて、栄養つけてがんばってね。』

元むすめむこに調子のいいことを主人は言った。

元婿は、ITメーカーの優秀?な営業マンかもしれないトークで
時計を見ながら、早く印鑑と署名を・・と急ぐ。

私は能天気な性格だが、相手の誠意の無さに納得しなかった。
『どうしても、今回のこと納得がいきません。
事情を聞かせてもらって良いですか?

なぜ、そんなに離婚を急ぐのですか?
もっと、2人で話し合いをして欲しかった。

2人を山に例えて
『2人で山の頂上を目指して、おにぎりなど用意して
歩いていたとします。
途中で娘がおなかがいたいよーとうずくまってたときに
どうしますか?
1人でさっと頂上を目指しますか?
痛がってる娘をほっていきますか?』

元婿は、『ぼくは、山には登りません。』

もう何を言っても・・・・・・・。

頭の中がまっしろになった。
『結婚って2人で助け合いながら歩くことじゃないの?
最初から山に登る意志がないのに山行きのカッコーを
したの????


 

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コメント


HURRYさんおはようございます。
1つ1つの言葉が心に届いてきます。
今、かみしめてます。
ありがとうございます。

Posted by:ユズ  at 2007年10月28日(日) 09:06

おはようございます。
ユズさんは あったかいお母さんですよ!!!
子を思う母の心は 動物の共通点。
女性だけの 特権?ですもの。
息子を抱きしめる事はできませんのよ。

時間が すべてを流してくれるような事も
ございます。
時期がくれば お嬢様も前進されるでしょう。
それまでは 母の出番ですことよ。

えらそうに・・・
失礼いたしました。

いいなあ〜〜
娘って〜〜〜
私 息子だけなのです。
でも お嫁さんを抱きしめてあげれますわよ。
エヘン!
Posted by:hurry  at 2007年10月26日(金) 09:45

hurryさん奈良からのおかえりでお疲れのところ
コメント有難うございました。
何度も読み、涙が止まりませんでした。
今は、娘を抱きしめてやるだけの、大きい,あったかいきもちで安心感を持たせられる母親になろうと
思っています。
Posted by:ユズ  at 2007年10月24日(水) 22:49

お母様の今の心境を思うと・・・
心 痛いです。
男性と女性では 物に対する捕らえ方が
全く異なるようです。
それは 脳の構造によるようですよ。
お嬢様の気持ちは 解かるほど 充分に
ご主人も理解されていると思いますよ。
対応の仕方 ご立派です。

今 お嬢様をう〜〜んと抱きしめてあげてください。
その 暖かいからだで・・・
それが 一番の薬ですよ。

時には 『人生のリセット』も必要な事も・・・
Posted by:hurry  at 2007年10月24日(水) 22:07

遊歩さん:再コメント有難うございました。
このような、ブログをみていただいたうえ、
私が気がついてないところを教えていただき
素直に受け取っています。
自分のどうしようもないもやもやをブログに書く場合、顔を見ながらの会話と違って、表情がみえません。あまりにもきつい文章を緩和させる為に絵文字を使いました。絵文字を入れるときもふざけた意味はまったくなく、自分の書いたブログを何度も読みながら
落ち着かせようと時間を取り、絵文字を探しました。
でも、おっしゃるとおり、多様は考えるようにしようと思いました。ユズ
Posted by:ユズ  at 2007年10月21日(日) 18:37

ユズさんへ(再コメント)
このように仰られると困ってしまいます(笑)。
が、顔文字はどうしても「おふざけ」のイメージもあるようで、馴染まないケースがあると思っているので、失礼でしたがコメントさせて頂いた次第です。どうぞお許しを。
Posted by:遊歩  at 2007年10月21日(日) 12:06

