全日本男子バレーボールチームが世界6位のアルゼンチンを3−2で下して北京五輪出場を決めた。ネットで結果を知っていたのに、必死で闘う選手達の姿と実況アナの名調子についつい引き込まれて、テレビの前から離れられず、最後は監督とキャプテン荻野選手の涙にもらい泣き。とにかくおめでとう
男子バレーボールというと思い出すのがミュンヘン五輪。男子チームがミュンヘン五輪を目指す様子をアニメと実写をまじえて描く『ミュンヘンへの道』というテレビ番組が放送され、男子バレーボール人気は大盛り上がり!私も日曜日の7:30〜8:00まで釘付けになったひとり。
森田・横田・大古・嶋岡選手などが大人気だったが、私はセッター猫田選手が一番印象に残っている。訃報を聞いたときはとても残念だった。点が入るとコートを走り回っていた中村祐造選手もよく覚えている。
最終回を迎えたわずか5日後、ミュンヘンオリンピックが開幕。見事金メダルを獲得してしまうという劇的なエンディングのおまけまでついて。
今夜の試合後、監督がインタビューの最後に「本気でメダルを取りにいきます!」と宣言。いまいち感心がなかった北京五輪だったけれど、応援する種目が一つできた。
男子バレーボールというと思い出すのがミュンヘン五輪。男子チームがミュンヘン五輪を目指す様子をアニメと実写をまじえて描く『ミュンヘンへの道』というテレビ番組が放送され、男子バレーボール人気は大盛り上がり!私も日曜日の7:30〜8:00まで釘付けになったひとり。
森田・横田・大古・嶋岡選手などが大人気だったが、私はセッター猫田選手が一番印象に残っている。訃報を聞いたときはとても残念だった。点が入るとコートを走り回っていた中村祐造選手もよく覚えている。
最終回を迎えたわずか5日後、ミュンヘンオリンピックが開幕。見事金メダルを獲得してしまうという劇的なエンディングのおまけまでついて。
今夜の試合後、監督がインタビューの最後に「本気でメダルを取りにいきます!」と宣言。いまいち感心がなかった北京五輪だったけれど、応援する種目が一つできた。
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at 22:28
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