一昨日、出産で実家に帰っている幸ちゃんより電話が入りました。「もし時間があるようでしたら苺狩りをしませんか」とのお誘いでした。腰痛気味で行けないという奥さま、お言葉に甘えて長女一家3人に声を掛けると、丁度予定が入っていないとのことで、昨日4人でおよばれしてきました。
実家では春には苺の出荷や幼稚園の苺狩りを毎年受け入れているようで、幼稚園の苺狩りでは100名ほどの園児が来て、85歳の可愛いおばあちゃんがお世話をしています。生後3週間の孫娘早希ちゃんに対面、すやすや眠っていましたが初対面の時より引き締まったように見えました。
そのあと早速苺狩り、案内された畑には十数うねに真っ赤に熟した苺が一杯ぶら下がっていました。子供の拳ほどもある苺や、真っ赤に熟した苺を、普段食べたことのない程いただきました。瑞々しくて甘くて、堪能しました。
孫娘は先日幼稚園から苺狩りに行ったようですが、昼食のすぐあとだったので、一つしか食べられなかったようで、今回はたらふくほおばっていました。ありがたいお誘い、私も初めての苺狩りを経験させて頂きました。
【救助先指定?】
日本からの国際緊急救助隊、思うようには行動出来ていないようです。中央政府が把握していない甚大な被害が発見されたり、海外からの援助隊員が負傷することを恐れているとも言われています。
これまでロシア隊が生存者一名救出を日本隊は2遺体を収容しただけ。災害援助において重要な正確な情報の提供と分析・評価が出来ていないのではと指摘されているようです。
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at 09:09
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早希ちゃんもすくすく成長されているご様子何よりです
もぎたての苺は、本当に美味しかったですね。
畑で真っ赤に熟れているので、格別でした。
早希ちゃん、昼夜逆転現象が出ていましたが、
朝7時頃に光を当てると治ると伝えていたのですが、
なんと、治ったようです。
たった三週間ですが、寝顔もしっかりしてきたように思えます。