遊歩さん絵文字の多様を指摘していただき、これから気をつけます。
Posted by:ユズ  at 2007年10月20日(土) 22:38

ちびまるさん:親子ともいつもはほんわかと楽天的に過ごしているのですが、まいりました。
気持ちが残っているのを判子ひとつではいさよならです。でも、前をみるだけですね。
Posted by:ユズ  at 2007年10月20日(土) 22:35

しおりさん:私の気持ちをわかってくれた思いです。
そうなんです。と大声で言いたい気持ちです。
こうやって、私事の悩みを真剣に聞いてくれて
ありがたいです。
Posted by:ユズ  at 2007年10月20日(土) 22:27

かおりょうこさん友達登録よろしくおねがいします。
ブログをさせていただいていて、良かったという思いです。自分の感情をブログにしてコメントを頂いて
気づかなかったところなど客観的にみれるところです。
Posted by:ユズ  at 2007年10月20日(土) 22:19

ちゃっぴーさん:娘にチャッピーさんからの言葉をお借りしていいました。『手を離さないと別の幸せはつかめないよ』
そしたら、そうよね。気持ちを切り替えて
やらないとね。とつぶやいていました。
母親なのに、渦の中に居て怒りがおさまらず
何も手につかず横になるだけ、でもから元気だけでも出さ無くてはいけないと思いました。
Posted by:ユズ  at 2007年10月20日(土) 22:07

ユズ さんへ
多分とても深刻な話だと思うのですが、何故かそれが私には伝わって来ません。
幾度か読み直して気が付きましたが、絵文字の多用が気になりました。
Posted by:遊歩  at 2007年10月20日(土) 22:03

ユズさんの娘さん、今も婿さんのことが好きなのですか?
辛いですね。。。
しばらくは、心の傷が痛むでしょうが、いつか、こんな男とは別れてよかった…と思う日がきっと、きっときますから…。
ご主人も、男同士、きっと、そう思ったのだと思います。
Posted by:ちびまる  at 2007年10月20日(土) 21:27

ユズさんの無念さがジーンと伝わって、やるせない思いで一杯です。親は、子供を手元から放しても、その幸せだけを願って送り出しているのですもの。二人の世界は二人にしか分らなないし、親は無力かもしれないけれど、せめて相手方の精一杯の誠意ある言葉、お嬢さんを幸せに出来ず面目ない、顔向けできないと言う、そういう思いが伝わる態度でなかったら納得できるものではないですよね。
どうぞお嬢様を抱きしめて差し上げてください。
Posted by:しおり  at 2007年10月20日(土) 19:39

ユズさん、

ご主人、怒りを堪えて冷静に振舞ったのでは・・・・
社会には色々理不尽なことがあり、社会で皆耐えてます。

でも自分のことなら我慢できても、娘では
Posted by:かおりょうこ  at 2007年10月20日(土) 18:22

覆水盆に帰らず〜こうなったら前を向いて進むしかありません。長男もバツイチですが、彼が彼女に心を残して悶々としていた時、「執着している手を離しなさい」と言いました。手を離さないと別の幸せをつかめないよって言いたかったんです。
Posted by:チャッピー  at 2007年10月20日(土) 17:56

小鹿さん:きのうぐっすり眠れたのは幸いでした。
今朝、急にこのようなことになり、なすすべがありません。今、娘と寝室で横になっていますが、娘が1番心の痛手を負っていると思うとつらいです。
娘婿、主人といい男の人のたんたんとした態度で終わらせるのは、女性の感情とは、かなり違いが有ると思いました。人間には『心』が有るのを伝えたかったのですが、途中であきらめ、むなしさだけが残りました。
Posted by:ユズ  at 2007年10月20日(土) 17:16

今はあまり騒がせていないようですが・・。
羽田離婚などありましたね。

お節介ですが・・私はご主人の態度はご立派だった
と思いますね。
こうなったからには仕方がない、将来に目を
向けるしかないだろう、なら、見苦しくない親で
あろうと、グッと堪えられたのでしょうね。
Posted by:子鹿  at 2007年10月20日(土) 16:02

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