しばらくの間、ブログを休んでいました。
やっとこのブログを復活する余裕が出来ました。
関西国際空港へのバス旅行を脳卒中患者友の会「ひこばえ」で行いました。
脳卒中の後遺症で身体障害者の人が多くいる団体です。
JRの「関西空港駅」の前で、全員が集まるのを待っています。
車椅子に乗った人は、介助の人が付いていると、比較的に早く移動出来ます。
杖を突いて歩いている人の方が、移動するのに時間が掛かる場合が多いてす。
友の会の会長さんが、時間を気にして、腕時計を眺めています。
身体障害者同士の助け合いもあります。
この方は、両手で杖に縋りついてやっと歩ける人です。空港内は広いので、車椅子を借りました。
その車椅子を仲間の身体障害者の人が押して、やっと皆が待っている場所に到着しました。
関西空港内の別の階に移動するのには、エスカレーターが多く使われています。
しかし、車椅子ではエスカレーターには乗れません。数の少ないエレベーターを探して乗ります。
空港内のエレベーターは、大病院の中のエレベーターのように広くはありません。車椅子1台しか乗りません。
順番に並んで、1台づつエレベーターに乗ります。
広い関西国際空港内を移動している光景を紹介しました。
バリアフリーだと言っても、障害者が移動するのは、大変でした。
やっとこのブログを復活する余裕が出来ました。
関西国際空港へのバス旅行を脳卒中患者友の会「ひこばえ」で行いました。
脳卒中の後遺症で身体障害者の人が多くいる団体です。
JRの「関西空港駅」の前で、全員が集まるのを待っています。
車椅子に乗った人は、介助の人が付いていると、比較的に早く移動出来ます。
杖を突いて歩いている人の方が、移動するのに時間が掛かる場合が多いてす。
友の会の会長さんが、時間を気にして、腕時計を眺めています。
身体障害者同士の助け合いもあります。
この方は、両手で杖に縋りついてやっと歩ける人です。空港内は広いので、車椅子を借りました。
その車椅子を仲間の身体障害者の人が押して、やっと皆が待っている場所に到着しました。
関西空港内の別の階に移動するのには、エスカレーターが多く使われています。
しかし、車椅子ではエスカレーターには乗れません。数の少ないエレベーターを探して乗ります。
空港内のエレベーターは、大病院の中のエレベーターのように広くはありません。車椅子1台しか乗りません。
順番に並んで、1台づつエレベーターに乗ります。
広い関西国際空港内を移動している光景を紹介しました。
バリアフリーだと言っても、障害者が移動するのは、大変でした。
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at 15:08
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