節目の誕生日! 老齢厚生年金? [2008年05月11日(日) ]
昨日は私の誕生日でした。ネットメールでも誕生日に関するものが20件以上届きましたが、ポイントプレゼントや、同じ誕生日の方の紹介があるものもありました。

★彡あなたのお誕生日は、こんな人たちと一緒です・・・ 
   森光子・・・・・・・・・・・・・・女優(1920年)
   掛布雅之・・・・・・・・・・・・・元プロ野球選手(1955年)
   新垣渚・・・・・・・・・・・・・・プロ野球選手(1980年)
   松田龍平・・・・・・・・・・・・・俳優(1983年)
   平原綾香・・・・・・・・・・・・・歌手・サックス奏者(1984年)

そのほかにも郵便物で誕生日だけのプレゼント企画や割引のものも10件近く届きました。今回の誕生日は節目となるのか、老人手帳交付・社会保険庁から「裁定請求書(ハガキ)」も届き、昨日裁定請求の送付しました。

【老齢厚生年金?】
60歳から65歳までに支給されている老齢厚生年金は、特別支給の老齢厚生年金 といって、生年月日に応じて段階的に支給されなくなる年金。

特別支給の老齢厚生年金は、報酬比例部分と定額部分で構成されています。そのうちの報酬比例部分が 65歳からの老齢厚生年金 と姿を変えます。定額部分は老齢基礎年金へと姿を変えます。

難しい内容で100%理解とはいきませんが、年金額がどうなるのか生活に係わる事なので連絡を待つこととします。

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コメント


>チャッピーさん 
ありがとうございます。
5月生まれの赤ちゃんはすくすく育つといいますが、
そのとおりに育ったのかどうか?。
我が家は孫まで含めると、12人中4名が5月生まれです。
よって、私の誕生日は忘れ去られています。
Posted by:kawayan  at 2008年05月12日(月) 14:57

遅ればせながら、お誕生日おめでとうございます風薫る素敵な季節にお生まれですね5月は出産には母子ともに良い季節なのですが何故か少ない〜逆算すると暑い季節〜ねっ
Posted by:チャッピー  at 2008年05月12日(月) 09:23

>ルルさん 
ありがとうございます。
この年齢が、社会保障制度の節目になるのですね。
次の節目は75歳かな。
国民年金は満額貰っても、これだけでは生活は厳しいですね。
破綻や減額がないことを祈りたいです。
Posted by:kawayan  at 2008年05月12日(月) 08:43

御誕生日 おめでとうございます〜!

年金の事、ややこしいですね…
もっとも、国民年金の権利しかない私にはあまり関係ありませんが(笑)
Posted by:ルル  at 2008年05月12日(月) 01:38

>山野泉歩さん 
プロフィールのお年が私と同じと思っていましたが、
私の方が先に、前期高齢者?の仲間入りをしたようですね。
60歳から全額もらえると思っていたのに、
失業保険と併給が出来なくなり、62歳からになりましたね。
そもそも年金制度が始まったとき、
時の厚生省役人が、自由に使えるお金が増える。
支給は先の先!、今の内に使えと不必要な支出に回したのが、
この社会保険制度破綻の始まりだったのでしょう。
これは発足当時の記録として残っていますからね。
今日も年配者との会話の中で、老人施設は病気になると出て行かないとダメ!何のための施設でしょう?と話されていました。
Posted by:kawayan  at 2008年05月11日(日) 11:40

>花よりケーキさん 
ありがとうございます。
プロフィールにありますように、
家庭の内外で起こったいろいろ出来事です。 
読んで頂く方に役に立つ情報や、役に立たない情報を書き込んで います。
これからもよろしくお願いします。
Posted by:kawayan  at 2008年05月11日(日) 11:32

私もあと半年待たずに前期高齢者?の仲間入りです。
高齢者の響きと65歳の実際にはずいぶんずれがあると思います。
高齢者・・・75〜80歳ならそれもありかなと思いがします。
次に「特別支給の・・」この言葉使いは嫌いです。
年金保険料を納めていた時本来年金は60歳から支給でした。
それが5年ごとの制度見直しで平成何年だったでしょうか年金制度の大改正したとき・・・国民年金と厚生年金を一体化して二階建てにしました。
国民年金を基礎年金に衣替えしました。
国民年金破綻を防ぐための制度統合だったのです。
そのとき支給を65歳に変えた
・・・ただし激変緩和のために2歳刻みに支給年齢を延ばし多のでした。
「特別支給」と呼び何か特別にもらえるような意味合いに変えたのです。
卑劣な小細工ではないでしょうか。
この思想は今でも生きていて「後期高齢者医療制度」も同根だと思います。
労使折半で納めた保険金なのに大幅に給付が減額されてしまい企業も労働者も国にだまされてしまいました。
この様な制度変更した当時の政治家と官僚にはものすごい嫌悪を抱きます。
とにもかくも健康であれば何とか暮らして行けると思いつつも医療制度の崩壊や介護など福祉後退につながることは看過できません。
財源が不足と言いますがその前に歳出の見直しは当然なのに何もしない今の状態は変えるるしかないですね。高齢者パワーで。
Posted by:山野泉歩  at 2008年05月11日(日) 11:18

kawayanさん” 遅ればせながら 
 
  「お誕生日おめでとうございま〜す」 
 
これからも 素晴らしい情報よろしくお願い致します
(いつも勉強させられます 有り難うございます)
Posted by:花よりケーキ  at 2008年05月11日(日) 10:08





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