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テーマの一貫性はありません。日々感じた事などを気ままに書きたいと思います。ご指導ご鞭撻を宜しくお願いしますね。 楽しい事をいっぱい綴っていけるように頑張ます♪楽しくて優しい人、大募集中です。・・・( ̄m ̄* )プッ

プロフィール
河内貯水池 [2008年07月09日(水) ]


 毎年、この時期あじさいを見に若松の高塔山に行くのだか今年は都合がつかず行かないまま梅雨明けしてしまった。先日、小倉に行った帰りに大蔵から河内貯水池側に入り畑貯水池まで山の中をドライブしました。あじさいが見頃でキレイでした。



途中迷ったかと心配しましたが無事畑貯水池側に出ました。多少、時間はかかりましたが暑い季節は山の中のドライブも涼しくって良いですね。

Posted at 12:57 | おでかけ | この記事のURL
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クライマーズ・ハイ [2008年07月08日(火) ]




監督・・・原田眞人

出演・・・堤真一、堺雅人、尾野真千子、高嶋政宏、山ア努


堤真一as全権デスクの悠木・・・地方新聞社で働く仕事一徹人間。事実を伝えるという使命感と「チェック・ダブルチェック」と慎重かつ冷静な判断力を持つ男だが私生活は日夜奮闘する男社会のぶつかり合いの中で仕事に集中しすぎて離婚したよくあるパターンの男。孤高な演技が良かったです。

堺雅人as 新聞記者・佐山・・・全権デスクの悠木の部下。苦労して現場取材をするも男社会の陰謀で取材はボツとなる。そんな各シーンで彼の演技が光ってました。多分、この映画で一番演技が光り迫力があったんじゃないでしょうか!

尾野真千子as女性新聞記者・・・全権デスクの悠木の部下。大きなスクープを握るが悠木の慎重な判断により記事に出来なかった。彼女は納得したみたいだが私なら会社を辞めてだろうな!なんて考えてしまいました。

山ア努as新聞社の社長・・・エロくていやらしくて怖い社長の役。流石の名演でした。



内容・・・ 1985年、群馬県御巣鷹山で起きた日航機墜落事故をめぐって翻弄(ほんろう)される地元の新聞記者たちの姿を描く社会派ドラマ。実際に記者として日航機墜落の取材をした作家・横山秀夫が自らの体験を反映した同名小説の映像化。

1985年8月12日、通信社の速報が第一報を伝える。 「羽田発大阪行き日航123便が墜落した模様。乗客乗員524名ー。」にわかに興奮の坩堝と化す編集局。全権デスクを命じられたのは悠木だった・・・。

クライマーズ・ハイって・・・・・・怖い? 異常に興奮して、恐怖心が麻痺する?麻痺が解けた時に溜め込んだ恐怖心が一気に噴き出して、一歩も動けなくなる?体中の筋肉が強張って、動くという意思決定を拒絶する? そんな感じをジャンボが墜ちた一週間で味わっ新聞記者の物語。

感想・・・走り・叫び・書いた新聞記者の激動の1週間が悠木の置かれている立場、私生活を織り込んでありましたが主人公と息子、社長との関係などが話を盛り込む必要があったのかしら?話しが複雑化したようにも思いましたよ。それと時間の経過が分かりにくいところがありました。

日航機事故を追う場面とクライミングのシーンをオーバーラップさせながらの演出がありましたが、映画館の大画面での山の風景が迫力あって素晴らしいかったです。配役と音楽共良かったです。観に行っても損はしない映画だと思います。

Posted at 09:03 | 映画 | この記事のURL
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岡山オフ会 [2008年07月06日(日) ]


早朝7時に着いたというのにモーリーさんには吉備津神社、五重塔に案内していただく。犬島は、モーリーさんが誘うだけあって見応えある島でした。犬島精錬所跡地の アートプロジェクトは、撮影禁止で写真がありませんが自然の空調の建物など 興味を引かれる プロジェクトでした。



精錬所自体は 銅の価格の大暴落で わずか10年しか稼動しなかったため保存状態が良かったです。近代産業遺産して景観も素晴らしかったです。行かれてないかたはお勧めです。



