九産大の学園祭の「子犬・子猫の里親探し」のイベントでもらってきました。
姉妹2匹と共に来ていましたが、生後3か月くらいということでした。
連れて帰る間一度も鳴かず、炬燵に入って姉が帰ってきたら、
この家の一員として、挨拶をしました。
あれから、14年6ヵ月うちで過ごしました。
いろいろな被り物がよく似合い、いろいろな格好させられましたが、
文句も言わず、されるがままでしたね。
母が東京で剥離骨折で帰ってきた時、一時もはなれず、
足元にいましたね。
猫のゴロゴロというのは低周波で、骨折を治す効果があるとかで、
先生も、年の割りに早く治ったとびっくりされました。
母が心筋梗塞で夜中苦しんでいた時も、一緒に寝ていた、まる君が、
姉と私の部屋に向かって一生懸命鳴き、異変を知らせてくれました。
でも、まる君が糖尿病で、元気がないのを気づいたのは、
私の会社の人が尋ねてきてくれた時でした。「やせたね」と。
その前、いつも寝ているソファに上がるのが年だからたいへんと、
ペットフードのソファに応募していたら、亡くなる1週間前に
届き、きつい中横になってくれました。今まお君が使っています。
母の1年間の検査が終わって1週間で見届けたように亡くなりました。
まる君は偉かったね。
得度できるように、敷地内にお墓を作りました。
姉の同級生が立派なお墓にしてくれました。
寂しくないようにお地蔵さんも一緒ね。
欲しがるからとたくさん食べさせてごめんね。
まる君の生まれ変わりをと待っていたのが、まお君です。
まる君とは正反対ですが、まる君がやんちゃをしているのかと
思っています。
まる君ありがとう。
Posted
at 15:42
| この記事のURL
コメント(16)
| トラックバック(0)

姉の同級生が先週の金曜日に来た。
よ」「○○のぶーちゃんね」
代50円を借りたから」だという。
に、「犯人はあんたちゃね。
」
。
が踏み切りをふさぎ、
をとってもいいですか?」「いいですよ」
でした。
をいただきました。
)、
。
の井上陽水が歌っているCMの並木とか。
。
へ。
を。
からこのごろよく封書が届きます。
。
ですね。1浪人目はまだ明るい
です。
。