この映画に対する 唯一の不満は 何の工夫もない直訳のタイトル。
窓口で 「あのぉ 親密すぎる・・一枚」と言って買うのは 結構 恥ずかしい・・(;^_^A
内容は 久しぶりに仏映画を見たと言う感じ。
去年も 一本見たけれど やはり仏映画は室内場面が多い方が それらしい気がする。
30代くらいの女性(サンドリーヌ・ボネール)が 精神科医のセラピーを受けに行って 部屋を間違えて 税理士(ファブリス・ルキーニ)の部屋に入ってしまい 間違いに気づかずに そのまま 話し始めてしまう。
3回目くらいに間違いに気づくのだが そのまま 話し続ける。
病的(異常な?)夫のことだ。
そうやって 話し続けるうちに二人の間に愛情が芽生える。
やがて 女性は 夫と決別し 新しい土地で新しい人生を始める。
そして・・
と言うようなストーリーだ。
結構 はっとするような台詞や展開があるのだけれど アメリカ映画のように ドラマティックに見えないところがいい♪
私は どう見ても冴えない税理士にしか見えないルキーニが 自宅でレコードをかけて 何かしながら 軽くステップを踏むシーンが とても気に入っている。
とうてい ダンスなんて踊れそうにも見えないのに その軽快なステップは うっとりするくらい素敵で 彼が 唯一セクシーに見える瞬間でもあった。
やっぱり 仏映画はいいわぁ♪ でした。
窓口で 「あのぉ 親密すぎる・・一枚」と言って買うのは 結構 恥ずかしい・・(;^_^A
内容は 久しぶりに仏映画を見たと言う感じ。
去年も 一本見たけれど やはり仏映画は室内場面が多い方が それらしい気がする。
30代くらいの女性(サンドリーヌ・ボネール)が 精神科医のセラピーを受けに行って 部屋を間違えて 税理士(ファブリス・ルキーニ)の部屋に入ってしまい 間違いに気づかずに そのまま 話し始めてしまう。
3回目くらいに間違いに気づくのだが そのまま 話し続ける。
病的(異常な?)夫のことだ。
そうやって 話し続けるうちに二人の間に愛情が芽生える。
やがて 女性は 夫と決別し 新しい土地で新しい人生を始める。
そして・・
と言うようなストーリーだ。
結構 はっとするような台詞や展開があるのだけれど アメリカ映画のように ドラマティックに見えないところがいい♪
私は どう見ても冴えない税理士にしか見えないルキーニが 自宅でレコードをかけて 何かしながら 軽くステップを踏むシーンが とても気に入っている。
とうてい ダンスなんて踊れそうにも見えないのに その軽快なステップは うっとりするくらい素敵で 彼が 唯一セクシーに見える瞬間でもあった。
やっぱり 仏映画はいいわぁ♪ でした。
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at 15:15
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