もうすぐ春なのに、今日の天気予報ではこの冬一番の寒さが到来するようです。 昨日はその春に向け斜面の手入れをしました。
先日、あぜ用の波板を60m分購入していたのですが、奥さまと二人で、斜面側溝の上方が崩れるのを防ぐため、溝を掘り、波板を貼り、倒れ留めに杭を打ち、波板裏側には小石を埋め込みました。
まだまだほんの一部ですが、これから次々斜面の段々にあぜ用波板を設置していく予定です。この寒空にいい汗をかきました。
【省エネ!】
昨日の神戸新聞に外国の省エネ対策が書かれていました。ドイツでは古いれんが作りの家が多いのですが、補助金を導入して三重の窓ガラスや断熱材などの断熱住宅への改装を後押ししているようです。
デンマークでは古くから風力発電が盛んで、風力発電が送電力に占める割合は約16.8%だそうです。風力発電を発明したのはデンマーク人で、国内でメーカーが育ったそうです。
先日弱い風2.5mでも廻る小型風力発電機を紹介しましたが、神戸の中小企業グループ「ワット神戸」が独自ブランドの小型風力発電機「風の妖精・サンシルフィー・ワット」を開発して、世界で最も発電開始風速が低い風速1mの微風でも発電が可能だそうで、神戸・六甲山に設置され、受注も本格化しているようです。
先日、あぜ用の波板を60m分購入していたのですが、奥さまと二人で、斜面側溝の上方が崩れるのを防ぐため、溝を掘り、波板を貼り、倒れ留めに杭を打ち、波板裏側には小石を埋め込みました。
まだまだほんの一部ですが、これから次々斜面の段々にあぜ用波板を設置していく予定です。この寒空にいい汗をかきました。
【省エネ!】
昨日の神戸新聞に外国の省エネ対策が書かれていました。ドイツでは古いれんが作りの家が多いのですが、補助金を導入して三重の窓ガラスや断熱材などの断熱住宅への改装を後押ししているようです。
デンマークでは古くから風力発電が盛んで、風力発電が送電力に占める割合は約16.8%だそうです。風力発電を発明したのはデンマーク人で、国内でメーカーが育ったそうです。
先日弱い風2.5mでも廻る小型風力発電機を紹介しましたが、神戸の中小企業グループ「ワット神戸」が独自ブランドの小型風力発電機「風の妖精・サンシルフィー・ワット」を開発して、世界で最も発電開始風速が低い風速1mの微風でも発電が可能だそうで、神戸・六甲山に設置され、受注も本格化しているようです。
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at 09:00
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コメント(2)
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>冬の室温は8度です。結構なれるもので、風邪もひかないのですね〜
凄く寒さには強くなられたのでしょうか!。
暖房といえば今は、部屋全体を暖める。
昔は手だけ、足だけだったから、比較すると凄い贅沢ですよね。
三重窓で、暖房がいらなくなるのなら、いいですが!。