ゴールデンウィークに浮かれる世の中に逆らって、29日と3日はタバコパトロール、5日に仕事で事務所に顔を出したため、結局休みは27日、4日の日曜と今日6日だけでした。
まぁ、混雑に巻き込まれないで、事務所でグータラ仕事の真似事をしたり、ノンビリ仕事半分東京散歩も悪くなかったかも。
そんな中で見つけたちょっと変わった看板です。
銀座8丁目。銀座通りの1本西側に「金春(こんぱる)通り」という裏通りがあります。江戸時代、幕府に庇護された能役者の流派、金春、観世、宝生、金剛の4家のうちの金春屋敷がこのあたりにあったということです。
金春屋敷が麹町に移転した後も、その名が残りました。
50メートル足らずの通りのところどころに古い町並みを再現しようという試みがなされています。この看板はその一つです。

HNKの朝のテレビドラマ「瞳」の舞台となっているのが月島です。通称:もんじゃ通りの名がある「西仲通り」を佃島方面に歩いて見つけたのは、「○○畳店」の看板の下には「やきとり」の赤い暖簾。
店先では、おりから畳を打ち直し、リヤカーで積み出している最中、中を覗くと店先を半分に仕切ったその隣には、焼き鳥台があるではないか。
どうやらテイクアウト用の焼き鳥を焼くためのもののようだが、新しい畳に焼き鳥の臭いが浸み込まないだろうかとちょっと心配。
まぁ、混雑に巻き込まれないで、事務所でグータラ仕事の真似事をしたり、ノンビリ仕事半分東京散歩も悪くなかったかも。
そんな中で見つけたちょっと変わった看板です。
銀座8丁目。銀座通りの1本西側に「金春(こんぱる)通り」という裏通りがあります。江戸時代、幕府に庇護された能役者の流派、金春、観世、宝生、金剛の4家のうちの金春屋敷がこのあたりにあったということです。
金春屋敷が麹町に移転した後も、その名が残りました。
50メートル足らずの通りのところどころに古い町並みを再現しようという試みがなされています。この看板はその一つです。
HNKの朝のテレビドラマ「瞳」の舞台となっているのが月島です。通称:もんじゃ通りの名がある「西仲通り」を佃島方面に歩いて見つけたのは、「○○畳店」の看板の下には「やきとり」の赤い暖簾。
店先では、おりから畳を打ち直し、リヤカーで積み出している最中、中を覗くと店先を半分に仕切ったその隣には、焼き鳥台があるではないか。
どうやらテイクアウト用の焼き鳥を焼くためのもののようだが、新しい畳に焼き鳥の臭いが浸み込まないだろうかとちょっと心配。
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at 17:54
| 仕事半分東京散歩
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