有難いお言葉を頂戴しました。
このところ、体調特に腰からくる坐骨神経痛が大暴れしており、身体全部のオーナーの身分なのに、左大腿部からふくらはぎに走る、神経に振舞わされる情けない状況にあります。
そんなわけで、ブログ登場の機会も減っており、皆さんからいただいたコメントに即応できずにおりました。 まことに不躾なことで、ここにお詫びします。(パソコンの前で、平身低頭いたしております)
小説を書き始めたのは、神経痛が激化して、テニスが無理な身体になって、そこで空いた時間を潰すためでした。
それがなんと、なんと、ただいま、東京を代表する超著名書店の、八重洲ブックセンター、丸善本店を含む、全国約30店で「小林真一フェアー」が開かれる幸運と光栄にあづかっております。
どうか、これからも宜しくお願い申し上げます。
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at 13:35
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