太王四神記

監督・・・キム・ジョンハク
出演・・・ ぺ・ヨンジュン、イ・ジア、ムン・ソリ、ユン・テヨン、チェ・ミンス、オ・グアンノク、ユ・スンホ
ぺ・ヨンジュンasタム・ドク・・・チュシンの星が現れた日に生まれた王子。従兄弟のタム・ドクと同じ日に生まれたが、タムドクの身を案じた父ヤン王によって出生を秘密にされ孤独な育ち方をする。
イ・ジアasスジニ・・・玄武のヒョンゴのもとで男の子のように育ったスジニはお忍びで城下町に来ていたタムドクと知り合う。キハとは姉妹。
ムン・ソリasキハ・・・孤独なタムドクを幼い頃から理解し支えたのは、天地神堂の神女。彼女もまた、幼い頃火天会にさらわれ朱雀として宮中に潜り込む孤独な身である。
ユン・テヨンasヨン・ホゲ・・・タム・ドクの従兄弟でチュシンの星が現れた同じ日に生まれた王家の子として育てられる。内容・・・ 紀元前宿命の星の下に生まれたタム・ドクが幾多の苦難を乗り越えて、後に高句麗中興の祖といわれる第19代国王の広開土王(日本では好太王として知られる)となっていく姿を描く高句麗を舞台とするファンタジー時代劇。
感想・・・昨日の日曜日に、ウチの王子様が朝から「太王四神記」のDVDを見始めました。一話からだったので一緒に観てたら結構面白い。おなかが減ったのも忘れてハマってしまい夜、遅くまで観てしまった。
夜になておながが減っているのに気がついたけど画像から目が離せない。とうとう、ピザを頼んでバカ親子10時間以上も観てましたわww。でもまだ14話。次の試写会はいつだろう。・・・とスッカリ、ハマった母でした。

Posted
at 18:14
| 映画
| この記事のURL
コメント(12)
| トラックバック(0)

