最近、イヤな気になるメッセージが出ます。
マイポータルのトップ画面を開くと、セキュリティ情報
(警告)が出るようになりました。気が付いていますよね。
「セキュリティで保護されている項目と保護されて
いない項目が含まれます。保護されていない項目を
表示しますか?」
セキュリティで保護されていない情報を表示する?
え、大丈夫なの?
その通りで、これは利用者に対して、セキュリティ上
不適格なサービスを、提供者がサービスしようとしている
ことの情報(警告)です。
これは、マイクロソフト(OS)の情報で、提供者の出す
情報ではありません。
そして、利用者はこの情報(警告)に対して、自分の責任
として進むか(yes)、止めるか(no)が求められています。
セキュリティ上不安を感じれば、「no」を選ぶことでSTA
GEには入れません。 一方、「yes」を選べば、セキュリティ
上のリスクは利用者が負うという自らの判断をしたこと
(サービス提供者は責任回避可)になります。
昨今のネットリスクを考慮すれば、慎重な利用者は「no」
を選び、STAGEの利用が阻まれます。
この情報をサービス提供者が放置することは、サービス
提供者として 「そういう人は、利用してくれなくて結構」
と言っているに等しいことになります。
また、STAGEを使いたい人は、「yes」を選びますから、
その判断はその後に起こるリスクを利用者は自分の
責任として甘受しなくてはなりません。
しかし、利用者はそのリスクを判断する(軽微か、重大か)
材料が提供者から与えられていませんので、判断自身が
かなりのリスク (賭けとも言える)を侵すことになります。
この状態を、STAGE事務局はどのようにお考えなので
しょうか。
早急に、誠実な回答が欲しいものです。
マイポータルのトップ画面を開くと、セキュリティ情報
(警告)が出るようになりました。気が付いていますよね。
「セキュリティで保護されている項目と保護されて
いない項目が含まれます。保護されていない項目を
表示しますか?」
セキュリティで保護されていない情報を表示する?
え、大丈夫なの?
その通りで、これは利用者に対して、セキュリティ上
不適格なサービスを、提供者がサービスしようとしている
ことの情報(警告)です。
これは、マイクロソフト(OS)の情報で、提供者の出す
情報ではありません。
そして、利用者はこの情報(警告)に対して、自分の責任
として進むか(yes)、止めるか(no)が求められています。
セキュリティ上不安を感じれば、「no」を選ぶことでSTA
GEには入れません。 一方、「yes」を選べば、セキュリティ
上のリスクは利用者が負うという自らの判断をしたこと
(サービス提供者は責任回避可)になります。
昨今のネットリスクを考慮すれば、慎重な利用者は「no」
を選び、STAGEの利用が阻まれます。
この情報をサービス提供者が放置することは、サービス
提供者として 「そういう人は、利用してくれなくて結構」
と言っているに等しいことになります。
また、STAGEを使いたい人は、「yes」を選びますから、
その判断はその後に起こるリスクを利用者は自分の
責任として甘受しなくてはなりません。
しかし、利用者はそのリスクを判断する(軽微か、重大か)
材料が提供者から与えられていませんので、判断自身が
かなりのリスク (賭けとも言える)を侵すことになります。
この状態を、STAGE事務局はどのようにお考えなので
しょうか。
早急に、誠実な回答が欲しいものです。
Posted
at 10:33
| STAGE
| この記事のURL
コメント(25)
| トラックバック(0)
