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ときめきの無い人生なんて・・・何時までもときめいて若くありたいですね!

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ITを愛し・ドライブを楽しみながらの温泉旅

  ” 湯ったり・湯っくり・湯けむり ”

を目指して 各地を精力的に走り回っているときめき夢旅人

市民のための「IT講座」指導ボランティアにも参加し 加齢を華齢 老化を老華に置き変えて いきいき人生を目指し頑張っています。宜しくです!

プロフィール
「ありがとう」 この一言の言葉が周囲を明るくする [2008年08月11日(月) ]
毎日否な事件が新聞紙上を賑わしている。目を疑うような・・・

学校に於いても 会社に於いても また家庭に於いても全てこの感謝の
「ありがとう」 の一言があれば人間関係は丸く収まり いざかいも無くなり明るい社会が営めると思うのだがどうだろうか。

夫婦間に於いても然り・・・奥さんは旦那さんに「お疲れさんでした」との感謝の一言を、、、

また旦那さんも奥さんに対して 家事をするのは「当たり前}とは思わず 何時も家を守っていてくれて「ありがとう}の気持ちを、、、

 
恥ずかしがらずに口に出して言うことによって不仲も可成り減ってくるのではないだろうか!

自分もそうありたいとは常々思うのだが それが中々恥ずかしくて口に出せずにいる・・・・・心にあっても私のように言えずにいる人もいると言うことをお察し頂けるだろうか!

Posted at 11:13 | 暮らしと社会 | この記事のURL
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朴葉寿司にときめく [2008年05月24日(土) ]

青々とした綺麗な朴の葉を今年も頂いたので早速旬の
味を噛みしめたく、、、

具は自分の好きな物・何でも良いので適当に
間に合わせて作ってみた

寿司飯が終わって数えてみれば何と13個も出来上
がっていた

ときめきの味・旬の味・ゆっくりとかみ締め味わい
ながら満足感で一杯の一時を過ごすことが出来た

Posted at 20:18 | 暮らしと社会 | この記事のURL
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今では懐かしき萱葺き農家 [2008年02月25日(月) ]
今は殆ど目にすることさえ出来なくなった萱葺き

昔の農家は殆ど萱葺きであったが今は目にする
ことさえ出来なくなっている
家周りには農作業用の道具で一杯

今と違ってその全てが手作業用の物ばかり
こんな建物と道具などの光景は見入る年配者には
懐かしくもあり哀愁ものである


この写真は下呂温泉・合掌村にて2月20日撮影

Posted at 19:24 | 暮らしと社会 | この記事のURL
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立春過ぎても「半熟卵」は立つ [2008年02月09日(土) ]

立春でないと立たないと言われていた”半熟卵”が・・・

立春過ぎたら立たないのかとの疑問から昨日・8日に再度挑戦してみた
約2分間奮闘の末、ついにその時が、、、
立春時の再来かと思われる立ち上がった半熟卵が目の前に現れたではないか

提唱されていた「立春に・・」を覆した感に我ながらニタリと笑みがこぼれる
そんな画像を此処で又皆さんに掲載するので見てもらいたい

Posted at 19:07 | 暮らしと社会 | この記事のURL
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可愛い女でいよう! [2007年02月18日(日) ]
可愛い女でいよう!幾つになっても・・・

何時までも女らしさを忘れず
自然に女らしさが出るように
常々心がけたいものである

常に感謝の心”ありがとう”を忘れず
何ごとも当たり前と思わず
可愛い女でお返しをしよう

さすれば男はもっともっと何かして
上げたいと思うものである

男の心をくすぐり ときめかせちゃおう

Posted at 13:52 | 暮らしと社会 | この記事のURL
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春一番が・・・ [2007年02月14日(水) ]
我が庭にはもう春

梅の花はちらほらと
その下に咲く福寿草 フキノトウ


春の花たちがやって来て
閉ざされし心を和らげほぐしてくれる

今日はそんな第一歩とも言える
嵐のような雨風・当に

春一番が!




Posted at 19:22 | 暮らしと社会 | この記事のURL
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こと始めに思う [2007年02月08日(木) ]
節分から立春へという時の経過は
冬から春への移り変わりでもある

つまり一陽来復・春が待たれる  


また今日は古来から呼び習わされている
事始の日・所謂こと始めの厄逃れの日でもある

疫病神に取り付かれないよう
邪気を払うため節分と同様の行事を行う

それにしても考えられないような異常現象
この時期にこの暖かさ・・・春本番のよう

まさに珍しいほどの暖冬である

(写真は我が家の福寿草・咲いたよ〜)

Posted at 11:06 | 暮らしと社会 | この記事のURL
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