長野では星野仙一氏を日本の先頭聖火ランナーとして、無事?終えたものの、新聞記事ではコースが中国留学生の中国旗で埋め尽くされ、長野のイメージを悪くしただけと記述されていました。
ソウルでは、9000人規模の警備をしたものの、チベット問題や中国に脱出した北朝鮮住民の強制送還などを理由に抗議行動に出た各種市民団体と、韓国在住の中国人留学生らが投石合戦に至るなど、衝突や摩擦が相次いだ。と 掲載 されていました。
オーストラリアでも中国人留学生総動員の様子が報じられていました。本来拍手で歓迎されるはずの聖火リレーが、チベット弾圧や脱北者の強制送還など、中国の行っている人権問題が人類の祭典としてふさわしくないからだと思います。
【山口補選!】
この補選、自民党とそれを応援する公明党の総力戦でしたが、「保守王国」の地盤をお年寄りが崩した。と報じられています。
今回の選挙は、後期高齢者医療制度やガソリン暫定税制の復活強行採決の是非。自民党が勝てば信任された事になのだ。といわれていました。
負けた自民党、これでも制度見直しをせず、暫定税率10年延長の強行採決をするのでしょうか?。年金が15000円以上あれば後期高齢者医療保険料天引きと、介護保険料引き去りで約1万円が引かれる。残りの5000円で生活しろというのは間違いでしょう!。
ソウルでは、9000人規模の警備をしたものの、チベット問題や中国に脱出した北朝鮮住民の強制送還などを理由に抗議行動に出た各種市民団体と、韓国在住の中国人留学生らが投石合戦に至るなど、衝突や摩擦が相次いだ。と 掲載 されていました。
オーストラリアでも中国人留学生総動員の様子が報じられていました。本来拍手で歓迎されるはずの聖火リレーが、チベット弾圧や脱北者の強制送還など、中国の行っている人権問題が人類の祭典としてふさわしくないからだと思います。
【山口補選!】
この補選、自民党とそれを応援する公明党の総力戦でしたが、「保守王国」の地盤をお年寄りが崩した。と報じられています。
今回の選挙は、後期高齢者医療制度やガソリン暫定税制の復活強行採決の是非。自民党が勝てば信任された事になのだ。といわれていました。
負けた自民党、これでも制度見直しをせず、暫定税率10年延長の強行採決をするのでしょうか?。年金が15000円以上あれば後期高齢者医療保険料天引きと、介護保険料引き去りで約1万円が引かれる。残りの5000円で生活しろというのは間違いでしょう!。
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at 07:25
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中国という国で、オリンピック開催はまだまだ早かったのでしょうね。
本来、聖火リレーはその国で歓迎されるべきなのに、
数千人の警備の中で、見ることも出来ない、
中国の国旗が立ち並び、罵声の中を走る。
聖火ランナーも、中国の手助けをしているとさえ思えました。
医療費負担が多いところに負担をさせる?。
お金の問題だけを考えて、人のことは考慮しない。
そんな政治にみえます。
命より道路を優先!、この先真っ暗に思えます。
一ヶ月5000円でどう生活しろというのでしょう!。