29日、30日と一泊二日で房総半島(南房)のツーリングに行ってきました。後に妻を乗せてのタンデム(二人乗り)です。天候に恵まれましたが、特に30日は初夏を思わせるほどの日差しで恵まれすぎでした(^_^;) 全走行距離は333Kmでした。
もう少し距離を短くしてゆったりとする時間を取れば良かったのですが、いったん走り出すとついつい欲張ってしまい、今朝は起きるのが辛く体がだるかったです。
行き(29日)は、房総半島の内房から南房の海岸線を舐めるように走りました。ずっと続く青い空ときらきらと輝く海を目にしながら、空にはパラグライダーで風に乗っている姿も見えます。そんな中、潮の香りが体に心地良く渋滞もない道を風を切って走る、まさにバイクならではですね。宿泊する民宿近くでは、込み入った道で迷子になりましたがそれもご愛敬でしょう。
帰り(30日)は、林道を通って帰りましたが、知らない道を走るのは気を遣います。道は舗装されていましたけど結構荒れていて大きな穴ぼこもありますし、車がやっと一台通れるほどの狭さ、両端には枯れ葉が堆積していて踏んだら滑りそうです。右、左と切り返しが続く見通しの悪いカーブの連続です。道幅が狭く鬱そうと生い茂る見通しの悪い道、ここで事故ったら、しばらく発見されないかもしれないと思われるような所です。
まあ、いろいろありましたが、天気が良く無事帰るとができましたので満足です。
もう少し距離を短くしてゆったりとする時間を取れば良かったのですが、いったん走り出すとついつい欲張ってしまい、今朝は起きるのが辛く体がだるかったです。
行き(29日)は、房総半島の内房から南房の海岸線を舐めるように走りました。ずっと続く青い空ときらきらと輝く海を目にしながら、空にはパラグライダーで風に乗っている姿も見えます。そんな中、潮の香りが体に心地良く渋滞もない道を風を切って走る、まさにバイクならではですね。宿泊する民宿近くでは、込み入った道で迷子になりましたがそれもご愛敬でしょう。
帰り(30日)は、林道を通って帰りましたが、知らない道を走るのは気を遣います。道は舗装されていましたけど結構荒れていて大きな穴ぼこもありますし、車がやっと一台通れるほどの狭さ、両端には枯れ葉が堆積していて踏んだら滑りそうです。右、左と切り返しが続く見通しの悪いカーブの連続です。道幅が狭く鬱そうと生い茂る見通しの悪い道、ここで事故ったら、しばらく発見されないかもしれないと思われるような所です。
まあ、いろいろありましたが、天気が良く無事帰るとができましたので満足です。
Posted
at 11:09
| バイク
| この記事のURL
コメント(17)
| トラックバック(0)


夫婦仲良しで羨ましい限りです。

と思いつつも。

タートルさん 南房方面は暖かく爽快なドライブでしたですね〜。うらやまし〜い。
妻とタンデムなんて聞くと仲が良いようにも聞こえますけど、本当は一人でツーリングした方が気楽ですよ。でもね、いつもいつも一人でふらふらしているわけにもいきませんので、そこのところは適当にやっています。
タンデムで良いところは、後のタイヤがしっかりグリップしてくれることかな(^_^;)