いろいろあって思い出せないけど、耐震偽装があって、賞味期限や消費期限の偽装、再生紙の偽装、そして、農薬餃子、まさに危険率100%の日本だからこそ、「万能検査機」なる物があったら良いな〜〜と思っています。
形としては、携帯電話ぐらいの大きさで(携帯電話の一部の機能でも良くて)、調査したい対象物に携帯の先端からレーザーのような光が出ると、成分が分かるという物。
例えば食品に当てると、○と×の表示が出るだけでも良い(細かい成分が出ても分からないから)。農薬入り餃子に当てると携帯画面に×の表示が。再生紙に当てると、古紙含有率○○%と表示される。家屋に当てると偽装住宅は「震度○まで」の表示が出て、その数字以下の震度で倒壊する事が分かる。
こういう時だからこそ、そういった簡易型の検査機が出てくるような気がするけど。検査に何日もかかっていたら輸入食品など腐ってしまうし、下手したら国民の口に入ってしまう。万能だなんて贅沢は言わないから、単機能でも良いので、簡易型の検査機であれば全数検査も、自宅で防御も夢ではない。誰か作ってない?
形としては、携帯電話ぐらいの大きさで(携帯電話の一部の機能でも良くて)、調査したい対象物に携帯の先端からレーザーのような光が出ると、成分が分かるという物。
例えば食品に当てると、○と×の表示が出るだけでも良い(細かい成分が出ても分からないから)。農薬入り餃子に当てると携帯画面に×の表示が。再生紙に当てると、古紙含有率○○%と表示される。家屋に当てると偽装住宅は「震度○まで」の表示が出て、その数字以下の震度で倒壊する事が分かる。
こういう時だからこそ、そういった簡易型の検査機が出てくるような気がするけど。検査に何日もかかっていたら輸入食品など腐ってしまうし、下手したら国民の口に入ってしまう。万能だなんて贅沢は言わないから、単機能でも良いので、簡易型の検査機であれば全数検査も、自宅で防御も夢ではない。誰か作ってない?
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at 01:37
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picoさん
バカバカしい思いつきですけど。
うちにも生協のレトルトカレーがあり、発表された品番の該当品でした。以前にも食べてしまっていますし、今更言われてもな〜〜という感じでしたよ。商品は生協に返品しました。
考えてみると一部が危険だから全部だけというのも分かりますけど、せっかく作った商品全て焼却なのでしょうか。生産するときにCO2を出して、食べられずにまたCO2を出して焼却されていく。CO2を出すためだけに生産された商品って何か哀しいです。どこかで、安全を管理する方法、物、手段何かが必要です。
万能検査機、私に作れるものなら密かに作ってますよ