犬島から閑谷学校へ案内していただきモーリーさんには一日中運転してもらい〜のガイドしてもらい〜の涙が出るほどお世話になりなりました。最後に笑いありの涙ありの女だけの飲み会。楽しゅうございました。なんともありがたいお友達。元気をいっぱい貰って帰ってきました。

そんなこんなフォト約7分あります。良かったら見てくださいね。
http://photo.thi.jp/d/5191808-1/PhotoStory1_018.wmv?g2_GALLERYSID=e1ca90539c4ef091ac228629283b620f

Posted at 22:01 | オフ会 | この記事のURL
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夜行バスで岡山イン [2008年07月03日(木) ]


昨夜は王子とデート。焼肉を食べに行ってきました。家では何もしない王子ですが外食ではせっせと焼く人担当。ドンドン焼いてお皿に乗せてくれる。歳を取ったんだろうか?流石のワタクシも途中で苦しくなってギブアップ。今日も朝から胸焼けil||li _| ̄|○ il||li ガクッリ 



気を取り直して庭に出てみると涼しそうなお花が咲いていました。グラジオラスかな?そして我家のおもちゃみたいな畑にもインゲン、キュウリ、トマトがなっていた。こうやって取れると(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーーー!!! 今夜は野菜の天ぷらとサラダだww((o(*^^*)o))わくわく



話がいつものように飛び飛びだが今夜の高速バスで岡山に行きます。ブログ友とオフ会です。明日の朝、7時に岡山駅着。岡山のCさんが迎えに来てくれるそうです。お友達5人で犬島オフ会。楽しんできますね。

Posted at 20:44 | オフ会 | この記事のURL
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インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国 [2008年07月03日(木) ]
インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国




監督・・・スティーブン・スピルバーグ

出演・・・ハリソン・フォード、シャイア・ラブーフ、ケイト・ブランシェット、レイ・ウィンストン、カレン・アレン、ジョン・ハート、ジム・ブロードベント


ハリソン・フォードasインディ ・・・秘宝を求めて冒険の旅を繰り広げるインディ。チャーミングで女性に弱い考古学者。

シャイア・ラブーフas 相棒となる青年マット・・・バイクに乗って颯爽と登場。お話が進むにつれインディの息子だたっとわかる。

ケイト・ブランシェットasソ連の非情な士官イリーナ・・・ナルニアで見た氷のような表情とはちょっと違う超能力を持つ不思議なイメージを持ったいつもながらのクールな役がお似合い。


内容・・・ 旧ソ連が台頭した1957年代の冷戦時代を背景に、超常現象的な古代の遺物を求めた冒険。探し求める秘宝とは、ヒーリングのパワーや宇宙の神秘を謎解く力を持つという<クリスタル・スカル>。

言い伝えによれば、スカルは黄金に輝き死者たちに守られていた伝説のアマゾンの都市から盗まれた。スカルを神殿に戻した者は神秘のパワーを手にすることができるというのだ。

その伝説を信じるソ連軍のエージェント、スパルコはインディを捕らえ、スカルの探索を強要する。ペルーのジャングル、ナスカ、ニューメキシコの砂漠、イグアスの滝などを舞台にインディ最大の冒険と戦いが繰り広げられる。

感想・・・黄金郷エルドラドの伝説や、古代インカで行われた頭蓋変形の風習なども織り込み、壮大な歴史の謎解きや遺跡の仕掛けが面白い。お話もテンポ良く軽快に進み楽しい娯楽映画でした。

Posted at 06:21 | 映画 | この記事のURL
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バカと言われても・・・ [2008年06月30日(月) ]
 先月からはじめたバイト。某大型スーパーのテナントでお餅の販売をしてます。縁あって行きだした気安さもあって適当に楽しんで仕事をしているですが今日はお客様に怒られました。

電話で大福は幾らするのかって噛み付くように聞いてくる。

客「大福いくら?」
私「イチゴ大福、豆大福、塩大福などありますが・・・」
客「どうしてここの店は馬鹿ばっかりそろっとんじゃ!」
私「・・・」
客「大福チ言うたら昔からあんこが入った餅やが・・・知らんとかいな」
私「あんこ餅のことを言われていますか?」
客「何回言ったらいいんやろうね、この馬鹿が・・・。」てな調子で長〜い時間を掛けて彼女がほしいものは杵つきのあんこ餅と判明した。

