今日は、東日本国際親善マラソン大会に出場しました。
通算3回目になるハーフマラソン出場です。
レースは、相模原市にある広大な米軍補給廠内を走ります。
案内によると、7500人余りのエントリーとのことでした。
天気は、昨日まで雨を心配していましたが、何とかうす曇
の天気となり良かった反面、強風が吹き荒れたレースと
なりました。
補給廠内の建物はいずれも低く、半分は広大な草地が
広がります。ここは、レースの長大な列をいつも見渡せる
状況と、そこに足が時折止まるくらいの強風で、疲れが
増しました。
この地の見通しの良い広大な敷地が裏目で、ハーフマラソン
の長さを感じるコースとなりました。
タイムは、2時間8分50秒で完走できました。
自己ベストには及びませんが、キロ6分少しで走れました。
このコースでは、まずまずかと思います。
米人らしい陽気な女性によるエアロビ(準備体操)、軽食
のハンバーガ、トルコ風のお好み焼きなど、レース終了後
の若いグループでは、芝生で打ち上げ会が行われるなど、
会場の雰囲気はとても和やかなものでした。
走ることを楽しむ大会と感じました。
そうそう、私を追い抜いていった女性外国人のシャツの後ろ
に日本語でプリントされていた言葉が面白いものでした。
『 苦しい時が、楽しい時 』
人生いろいろな事を振り返れば、これは至言です。
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at 22:44
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そうですか、中断していたとは知りませんでした。やはり、ね。
大砲? いいえ、今回はゲストのピストルでしたね。
大砲のほうがいい!
コースは、書きましたとおり、精神的に疲れました。風も大変
でした。こんな練習も必要なのでしょう。
何とか、走り切りました。