今日はサッカー東アジア選手権の、日本−韓国戦です。
先日の中国選手団と北朝鮮審判には、海外からも非難の声が上がっています。奥さまが、TVでフランスサッカー協会が今回の中国のプレーを批判していたというので調べてみました。ありました。

安田選手への飛び蹴り、バックチャージやカニばさみでのタックル北朝鮮の主審は「ノーファウル」、更には鈴木選手へのノド輪【写真】など、20日の東アジア選手権の日本戦で、中国側のラフプレーは明らかにサッカーの域を超えており、日本協会が抗議する意向を示し、中国国内でも実況を担当した中国中央電視台のアナウンサーが「プレーが、技術が、意識があまりにも雑すぎる」と嘆くなど、中国代表に対する批判は国内からも噴出しているようです。
中国のラフプレー問題がフランスにまで飛び火、フランスサッカー関係者は、中国の酷いラフプレーを知り、『もう中国とは関わりたくない』といった声が出ている。フランス代表チームが中国と試合をすることは今後ないでしょう」と話し、フランス国内での中国に対する怒りが充満していることを指摘しているそうです。
フランスが嫌悪感をむき出しにしているのには訳があり、ドイツw杯直前の中国と親善試合でエースの選手が中国選手の悪質なタックルを受けて右足脛骨を骨折。フランス代表は本大会で得点力不足に陥り、決勝でイタリアに敗れてVをのがし、その選手がいたら優勝できたという関係者の声もあったほどで、中国に対する恨みは根深いものがあるようです。
またフランスのジダン氏は「中国人選手は乱暴で、一緒にプレーするのが怖い。中国ではもう二度と試合をしない」と嫌悪感をあらわにしている。 と書かれています。
勝ってもケガ人続出で観客から罵声を浴び、しかもこの大会のスポンサーは、すべて日本企業の支援で運営されているのですよ。
(2月22日 東京スポーツ紙面抜粋)
先日の中国選手団と北朝鮮審判には、海外からも非難の声が上がっています。奥さまが、TVでフランスサッカー協会が今回の中国のプレーを批判していたというので調べてみました。ありました。
フランスも激怒!中国非道サッカーが国際問題に発展!!

安田選手への飛び蹴り、バックチャージやカニばさみでのタックル北朝鮮の主審は「ノーファウル」、更には鈴木選手へのノド輪【写真】など、20日の東アジア選手権の日本戦で、中国側のラフプレーは明らかにサッカーの域を超えており、日本協会が抗議する意向を示し、中国国内でも実況を担当した中国中央電視台のアナウンサーが「プレーが、技術が、意識があまりにも雑すぎる」と嘆くなど、中国代表に対する批判は国内からも噴出しているようです。
中国のラフプレー問題がフランスにまで飛び火、フランスサッカー関係者は、中国の酷いラフプレーを知り、『もう中国とは関わりたくない』といった声が出ている。フランス代表チームが中国と試合をすることは今後ないでしょう」と話し、フランス国内での中国に対する怒りが充満していることを指摘しているそうです。
フランスが嫌悪感をむき出しにしているのには訳があり、ドイツw杯直前の中国と親善試合でエースの選手が中国選手の悪質なタックルを受けて右足脛骨を骨折。フランス代表は本大会で得点力不足に陥り、決勝でイタリアに敗れてVをのがし、その選手がいたら優勝できたという関係者の声もあったほどで、中国に対する恨みは根深いものがあるようです。
またフランスのジダン氏は「中国人選手は乱暴で、一緒にプレーするのが怖い。中国ではもう二度と試合をしない」と嫌悪感をあらわにしている。 と書かれています。
勝ってもケガ人続出で観客から罵声を浴び、しかもこの大会のスポンサーは、すべて日本企業の支援で運営されているのですよ。
(2月22日 東京スポーツ紙面抜粋)
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at 09:23
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先日、中国での日本語教育の教科書が、
中国の税関で差し押さえられたそうです。
尖閣諸島が日本領土として記述されているという理由です。
海底油田問題にしても、あとから乗り込んできて、
所有権を武力行使、こんな国とどう付き合えばいいのでしょうね。