夕方、買いに来るから取っといてくれってお話なんだけど疲れた。自分ではお馬鹿だと思っていますが親からもバカだと言われたこと無いのに・・・20分くらいの電話で何回、バカって言われたことか・・・(;´д` ) トホホ

泣く子とお年寄りには適わないわwwってもうすぐ仲間入り(爆)

Posted at 19:15 | 雑記 | この記事のURL
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 [2008年06月29日(日) ]
 なっちゃんに似顔絵を書いてもらうと胸の谷間がある(笑)今もあるけど痩せて小さくなったんだわ〜。あの虫垂炎から早1ヶ月、少しは健康に気をつけるようになり暴飲暴食を控え誰かさんに肥満に聞くと耳打ちされた桑茶を飲み続けたら3K痩せました。

肥る時はおなかから肥り痩せる時は胸から痩せるってことを始めて知りました。痩せて嬉しいんですけど今までのブラが合わなくなり今日は1サイズ小さいのを買いに行きました。痩せるのもお金がかかるんですね。(苦笑)

だからワタクシこんなに豊満な胸ではありませんから・・・

Posted at 16:14 | 健康 | この記事のURL
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懸賞応募をしなくなった訳 [2008年06月28日(土) ]
 前回、懸賞応募のつもりがブログをつくってしまった話を書きましたよね。一度あることは二度ある。今度はポイントゲットだかなんだか忘れましたがプレゼントの応募資格に当選しましたとメールが来て懸賞応募をしたところ「らぶてん」とか言ういかがわしいサイトの登録してしまったんです。

毎日、かなりのお誘いメールに困って妹に助け舟を出したところどこでも登録するんじゃねぇと怒られ懸賞応募を止めています。(;´д` ) トホホ こんなのに引っかかるのはワタクシくらいのものでしょうけど参考のためにブログっておきます。


ここに被害に会った人のコメントがカキコしてありますので気をつけてね。自分が気をつけろって誰か言わなかった
ぶーさんの声が聞こえたような気がした。(苦笑)
http://www.yumenara.com/tasukeai/thread.php?thread=1180363701

Posted at 21:37 | 日記 | この記事のURL
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西の魔女が死んだ  [2008年06月27日(金) ]




監督・・・長崎俊一

出演・・・サチ・パーカー、高橋真悠、りょう、大森南朋、高橋克実、木村祐一


サチ・パーカーas まいの祖母(自称魔女)・・・誇り高い英国婦人

高橋真悠as 中学生の女の子・まい・・・魔女の手ほどきを受け、喜びも、希望も、もちろん幸せも−−。何でも自分で決めることを教えられる。

りょうasまいのママ・・・キャリアウーマン的ママ


内容・・・ 梨木香歩原作の100万部の大ロングセラー、待望の映画化。中学に進んでまもない夏のはじめに、学校が苦痛になった少女が西の魔女のもとで過ごした。西の魔女とは大好きなお婆ちゃん。

感想・・・サチ・パーカーさん演じるおばあちゃんが素敵です。私も祖父母に育てられたのであのゆっくりと教え諭す話し方が個人的ではありますがとっくの昔に忘れていた感覚を思い出し懐かしかったです。とっても癒される良い映画でした。

Posted at 20:02 | 映画 | この記事のURL
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霧の平尾台 [2008年06月26日(木) ]


 今日は北九州のお姉さま方に平尾台に連れて行っていただきました。霧が濃くって前が見えないような状態でしたが暑くもなく良い感じの散策が楽しめました。お姉さま方はどこに何が咲いているかまで把握してしていてドンドン進み頼もしい限りです。ヘタレ妹もヘッピリ腰でついて行きました。



お姉さま方の野草にかける情熱、特と見せていただきました。癖になりそうなくらいに平尾台は大きく爽やかに迎えてくれとっても楽しかったです。ランチで食べた「ウッドストック」の焼きカレーも美味しかった。お利口にまっていますからまた、連れて行ってくださいませ。



今日の平尾台のフォトです。約3分ほどあります。良かったらみてくださいませ。
http://photo.thi.jp/d/5184305-1/PhotoStory2_006.wmv?g2_GALLERYSID=e1a0eb90668f5721daadfc1b4d91a367

Posted at 21:13 | ハイキング | この記事のURL
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