玄関庇の雨漏りで、天井を修理したことをUPしましたが、その後やはり屋根部分からの雨漏りが確認されました。
屋根は板金の板で作られているのですが、どこかに穴が空いているようなのです。専門家に依頼する方法もあるのですが、自分で雨漏りを修理することにしました。
原因は震災後、新聞広告にあった大阪の塗装業者にして貰った外壁塗装時に、外人の塗装作業者が庇の上に飛び降りて、屋根部分が凹んだためだと思います。ガレージ屋根にも飛び乗って受け金が曲がり、波板が台風で飛んだことがありました。
準備したものは、ポリカの波板2枚・塩抜き砂・強力両面テープ・テーブルビニール・波板受け・波板止め金具等、締めて6千円でゲットしました。
板金継ぎ目をまずコーキング、ビニールを両面テープで貼り付け、その上に砂を入れて凹みを水平にし、波板受けの上に波板を置き、止め金具で止めました。書けば簡単ですが、工夫と苦労の上完了しました。
本職の方ならこんな方法を取らずに、板金を取り替えて直したでしょうね。
【姫路菓子博開幕】
世界遺産の姫路城周辺を会場にした 姫路菓子博 が今日から開幕しました。学ぶ・遊ぶ・味わう・楽しむ、「広がるお菓子の世界」。期間は4月18日〜5月11日までです。
「菓子博」25回目にあたる2008年は、開催地のシンボルである「姫路城」の完成400年目、世界文化遺産登録15年にあたります。いずれも大きな節目を迎える「菓子博」と「姫路城」の共演による平成の菓子文化が、兵庫県で大きく花開きます。
と書かれていました。どうですか!。
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at 08:27
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>プロが気付かない方法で
たぶんプロはこんな方法は取らないでしょうね。
姫路菓子博が、
姫路城築城400年。
世界遺産登録15年に当たるのは知りませんでした。
菓子職人さんの芸術的な造形挑戦が見ものですね。