人生の午後。
    まだ陽は高い。もう一仕事できそうだ。

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男と女 [2007年03月30日(金) ]

男と女、と一般化していいのか不明ではあるが、
私とカミさんの記憶している内容は、大分違う(らしい)。

先日、昔の写真が出てきたので、ひとしきり
その写真についての想い出話になった。

カミさん曰く、
「あの時の食事は、何々を食べた」
「あの時、景色を見ながらあなたは(私のこと)
 こう言った」

えっ、私はそんなことは全く覚えてはいない。

私「よくそんなこと、覚えているね」
カミさん「そうなのよ。下らないこと、結構
 覚えているのよ」

私が、「でも、この後、あそこへ行ったね」

・・・カミさんは、覚えていない。

1枚の同じ写真を見ながら、夫婦は会話の
すれ違いに互いに冷や汗を流す。

Posted at 23:31 | 夫婦 | この記事のURL
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テスト結果 [2007年03月03日(土) ]
トラックバックの機能のテスト結果です。

「テストです」から、「東京マラソン計画」にトラック
バックをしました。
その結果、「東京マラソン計画」には以下の
トラックバック情報が表示されました。

・・・・・・・
» テストですfrom  風 a breeze ・ 湘南ジョガーのブログ
トラックバックのテストです(湘南ジョガー)。 [ReadMore]

・・・・・・・

ここの [ReadMore]をクリックすると、引用したブログの
全文が出ます。

つまり、こうした使い方ができるということです。

『あるブログ情報に関係した記事を書きたい』 時、
自分の記事を書き、『参照(リンクURL)』する記事の
住所(URL)をトラックバック欄にペーストしておく。

一方、参照されたブログの方では、その参照元の
情報が<自動的>に記述されます。(上記トラック
バック情報)

この時、参照されたブログ元のメリットは何でしょう。
「勝手に引用なんかしやがって!」
と思われるのは早計です。
(勿論、アダルトサイト等不埒なところからのトラック
バックは迷惑(スパム)ですが)

一般的には、自分の記事がいろいろ参照(リンク)
されることは、検索エンジン上で上位に位置づけ
られ、自分のブログの価値が上がることです。
従って、多く引用(リンク)されることは、ブロガー
にとって大変有利なことなのです。

読者も、関心のある記事の関連記事がトラック
バック情報により継続して読めることは、大変
便利であるということが言えます。

Posted at 19:18 | この記事のURL
コメント(24) | トラックバック(0)

テストです [2007年03月03日(土) ]
トラックバックのテストです。

トラックバック(track back)は、自分のブログから
他の人の記事情報を参照(リンク)する時に、
そのリンクの通知手続きを簡略化できる機能です。

トラックバック機能は、参照したい記事の所在地
(URL)を自分のブログ内で記述すると、自動的に
相手先にそのリンクの通知をします。

リンクする相手先は、自分の夢ブログである
「東京マラソン計画」 の記事です。

うまくいきますでしょうか。
      

Posted at 18:33 | この記事のURL
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