シニア向けコミュニティ STAGE ステージ
50歳未満お断り! 紳士と淑女の知的コミュニティ (シニア向けコミュニティ STAGE ステージ) http://www.stage007.com

 | Main | 
ありがたいことです! 静寂すぎ?[2008年04月26日(土) ]
二男の赤ちゃん早希ちゃん誕生で、姪のおうちよりたくさんベビー用品を回して頂きました。ベビーベッド・ベビー布団・ベビーバス等々、丁寧に使っていたのか新品のようです。

姪のちかちゃんは3人子供が居るのですが、子供服等もたくさん孫達にまわしてもらって、それもブランド品が多くて、おしゃれをさせて貰っています。

ベビー服や子供服はすぐに成長して着られなくなるので、ほとんど使っていない新品のような状態、子供一家や、ほかの姪一家とも交換しあって、お互いに重宝させて貰っています。ありがたいことです!。

【静寂すぎ?】
アメリカ議会では早ければ2010年の実施を目指し、車が出す音の最低限レベルを決定する法案 を検討中。だそうです。

標的は日本のハイブリッド車で、無音は特にトヨタの『プリウス』、ホンダ『シビックハイブリッド』などが対象。今年中に法案が可決されれば2010年に販売予定のモデルから、「最低騒音」が義務づけられることになる。と書かれていました。

あまり、静音で事故になったことは聞いたことがないのですが、どんな音を出しながら走るようになるのでしょう!。不振のアメリカ車、ターゲットは日本のようです。

Posted at 07:46 | この記事のURL
コメント(6) | トラックバック(0)

この記事のURL

http://salon.stage007.com/header1017458/archive/502/0

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://salon.stage007.com/header1017458/tb_ping/502

コメントする

名前:
Email:
URL:
クッキーに保存
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク

コメント


>ルルさん 
着回しは生活の知恵ですからね!。
どうしてもおニューでないとダメ!、
と言うなら別ですが。
私は二男だったので、ほとんど長男のお古ばかりでしたが!。
Posted by:kawayan  at 2008年04月26日(土) 21:36

子供服はすぐ小さくなりますからね。
うちも姉妹間の子供で着回しました。
特にピアノ発表会などのドレスは1回だけですから、
こども同士で順番に着ました〜
Posted by:ルル  at 2008年04月26日(土) 21:27

>チャッピーさん 
54時間でしたか!。
大変だったのでしょうね。
我が家の奥さま、大変だったと記憶していても、
何がどうだったのかは忘れてしまったようです。
持ち回りで、有効に使いたいですね。
Posted by:kawayan  at 2008年04月26日(土) 19:01

>山野泉歩さん 
循環型社会の3つのキーワード。リデュース(Reduce)、リユース(Reuse)、リサイクル(Recycle)をあわせて3Rがあります。
戦前までの日本は、うまく回転していたのですね。
大量生産大量消費時代になって、このことの重要性が分かってきたと言うことでしょうか!。
>センサーをつけ障害物を認知して制御できるシステム・・
必要になってくるかも知れませんね。
日本に先を越されるアメリカのジレンマからの法案かも!。
Posted by:kawayan  at 2008年04月26日(土) 18:57

まあ、私が旅に出ている間にお生れだったのですね〜おめでとう御座います!遡って読ませて頂きました。さっちゃん、頑張りましたね、53時間、私は54時間でした〜ほとんど同じぃ〜ウチもそうでしたよ。ベビーバスなども兄弟間、友人間をめぐって大活躍しました。
Posted by:チャッピー  at 2008年04月26日(土) 18:35

使える間はこうして使い切る。
私たちのころもそうしていましたね。
お下がりというイメージ悪く感じることもあるようですが立派な考えです。
大量生産大量消費のために膨大なエネルギーを使いあげく焼却のためにまたエネルギー使う。そればかりか大気にCO2も排出。
使える間は手をかけ上手に使い切る。
経済的にとはこの様なことの積み重ねです。
使い捨てずにリユース・リサイクルそういう社会に戻って欲しいですね。

プリウスの騒音がしないのは少し危険です。
歩行者は後ろから来たときは車が来たことに気がつきません。
何かしら音を認知させないと危ないこともあるようです。
騒音規制も良いのですが同時にセンサーをつけ障害物を認知して制御できるシステムがもう実現しそうです。
アメリカは日本技術に追いつけないかもしれませんね。
企業利益のために研究開発費を抑える株主の方雄向いた経営は偏りすぎますがこれが米国流ですからしょうがないです。
何でもアメリカ流というのは間違いですね。
Posted by:山野泉歩  at 2008年04月26日(土) 12:25

プロフィール
<< 2008年09月 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
ともだち最新記事